ごきげんいかが?

 

いつも来ていただき本当にありがとうございますハート

 

 

毎日何気なく書いていたnoteエッセイを「きずな出版コンテスト」に投稿してみたら、ある日突然

 

ファイナリング賞をいただきました。

 

本当に今でも選んでいただけたことに驚いています目!! 感謝しかありませんお願いキラキラ

 

人生って、何が起きるかわかりませんねびっくり桜

 

 

昨年のきずな出版コンテストでは、締め切り前日に開催を知り、焦ってその時に書き続けていたエッセイをコピーしたPDFを送りました。

 

その後、事務局さんはPDFを開けないという状況の中でも、親切丁寧に対応していただきました。

 

当時は参加できた喜びだけで過ごしていました。

 

そこから、きずな出版社さんの「きずな」という言葉を意識するようになったのです。

 

それまでは自分一人で生きていたようなところがありました。一人頑張り屋みたいな感じですね。

 

ただ、この2025年は、わたしにとって「人とのつながり」を知り、色んな人たちと結びあう1年となったのです。

 

 

 世界でたった一人と感じていた自分から、すべてにつながっている自分を意識するようになったのです。

 

 

この世界は本当に不思議につながっています。表層的には分からないんですけれども。

 

偶然の一致のようなシンクロニシティや出来事って、ありますよね。

 

たとえば、この人と自分はどこかで会えるようなご縁でつながっていないだろうなと思う世界にでも、

 

ある日偶然に会えたりするという出来事など、数え上げたらキリがありません。

 

 

話しは戻りますが、

 

2026年2月のとある日に、きずな出版コンテストでファイナリスト賞に選ばれたことがメールに書かれていたのです。

 

その流れで、今年3月4日のきずな祭り【きずな出版社の櫻井秀勲社長 95歳のお誕生日祝い】の日に、記念講演にご招待いただいたのです。

 

そこには、ホンモノの櫻井先生、岡村季子社長、加納さん、茂兄もいらして、本田健さんにもお会いすることができたのです。

 

 

 

わたしはいつもどこか不思議さの魔法にかかっているのではないかと思う時があったりして、

 

そんな時こそ、自分の本質を素直に生きている実感があります。

 

きっと、それは、わらしべ長者やアルケミストみたいな

 

謎を解く世界につながっていて、毎日が面白く展開していくんだろうなと思ったりしています。

 

 

投稿した作品は、石垣島で書いたエッセイ「今ここで自分を愛すること」から,

 

進化させたコンテンツである「ハッピージャーナリング」の概要を書いたものです。

 

有料記事ですが、ぜひ応援いただけたらうれしいです。

 

すでに持っているに気づく「ハッピージャーナリング」


 

 

自分自身を生きることはパワフルなこと、

これからの子どもたちのこと、

大人こそ今すぐに「やりたいことをやる」アクションが何より大事

という内容を書いています。

 

誰にでもその人にしか生きれない豊かな人生のストーリーがあり、それは誰かを輝かせる力を持っています。

 

ハッピージャーナリングはあなた自身と強くコネクトしてくれるツールです。

 

これからも、必要な方々にお届けしていきます。

 

これまでブログをお読みいただき本当にありがとうございます。

 

今までのご縁に心から感謝しています。義理チョコふんわりウイングゆめみる宝石