レオ☆ラビ日記 -4ページ目

みんなまとめて(笑)

飼い主が仕事から帰宅して

まず始めにすることは、リビングに散らばった

大量のうんPを片付けることです( ̄∀ ̄)


ワイヤーフォックステリアのゆずちゃんは、

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静止していない子がゆずです(笑)


飼い主の帰宅で大喜びし、

うんPをものともせず、時計回りで走り回ります

だから、うんPを踏んづけててもお構いなし( ̄ー ̄)


さすがに、踏みつけられると片付けが大変なので

素早く確保して、ケージに隔離しちゃうんですが、

なぜか、いつもはバラバラになって散って行く所

その日に限っては、

みんな一緒のケージに入ってったんです(笑)


ちょっと大笑いしてしまいました(爆笑)


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意外と3頭入るもんですね(⌒▽⌒)

新たな発見をしてしまいました



獣医さんの書籍が発刊されました

2014年の暮れから約半年もの間、

うちのリサが骨折治療でお世話になった岸上先生の

書籍、『 獣医の手術は間違いだらけ』が

ついに発刊されました〜❗️

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うちのリサは、骨折治療で何度も手術を受ける羽目に

なってしまい、なかなか骨が再生できずにいたころ、

セカンドオピニオンを受けてみようとネットで調べて

探し当てた獣医さんです。

この本の中に、我が家のことが少し載っています。

骨折経験がある無いに関わらず、不測の事態に備えて

世の中の動物病院で起こっていることを

知っておくことも非常に大事だと思っています。

ぜひ❗️お手に取って読んで頂けたら幸いです。



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2016/10/8現在のリサ   一駅先の河川敷まで歩きました



トイプードルのリサは、

2014年9月に誤ってベッドから落ちてしまい

右前足を骨折してしまいました。

家近くの動物病院で、金属プレートを直接骨に

固定する手術をしてもらったのですが、

2回ともギプス固定をしてもらえなかった為に

プレートが金属疲労を起こし真っ二つに折れてしまう

という事態になってしまいました。

3度目こそは、という思いで行った手術は、

創外固定(金属ピンを皮膚の外から骨まで刺して

整復しパテで固定する方法)

これはかなり高度の技術が必要なる手術で

ほとんどの病院ではやらないんだそうです。


そして術後1ケ月が経っても骨はつながらず、

その動物病院の院長先生は、首をかしげて、

なぜ骨がくっつかないんだろうって言ったのです。


さすがに、もうこの病院では、

リサの足は治してもらえない、とやっと気がついて

骨折に詳しい獣医さんをネットで探しました。



そして2014年12月17日に

セカンドオピニオンを受けに行った病院は、

家から車で1時間ほどかかる場所ではありましたが、

骨折治療を長年研究されている先生で、

今回のリサの骨がくっつかない理由を

こと細かくわかりやすく教えてくださいました。

その説明にすごく納得ができたので、

ここなら安心して治療を任せられると実感し、

リサの治療をお願いしました。


本来なら、最初の治療から2〜3ヶ月で完治するところ

9ヶ月もの時間がかかってしまいました。


人のエゴで、かわいそうだとか言って

行動範囲を大きくしてしまうと、余計に動き回り

動作も大きくなって

(人にしがみ付き、着地する荷重が骨折足に負担)

金属プレートが疲労をおこして折れたり、

骨がいつまで経ってもつながらない原因にもなったり

します。まさに、うちがそうでした。

ある程度は荷重もしないと骨は再生しないと、

最初の病院で言われました。けど、

今思えばそれは、ある程度骨が再生してからであって

術後からそうしていいわけではなかったのです。


ちゃんと、骨が再生されているのを確認が出来て

段階を踏んでから家の中での行動範囲を

少しずつ大きくしてあげていれば、こんなにも

完治するまで時間はかからなかったと思います。


最初の病院の院長の方針で、ギプス固定なしで

帰された時、すごく違和感を感じました。

しかも、2回目も同じ手術してギプス固定なしで

帰されて、1回目の教訓が全くいかされてなくて

その時こう思いました。

本当に治してくれる気があるのか、と。


病院の考えもそれぞれだとは思いますが、

第一に愛犬の身になって治療をしてくれる病院を

探すこと・選ぶことが1番大事なことだと思います。


なるべくなら、

病気やケガをしない犬生を送らせてあげたい、

飼い主と共に一生を過ごさせてあげたい、

楽しいワンコライフにするために、

私は出来ることをやっていきたいと思っています。
































家あそび

このドックフードを使って

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この黄色いオモチャを使って

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お家遊びをしてみました

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ここにフードを詰めて

レバーを引いて飛ばすの

小さいフードを探して皆が右往左往してます

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少しは楽しめたようでよかった(^O^)