ヤヤのブログ

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今日は香港の4連休の最後の日だ~~

昨日は会社の先輩達と(赤柱)へ行ってきたよ~~~

海を見ながら、食事する。

のんびり食べたり、話したりは最高だぞ!!!

普段のストレスもしばらく忘れられるよ~~~チョキ




そして、夜は従兄の披露宴を参加するから、久しぶりにワンピースを着るよ~~

じゃん~~~~~~~~そんな感じラブラブいしし



いつも元気の従弟~~~

ますますハンサムになるわぁ~~~キャッ☆




今晩はおとなしく休んで、明日の仕事を頑張ります!!!ガッツ


Android携帯からの投稿

昨日見ていただいたのは先週の続きロス:タイム:ライフ - ひきこもり編だ。

主人公三浦謙太郎は大学試験に失敗して以来、12年間部屋に引き込んで過ごした。

今回主人公のロスタイムはなんと12年だ、

19歳以来無駄になった12年間、もう一度やり直しチャンスをもっらた。

そして主人公が失敗を乗り越えて立派な医者になった。

主人公は勇気を出す、家を出る瞬間、そのシーンがずっと頭に浮かびます。

このドラマを見ると前の自分を思い出した。

留学してきたとき、自信満々に仕事を探して、結局ながなが就職できなかった。

その頃は、本当に自信がなくなって、誰にも会いたくないようになっちゃた。

危うくひきこもりになるところだった。ショック!


現在ひきこもりの問題は日本だけではなく、

香港にもどんどん増えて来た、経済がよくないで、

就職は昔ように難しいになてしまいました。爆弾



先週見ていただいてドラマはこれだ!!

ロス:タイム:ライフの第三節スキヤキ編

人生はサッカー試合みたいにロスタイムがある。

死を迎えるとき謎の審判団は死者にそれまでのロスタイムを提示して、

ロスタイムをどうやって使うのが死者次第だ。

ドラマの主人公井原淑子は節約が特技の専業主婦です。

当日井原淑子は家族に牛肉を食べさせるため裏道を抜けて

自転車でスーバーへ向かえるとき、

うっかり階段に転落してしまいました。

井原淑子は死ぬまでにも家族のことを考えるばかり、

母として無償の愛、そのシーンはすごくインパクトに残ります。

今まで持っているものは当たり前ではなく、

いつかなくしてしまうかもしれませんと言うことが気づいた。

母の愛とは、私にとっては誰にも代われないほど大切にします。