こんにちは😃
今年もあと1日‼️
ヒェッ!はやいっ!

ご無沙汰いたしておりました。

主催しております九州国際バッハ音楽コンクールも第19回を無事に終了できました。
ひとえに、参加者、ご家族、ご指導の先生がた、審査員、そしてそして、いつも温かいご支援くださる協賛者の皆様のお陰です。

ありがとうございます😊



今年は、韓国からの沢山の参加者の皆様に加え、シンガポールからフルート姉妹が参加くださりました。

急だったので、主催者ながら伴奏をお引き受けしました。忙しい中でかなり大変だったけど、めっちゃ楽しかった。

お母様が日本人で、とても感じのよいご家族でした。


アマチュア部門であるC部門は充実していて、今年も90才を超えたかたが、暗譜でバロックを演奏くださり尊敬しかありません。今年で3回目。ありがたい。


コロナ禍で中止していた弦楽部門も久しぶりに再開。

弦ならではの楽屋での音出し。あちこちから部屋に充満するような弦の音にゾクゾク興奮しました!



どの参加者も皆様、レヴェルが高く、感動です。




福岡市民ホール中ホール。良い響きでした。

調律後の音出し。



グランプリ受賞の喜びの笑顔!

左は審査委員長ザカリエバ先生from Bulgaria。



初日の審査員の皆様。

Prof Darina Maleeva (vl) Prof Ju young Mok(Korea)

Prof Jenny Zaharieva(Bulgaria)吉田恵美先生、安村真紀先生


Plus 重田美樹子先生


2日目の審査員とスタッフ一部。



フォトスポット🎄

先生たちのホテルと会場の関係で、レストランにお連れすると朝も早いしお疲れだろうから、二日間、守シェフが腕を振るって自宅にておもてなししました。父ちゃんありがとうございます😭


いろいろミスもあり、反省点もありますが、来年20周年を迎えられることがありがたいです。


それから、コンクールにおいての動画撮影録音を厳禁にしてるので、今年は初めてプロのかたに動画撮影をしていただきました。

お申し込みのかたには、編集して徐々に送信し始めてました。久留米附設校のメディアの先生で、さすがのプロです!その先生とのやりとりに、またまたweb担当のスタッフ様方が頑張ってくださいました。


全員、スタッフ様方が頼り甲斐があり、感謝です。



ありがとうございました。



また来年もたくさんのご参加をお待ちしております。


良いお年をお迎えくださいませ。





コンクール後のミニコンサートsでいただいたお花たち❣️



編み物🧶再開❣️