視力回復手術を受ける決心をして、すぐにでもレーシック手術を受けよう!と
考えてしまう人も多いと思いますが、すぐに
その決断をするのはよくないケースもあるのです。


視力回復手術をするなら、感染症などのリスクがないとは言い切れないので、
できるだけそれらのリスクを避けられる季節を選びましょう。

特に花粉症の人は要注意です。花粉が舞う季節に
視力回復手術を行うことは避けた方が良いとされています。
眼がかゆくなっても、こすっては危険だし、
感染症に起こる可能性が高くなってしまいますよね。



また、真夏などの暑い時期に視力回復手術を行った場合は、
汗が眼に入ってしまうケースもあるので要注意です。


それに、顔をタオルやハンカチで拭く回数が多いと、
フラップがずれる可能性も出て来ます。

この可能性を考えると汗をかきやすい時期は、
適した時期だとはいえませんよね。



ほか、海やプールに行く予定がある、秋の花粉にも弱い、
汗をたくさんかくような力仕事をする予定がある、
体力が落ちている・・・などなど、その人の体調や性質によって、
視力回復手術に適している時期は異なります。


自分にはどの時期が適しているのか、しっかり見極めてから、
レーシックを受けるようにしましょう。

それが、感染症などの予防にもつながると思うのです。 
レーシックのメリットとデメリットを調べてみました。




「レーシックのメリット」

厚生労働省が認可しているので、効果と安全性が確認されています。

・点眼麻酔をしてから手術をするので、手術中に痛みを感じることがない。
・手術の時間が短く、入院する必要がない。
・視力の回復が早い。
・視力が長期的に安定する。
・角膜厚が薄い場合でも治療可能な場合がある。
・初期コストはかかるけれども、長期的に見ると割安になる。
・術後は裸眼で過ごせるので目への負担が減る。
・メガネやコンタクトの手入れや装着のストレスから解放される。
・メガネなどによる頭痛や肩凝りから解消される。
・手術の間、後の痛みが殆どない。
・手術時間が短い。
・入院不要なので、1日でおわる。
・手術が比較的安全。
・手術後すぐに視力回復。

など。




「レーシックのデメリット」

・初期コストが高い。
・医師の技術力によって、結果が異なることもある。
・適応検査の結果、手術を受けることができない人もいる。
・手術後、暫くの間、制限がある。
・視力の戻りが起こった場合、再手術、若しくは視力矯正が必要となる。
・術後数ヶ月は、合併症が出る可能性もある。
・日本では、まだ「レーシック」についての知識、
情報が少なく、歴史も浅く、アメリカのように浸透していない。


レーシックをこれから受けたいとお考えの方は
是非参考にしてみてください♪

レーシックを受けてきました。

初レーシックです!世界が違いますー^^


昼になっても、夜になっても「目、疲れないな・・」。
これにはビックリです!


しかも一緒に飲んでいるサプリも善くて、

朝起きたら大体いつも目が充血しているのですが
これを飲んだ次の日はそんなことなかったんです。
即効性がある上に、持続性もあるみたいです。


これを飲みはじめて4、5日たちますが
心なしか白目の部分も綺麗になってきた気がします。


やはり、女性たるもの白目も綺麗でないと・・と思う今日この頃です。

レーシック大成功!!