多くの言葉で少しを語るのではなく、少しの言葉で多くを語りなさい。 -10ページ目

多くの言葉で少しを語るのではなく、少しの言葉で多くを語りなさい。

blogタイトルはピタゴラスの言葉より

数学教えてます.


てんかんもちです.
高次脳機能障害も多少あると,
人と接するのが苦手になってきました.

山中教授素晴らしいなぁ。

さっきテレビで脊髄損傷の患者に対して…てやってたけど、
てんかんに対しても実施される日が来るのかな…?



何で自然科学の他の分野(数学以外)ってやってることが分かりやすく説明出来るんだろうだなぁ。

けど論文見れば微分方程式の嵐なんだろうな。
偏微分もいっぱいなんだろうな。

その式…確か30年くらい前に数学で証明されましたけど?とかあるけどね。

まぁいいや、今の数学がほんとに高い世界にいるということで。

それと昨日は山中教授で沸いたけど、
ノーベル物理学賞
今日は物理学です。量子力学、流体力学は興味があります。
少し勉強しようかな。
今クール、見たいドラマ ブログネタ:今クール、見たいドラマ 参加中

だから、この二つが取り上げらてるドラマ・映画は基本的に欠かさず見ている(はずである)。

航空管制官は空港の「飛行機」の出入りを管理している。
さらに、雲の上の飛行機同士の位置を把握しいかなる場合も「事故」が起こらないように指令を出す。

検察官は刑事事件の被告に対し、「かくかくしかじかのような理由で被告は~の罪を犯したと言えます。よって~を求刑します。」
と何が「正しいのか」をただ追い求めていく。
被害にあった人間のために。

どちらも今私が研究してる数学の分野に重なるから不思議である。

よって、わたしは今クール「TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~」に期待する。

電車のなかでの暇つぶしは? ブログネタ:電車のなかでの暇つぶしは? 参加中

一番多いのは「読書」です。
あとは、論文読んだり。

本の系統は
・数学の専門書(特に微分幾何)
・数学教育/教育全般
・橋部敦子さん著の本
・その他小説
の順に多いかな。

論文は
微分幾何と数学教育についてがもっぱら多いです。
それ以外の分野を読んだ覚えがほとんどないです。(物理学の量子力学は少しだけ読んだかな?ローレンツ幾何学と関係性が高い、いや寧ろそういう世界なので)
あと講義や研究会で配布されたレジュメ読んで、どういうことだろうと考えて時々ググったりしてます。

それ以外だと数学の問題解いてます。
自分の頭の中にある(個人的に)未解決の問題や、単純にレポートや専門書に書いてあった演習問題を。
僕らの「解く」=「証明する」なのですが。