国立の小学校への受験。


決めたのは私ではありません。


パパです。


親バカあるあるなのかもしれませんが、

『うちの子は他の子とは何かが違う』

と日頃からぶつぶつもぐもぐ



うちの子は賢い。

少し変わった、そして自由な教育を受けさせてあげたい。



この二言はよーく言っていました。

いや、今も言い続けてますグラサン


なんの予備知識もない
私の頭の中でのお受験のイメージ。

↓↓↓↓


ドクロとにかく大変
ドクロお金がかかる
ドクロ時間がかかる
ドクロとにかく大変 (2回目)


なので、当初は反対?していました。



でも、思い直しました。


娘が生まれて少しした時に、
パパに伝えた言葉を思い出したんです。


『この先何があったとしても、
あなたを娘の父として否定することはない。


あなたが娘のために考えて
こうしたいと思ったことを、否定する事もない。

それはどんな事があっても約束するね』


と…。


小学校受験をする。させる。
お受験。大変。出来ない。こんな歳から?


ただのイメージだけで、難色を示していた自分。

少し反省しました。



まずは、知る事から全てが始まる。

そう思って、本屋さんに行ったのが始まりでした。


続くニコニコ