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≪記録のまとめ≫

3/12 D11【卵胞チェック2回目】

9:00 4階 再診機にて受付 受付249番号
下
すぐに10階へ移動し採血し止血の為、5分程 座って休む
結果が出るまで1時間程かかるので 
その間に近くにカフェでモーニングを食べる
ホットドッグ
下
9階 待合室へ移動
下
10:00 5階 待合室へ移動
下
10:30 内診
下
10:50 診察 ≪採卵日決定≫
下
11:20 処置室にて採卵日に向けての説明を受けて終了

こんな感じの流れでした。

クロミッド服用で卵胞が3つ育ち、大きさも充分だったので
3/14 D13 採卵日が決定!!早っっ
あせ

採卵日が決定したので クロミッドは服用中止の指示がありました。

採卵日までのザッとした流れ
指定の時間に点鼻薬を3プッシュ、座薬投与
下
採卵日の来院時間を電話確認
(今回は9:40)
下
採卵日 3/14 9:40   4F IVF受付に行く

※採卵日には念の為、渡された点鼻薬を持参します
 もし、忘れて 当日、必要になった場合 買い直す必要がありますが
 これが、1本5,000円をちょっとお高いのでご注意ですポイント

お会計なしYen

滞在時間おやつ♪約2時間20分

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≪記録のまとめ≫

2周期目の始まりです。

3/4 D3の午後に受診しました。

16:00  4階 再診機にて受付  受付番号528番
     (午後になると500番超えるのが凄い!さすが、KLC病院
    すぐに10階へ移動、採血。 9階で待機
下
17:30 5階へ移動 診察 終了

今日は内診はなく、診察のみでした。
そして、採卵数を増やすためクロミッドを渡され
D3から毎日、夕食後1錠服用するように指示されました。
(忘れないようにしないとビックリマーク

次回は3/12 D11午前中に卵胞チェックです。

本日の会計無し。

滞在時間おやつ♪約1時間30分

KLCは午前より午後のほうが患者さん少ないんですね。
いつも午前指定だったから最短の滞在時間でしたが、
帰る頃には帰宅ラッシュに巻き込まれそうな時間帯だったので
何処にも寄り道はせず、とんぼ帰り・・・東横線ダッシュ
せっかく、新宿まで出てきたのに なんだか、ちょっぴり損した気分もおー

帰ったら夕飯の支度しないとール・クルーゼビックリマーク

やっぱり、午前中の方が時間が有効的に使えるな~おやつ♪と思ったのでした。
必然的に早起きになるし、早起きは三文の得ですね好

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《記録のまとめ》
2/16 D17 【採卵日】

2/14 D13に看護師さんから採卵日に向けての詳しい説明を受け
初めての事だらけだったので 採卵日までの事前準備の段階で
かなり、緊張していましたが
なんとか、指示通りの時間に点鼻薬、座薬をする事ができました。

そして、当日は8:00来院指定。
この日は日曜日で 旦那は仕事だったのですが、午後出勤に調整してくれたので
一緒に来院しましたwedding*
早起きが苦手な旦那ですが、この日は頑張って起きてくれました。
(自力ではなく、私が起こさないと起きないのは変わりませんけどね汗

車で行くか、電車で行くか迷いましたが 休日の早朝という事もあり、渋滞はしていないだろうという旦那の判断で車で行くことに車

案の定、渋滞はしていなくて 指定の時間より少し前に行く事ができました。

7:45   4F IVF受付に行く
下
夫婦共にすぐに8階へ移動
8階のエレベータから降りた先からはカードキーが無いと入れないエリアでした。
下
ここからは別行動だったので メールで居場所のやり取りケータイ
夫→直ぐに採精室へ。
私→奥の扉の採卵室へ靴を脱ぎ、受付。
下
カーテンで仕切られたベッドとロッカーがある半個室で
渡された手術着に着替え 呼ばれるまでベッドで待機。
何もかもが初めてのため、ベッドに横になっていいのかも分からず
遠慮しがちに座って待機テヘへ

しばらく経っても呼ばれず、そのうちベッドで横になって待機して
40分程 待った所でやっと呼ばれ、トイレを済まし
手術室前へ移動。
下
前の人が終えたのを扉の横で無言で見送り
いよいよ、私の順番が来たと同時に緊張もピークに焦

手術着を着た看護師さんに呼ばれ、一緒に手術室へ入ると
そこは なんとも無機質で物々しい雰囲気の少し薄暗い手術室でした。
先生が背中が向けて待っていましたが医者←こんな感じだったので
だれ先生なのか全く分からず、怖かったですテヘへ

私は看護師さんに指示されるがまま 手術台へ上がったのですが
内診台と同じ様に足を掛けると 相当、緊張していたのか
看護師さんに物凄い太ももに力が入ってるから 少し力を抜きましょう。
と優しく促され、消毒し、採卵用の器具が おまたに装着。

いよいよ、採卵開始ですビックリマーク
看護師さんが「大丈夫ですよ~」と私の手をずっと握ってくれて
少し安心はしたものの
器具の装着段階でかなり痛くて、針はもっと痛いのかー!と覚悟してたら

一瞬 ツンピカーンとした痛みがあっただけで 耐えられる痛みでした。
むしろ、器具の装着する時の方が痛かったダッシュ
卵胞が針に吸い込まれるモニターを見ていたら
あっという間に採卵終了。

手術室に入ってから採卵が終わるまで ほんの5分程度だったと思います。

自分のベッドへ戻り、しばらく安静の指示。
しばらくすると 看護師さんが1枚の紙を持ってきてくれたのですが
そこに書かれていた採卵数・・・まさかのゼロビックリマーク

手渡されて、そのあと諸々の説明を受けていた時は平然を装っていましたが
看護師さんがカーテンの向こうに去ったあと 
私はその紙をボーと見る事しかできず、全く現状が理解できませんでしたガーン

ゼロって何・・・?どうゆう事? 今ままでの通院はなんだったの?と
何で?何で?と頭のグルグル・・・涙すら出てきませんでした。

旦那も採精した直後に 採卵数の事を告げられたみたいで
9階へ移動したとメールが送られてきました。
下
私は指示の元、ガーゼを抜き 洋服に着替えを済ませ
9階へ移動し、旦那と合流。
下
5階へ移動し、先生と診察。A先生ではないイケメンの先生でした(笑)
今回の採卵は「空胞」という結果だったのですが
これは、よくある事で 卵胞チェックの段階では分からないとの事なのだそう・・・
私、「卵胞=卵子」と思っていたので 空胞なんて初めて聞いた言葉でした。
なんて、知識不足だったのでしょう
・・・・

この空胞というのは 誰でも起きる事で 年齢は関係無く
今回、たまたま空胞になっただけなので仕方のない事なんですよ。
と先生は優しく慰めるように説明して下さいました。

私が採卵まで体調を崩してしまったのが原因なのか?と聞いたら
それは、全く関係ないですよ。と、ソッコー否定
テヘへ
結論として、この空胞というのは採卵して初めて分かる事で
防ぎようが無い、仕方のない事と受け止める事にしました。

一方、精子はとっても良好だったらしく、先生からも100点満点な精子と
太鼓判を押され、どことなく満足げな旦那 (オイオイ・・・
ちょ
ちょっとだけイラっとした私なのでしたダッシュ

今後の治療は薬を使って採卵数を増やしていきましょうという事になったので
次回の来院は生理3日目までに受診して下さいとの事でした。
先生の誠実で丁寧な対応に私と旦那は納得して診察室を出ました。
(正直、前のAクリニックの先生はこのような丁寧な説明は一切無かったので
やっぱり、KLCは信頼できる病院だと改めて思いました。)

4階でお会計を済まし 今回は成功報酬制度適用で採卵出来なかったため
最も安い
Yen2,6250円でした。

そして、精子は念のため凍結してもらう事にしたので
Yen2,1000円

その他、諸々合わせて
本日のお会計Yen53,739円

滞在在時間おやつ♪約4時間

病院の帰り 旦那から冗談混じりで「お金が掛かる女だな~
ハートと矢」と
優しく頭ポンポン
され、泣きそうになりましたayaハート
(女子憧れの あの頭ポンポンです!(笑) 結婚してから頭ポンポンした事なかった旦那が ポンポンしてくれたのが かなり意外でしたイヤン

旦那は基本的にSなので(笑) 変化球の愛情を受け取るのはお手の物
汗
でも、この言葉の裏には
「子供が授かるまでKLCで頑張ろう、お金の心配はするな。」という思いがあると感じました
プレゼント
やっぱり、この人と結婚して良かったな~と感じた日でもあったのでしたハート

次回はD3に来院です病院

長文になりましたが、
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