一度得てしまった快感は簡単にはやめられない。
薬、酒、金、人など例えてしまってはいるがそういった快感などはそう簡単にはやめられない、一度甘い蜜を吸ってしまうとなかなか抜け出せずまた同じ快感を得ようと同じことの繰り返し、いけないことだって初めは分かっていたかもしれない、それでも自分を肯定し続け自分の味方になってくれそうな奴を周りに作り、あたかも自分が間違えてないと勘違いを繰り返していくことでどんどん感覚は鈍っていき、闇に落ちていく。
戻ってくることも容易くはない、なのに光を与えてくれる人の事は否定したくなってしまう。
そして、自分を否定してくる奴をどんどん避けていき被害者ヅラをして、肯定だけをしてくれるしょうもない味方を集め、薄っぺらい関係を続け、助けてくれるはずだった人を見捨てて味方という名の空像しか残らず結局最後にはなにも残らない。
そう、いつも悪者になる人は助け出そうとしてくれていた人なのだから
助け出すことも容易ではない、お互いに辛い思いをすることは仕方の無いことだ、それでもその人の事を信じて助けてあげることは可能だし救うことができるのは信じている人だけなのだから、
たとえ自分がそーゆー風になってしまっても決して溺れてはいけない、周りにそーゆー人がいても何事にも惑わされるな流されてはいけない、自分で見て感じたものだけがリアルだ!
更新するって言ってからいきなりこんな意味のわからない内容すいませんでした。
また、次回の更新をお待ちください!