「FC ポケモン紅」。
いや、言いたいことはわかりますよ。
つまり、ポケモンを据え置き機で育てるんでしょ?
はい、ポチっとな。
早速、新種のポケモンを発見。なんかフワフワしてますね。
嫌な予感しかしません・・・。
何の説明もなく、誰の名前も決めることなく自分の部屋へ。
オリジナルとやや一緒ですね。やや。
ポケモンといえばこの名セリフ!
オーキド博士「お~い、待て、待つんじゃ~!!」
ちょ、ちょ、離せって!・・・あんた誰だよ!?
不審者にしか見えんです。K察に℡りますよ?
なんとなくセリフ読めます。
小シゲ(シゲル)「じじぃ!われ都に急ぐナリ!」
奥基徳(オーキド)「おお、小シゲか。お前もう来たナリか?
まぁ、いいや。おい、お前(主人公)。あの怪獣魔球やるから拾え。」
小シゲ「あ?ちょ、じじぃ!オレが要るだろうが!」
奥基徳「小シゲ、お前には別のやつヤルヨ。」
魔球を貰うと、小シゲに強奪されました。
オーキドの軽い叱責に対し、
「オレはこの魔球にいいやつが入っていると思う。」と小シゲ反論。
主人公の手持ちは無いのに、小シゲが勝負をけしかけてきました。
お前はそんなにそのナゾノクサが欲しかったのか。
そしてオレにどうしろと・・・?
走路草にとまどう主人公。
・・・?よく見ると主人公体力が、なぜか2だけ減っているぞ?
主人公にレベルがついてるぞ?
まさか・・・
訳:主人公はひっかくを使った。
ひえぇぇぇぇっ!?なんなのコレ?人間VSポケモン!?
・・・多分つづく。<END>





