先週末から

 目紛しい一週間でした。

 故郷へ帰りました。


 コロナもあって

 3年ぶりです。

 街の顔はいろいろと変わりました。


 家のベランダからこんな景色↓





 とっても大きな博物館です。

 家から徒歩1分爆笑

 中を覗いてみたら

 また広くて綺麗で

 歴史と現代を見事に結合している

 工夫は盛りだくさんで

 なかなか見応えがありましたピンクハート


 魅了されて

 写真は殆ど撮り忘れました笑い泣き




 夜は友人に誘われ、

 素敵な店で食べて、

 夜景を楽しみました♪

 

 学生時代、

 いつも友達と自転車で向かい、

 よく遊んでたところも

 すっかり変貌しました。

 




 世界遺産に認定されて

 大人気な観光地になりましたニヤリ


 友人にプレゼントされた漢服という

 中国の伝統衣装を着て、

 ご機嫌の娘ですニコニコ



 おじいちゃんおばあちゃんも
 とても喜んで、
 短く忙しい旅でしたが、
 帰れてよかった〜

 先週末に

 明基で健康診断を受けました。


 普段は年末頃に受けてますが、

 出産、授乳、転勤などで、

 乳がん検診は3年もサボってて、

 さすがにまずいから、

 それだけを受けるつもりでしたが、

 いろいろと調べてるうちに、

 早めの健診することにしました。

 

 明基2階の国際医療中心。

 案内してくれる方のおかげで、

 殆ど待つことなく、

 とてもスムーズに進み、

 二時間弱で胃カメラを除き、

 全項目終了。

 

 念願の乳検診は

 超音波ですが、

 問題なしと言われて一安心。


 胃の検査は

 今まではバリュウムでしたが、

 今年は胃カメラに初体験。

 

 喉だけの麻酔と無痛を

 かなり迷ってて、

 結局鎮静(無痛)を選びました。


 口から長い管を胃袋まで通すなんて

 想像するだけで耐えられなくて…



 結果的に

 大正解でした爆笑

 本当に何の痛みもなかった!!

 というか

 記憶もありませんでした笑い泣き


 麻酔は血管を刺激して少し痛いから

 辛抱してねと先生に言われ、

 まだ痛みを感じてないうちに、

 2、3秒くらい意識朦朧して

 そのあとの記憶はありませんニヤリ


 医龍で7つ数えて、

 はい落ちたという麻酔のシーンが

 あるけど、

 胃カメラの麻酔は、

 たぶん五つで落ちたと思います爆笑


 記憶の復活は

 看護士さんは起きて、起きてと

 起こしてくれた時でした。

 車椅子で国際医療中心に戻り、

 ベッドに運ばれ、

 麻酔は切れるまで少し休んでねと言われ、

 数分休んだら、

 普通に歩けるようになりました。


 そのまま病院を離れ、

 タクシーを拾って帰宅しました。




 全身麻酔といっても、

 かなり量が少ないと思います。

 ただ検査後2時間くらい

 飲食禁止なので、

 前日の夜から合計16時間も

 水飲めないのは

 一番辛かったタラー



 


 健診の結果報告書は

 中国語版は10日後。

 日本語版は1ヶ月後。

 

 内診の先生に

 年齢のわりには

 体が若い感じがしますねと言われたので、

 その言葉を信じて、

 何もないことを祈ります爆笑


 


 


 


 


 


 


 

 


 

 


 

 端午節安康キラキラ


 

 旅行と言ったら大袈裟ですが、

 三連休を利用して、

 陽澄湖の近くに2泊しました。


 タクシーで50分程度で着きます爆笑


 敷地はとっても広くて、

 プレイルーム、室内プール、砂場と水遊びできる広場、ジムなど完備してて、

 一日遊んでも飽きないから、

 チェックアウトまでずっとホテルにいましたニヤリ


 予約した親子部屋に

 テントとおもちゃが付いてて、

 こどもたちは大喜びピンクハート




 あちこち草花は綺麗に咲いてて、
 散歩するのも気持ちいい〜


 食事は朝はバイキングで、夜は注文制。
 特別に美味しいわけでもないけど、
 主婦にとって、
 作らない、片付けないだけで
 十分に幸せ爆笑
 


 帰りのタクシーに、
 娘はずっと泣きそうにぶつぶつアセアセ
 帰りたくない、もっともっとホテルにいたい
 よっぽど楽しかったみたい笑い泣き

 またいつか行きたいなぁ〜