ライターへの道 5 人に楽しく読んでもらいたい なんて・・・ ハードルを上げすぎると結局書けない まずは、思いついたことを形にする 呪文のようにこれを繰り返し 馬鹿にされようが、書く手をとめないこと これが今の自分には一番だ