韓国人が書いた文章だからぎこちない部分があります。 ご了承ください。 このブログは韓国NAVERのブログにも掲載しています。
いくら忙しくても友達と年間2回程度は一緒に旅行を行く。 夏に1回はピクニック感じで、冬に1回は主にスキー場に行く。 スキー場に行って来ることが旅行だとすることが合わないかもしれないが、私の考えには十分に旅行と思っている。
昨年12月の送年会を兼ねた友達が集まって事前に日程を調整した。 週末に働く友人、他地方に住む友達、急に日程ができて都合上来られなくなった友達がいたが、事前に日程を取っておいたので行かざるをえず、結局4人がスキー場に行くようになった。
遅い夕食を一緒に食べておよそ10時ごろになって出発した。 深夜スキーはどうせ12時から始まり、ベアーズタウンまではせいぜい50分くらいなら到着した。 装備レンタル時間まで考慮しても実は少し早く出発した。
レンタルショップで先にきた。 装備のレンタルとともにリフト券もレンタルショップで一度に購入した。 スキー装備レンタル10,000ウォン、スキー服レンタル10,000ウォン、深夜リフト券35,000ウォンで、総55,000ウォンに出動の準備を終えた。
ベアーズタウン利用時に常に装備およびリフト券を購入するエンジョイレポーツ
装備を載せて行かなければいけなかったので、車一台はトラックに行った。 個人的に装備を運搬したら返納時間がそれほど自由になり、少しは楽だ。 私と友一人はボードを、他の2人はショートスキー(ブレイド)を借りてベアーズタウンに向かった。
ベアーズタウン到着!
週末なので人がかなり多かった。 深夜(白夜)リフト券は12時から利用することができたことで、少し待機した。 待機して、1年ぶりのスキー場だったに写真を一緒に撮った。
本格的な開始前の写真を撮る
先に1年ぶりに来ているスキー場なのでみんなで初級者コースに行って感覚を点検してみることにした。 実は私は1年に一度ずつ来た初心者、残りの友達はある程度実力がある友達だが、どのぐらい私のために初級者コースで一緒に行ったものもある。
深夜という言葉代わりに白夜という言葉を使った。
スキー場とはベアーズタウンとエリシアン江村以外は行ってみたことがない。 このベアーズタウンのリフトは少し怖い。 リフトがかなり揺れることもあり、高さがかなりあって怖い。
友達が撮ったベアーズタウンリフト搭乗時の動画
初級者コースに残ったボーダー
二番目にも一度倒れた。 今度は雪が非正常的に積まれているところを乗ろうとしたら倒れたものだ。 友達は、氷が良い方ではなく、気をつけなければならないと話した。
静かなスキー場
三番目の下りるときは友達が映像を撮ってくれた。 近寄る姿が本当にお粗末だ。
初心者スノーボーダーの限界
中上級コースに行ったショットスキーヤーたちと会った。 しばらく何でも食べてまたスキーに乗ることにして、しばらくの間のおやつの時間を開き、再び乗ることにした。 おやつはトッポッキとラーメンにしようとしたが、既に売り切れたという言葉に、仕方なくラーメン、おでんに選択した。
寒いところで食べたせいか、もっとおいしいラーメン、おでん
ショットスキーヤー一人は足首が痛いと言って乗るのを中断した。 お互いの合意で3時まで乗ることにした。 残りの一時間間、情熱的に初級者コースに乗った。
最後の映像







