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超一流営業マンの接客

超一流営業マンの『科学的営業手法』をサービス業に取込むことで、お店の繁盛・売上アップにつながる☆
目からウロコが落ちるような話、科学する営業論・スキルを是非活用していただける様に発信していきます☆

~『(自分は)まだ考えれてないな』と言うのが、究極のトップセールス~

今日はとてもとても重要なお話です。


なぜ売れないか?と言うことは
誰しも色々考えるところだと思いますが、

(そんな事考えたこともない?と言う方は・・・・・・・・)


なぜ売れないか?
その理由をいくつでも構わないので紙に書きあげてみてください。
いっぱい書いてください

次に
なぜ売れないか?理由を外因(○)内因(×)で切り分けてみて下さい


結論から言うと
営業の思い方って本当はすごくシンプルで、
基本、出来るだけ、いかに外因をなくすかだけ。



究極は、
お客様の背景(お客様や会社その場の状況など)、
その他すべて含めて売れなかった結果の外因は0です。

売れなかった理由を外因にしないことです。


売れなかった理由を周りの所為にせずに、自分の所為に置き換えれるかどうか。

理由を全て自分の責任として置き換えた場合
どうなるのかな?と言うことを常に追求するべき。


考えない営業は売れなかった理由を外因と置き換え、
外因と置き換えた時点で何故売れなかったか?の原因を追及しなくなり、
改善もされないので、半年後1年後3年後も変わりません。。。



考えていない営業は考えていないので、『(自分は)まだ考えれてないな』とは言いません。

プロセス(接客・商談)の中で断られた理由を外因にせずに、

お客さんの断りの一言も
ウソだったとしたら、
ウソをつかせるようにした自分の責任
ウソをつくような質問や対応をした自分の責任

本音で話せるような環境を作れなかった自分、
自分が言ったこと質問の内容が悪かったと思えるかどうか。



また、売れた時も何故売れたか?を考える


契約・購入してくれたお客さんに聞く
契約してくれたお客さんはきちんと、良かった事を言ってくれる
そうすると、
次からもよかったところに力を入れる様になり、そこを慎重にするようになる。


結果に運とか奇跡はなく
運というのは日ごろから地道にやっている中で、ご紹介であったりの多くの運がくるのです。


実態が8割
ラッキーが2割
それは地道にやってるから起こるラッキーです。

さらにラッキーをラッキーでおいておかず
何故ラッキーになったのか?と考える。



すべて究極に考え抜かないといけない。
考えて分からなければ、お客様に聞く。
お客様が先生。





~科学的営業手法は~


「今日良い天気ですね」と言う一言にも意味がないとダメ。

意味のある言葉を考えて、意味ある言葉しか言いません。



お客さんと話する時、商談や商品を進める時は意味のある質問でないとだめ

その質問をして
YESと言ってほしかったのか?NOと言ってほしたかったのか?

営業はすべてYESとなる質問でないとだめ。
営業はすべてYESとなる質問だけをする。



ほとんどの営業は途中でNOがきてもお客様のNOをムシして、
若しくわ気付かずに話を前に進めます。
なので、
NOがひかかってきて契約に至りません。


プロセスは小さいYESの積み重ねなので、NOがきたら必ずつぶします。
(それには場数と経験、技術力が必要)




~科学的営業手法にあてはめると~

99%売れます。

残りの1%は不可抗力が原因。

その場合でも、
究極のトップセールスは、『(自分は)まだ考えれてないな』と言うし、二度同じ間違いや失敗は繰り返しません。



【action戦術・行動方法】
契約・購入して頂く為の接客の仕方、商品の進め方、トークの組み立て方、その質問のタイミングや間、などなどなどなどながとても重要になってきます。
コンサルティングでは、美容室・リラクゼーション・飲食店舗のその店舗に合わせた、必ず結果を出す為のトークの組み立てやその方法、マニュアル作成、ロールプレイング研修などを実施しています。



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