今回は前回の記事の続きを書いていきたいと思います。

連絡待ちしていた行きたかった会社から連絡があり、なんと来年から新社屋にしてからの1期生を取ることにしたと連絡がありすごくほっとしたしとてもよかったと思いました。
でもまだ内定ではなく試験を受けないといけなくてまだほっとするのは早かったです。
もちろん試験内容は全然教えてもらえなくなにをすればわからなかった私はすごい困っていたけどなんとかなるだろ精神で頑張ろうと思います。

それから日にちがたちいよいよ試験の日がきました。
私の他に2人いて受けるのは3人だけでした。
試験はすごい斬新でまずいきなり鉛筆とカッターを渡されて自分で鉛筆をカッターで削って志望動機を書いてと言われ「えっ?」って思ったけど言われた通りやりました。
そこから面接官にはすごい話しかけられて全然集中できないし書いてる途中にいきなり「はい、上着脱いで」と言われ「えっ?なになに」と思ったんですけど従うしかなく上着を脱いだら「はい、腕立て100回」と言われすごい困惑していたのですがやりきり、腕立てやってる間に鉛筆が没収されていて新しい鉛筆を用意されていてまた削り直してそこから志望動機の続きを書くように言われたので書いていき書き終わったらそこから1人1人面接がありました。
面接が終わったら試験が終わりで合否は後日連絡すると言われ「うわーまじかー全然いみわかんないじゃん、なにあれ」と思ったんですけど待つしかなく合格を祈っていました。
それから少したち会社から連絡がありドキドキしていたんですけど見事内定を貰うことができすごい嬉しく精一杯やらせてもらいますと言いました。
そこからはひたすら二級の勉強して絶対受かってるやると思い我武者羅にやっていました。
そして二級の試験の日がきて緊張とかはあまりしない方なので精一杯やってきたからいつも通りやれば受かると思い平常心で望みました。
試験が終わりいつも通りできたのでこれは受かったなと思っていたんですがやはり安心はできないと思い合格発表は卒業した後にくるのでいい結果を待とうと思いました。

今回はここまでで!
次回はいろいろあったけどいよいよ卒業編を書いていきたいと思います。
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