以前書いたゼロ磁場記事の訂正、修正になります。

ログアウトしてしまった為こちらのブログにて書き直していきます。

2021年の記事です。

宜しくお願いします。





毎年夫婦で行っていた人間ドッグに今年は行きませんでした。

胃カメラは麻酔で眠ってる間に終わるから楽ですおねがい

麻酔なしだと唾を飲み込みたくなるので辛いです。

旦那は過去の脳ドッグで再検査になっていて同封の脳の画像を見ても深く考えずに再検査をしませんでした。


2~3年経った頃。

旦那の体に異変が出てきたのです。

仕事帰りに公園に寄ってジョギング🏃‍♂️するのが日課で一般人参加のハーフマラソンにも出てました。

異変というのは車の運転中やジョギング中の目眩。

当時、腰痛でクリニックに行ってたのでついでに目眩の原因を診てもらおうとしたところ設備が整っている病院を勧められました🏥

その病院から「大学病院を紹介します」と言われます。


早速 旦那は大学病院に行き診断結果の時も1人。

この時点で私は緊迫感や、おおごとになるとは全く思ってなかったのです汗汗

しかし、医師から家族と来て下さいとの事で2人で結果を聞きに行きました。

それでも急展開過ぎてピンと来なかったです。

医師は「今すぐ手術をしないといけない事はないですが、ほおって置いていいって事でもありません」と言いましたガーン


やっと理解して、暗い気持ちで病院の出口に向かってたら「○○さん❗どうしたと⁉️」って声がして、振り向くと何と親しい友達のご主人がパジャマ姿でそこに居ました。

聞くと食道癌で余命3ヶ月と言われて手術したとのことで驚きました。

そして「今帰ったばっかりよ(奥さん。つまり私の年上の友達)」と言われました。

直ぐに友達の耳にも入り心配されました。

その御主人は、胃や脳に転移しましたが今現在寛解してます。


私は状態を把握するとネットで調べまくりました。

ネガティブな情報が多くて怖くなりました。

悪性脳腫瘍と言われていたからです。


不思議な事に、私の仲良しの友達の旦那さん達、職場の人の旦那さん達も癌になっていったのです。

                ②に続きます。





旦那の夜ご飯