夫の変わっているところ。
それは、嗜好が偏っている
ということ。
昔、まだお付き合いしていた頃、
自分が嗜好偏重型であると
明かしてくれた夫。
例えば、
アメリカに留学していた学生時代に
朝食として毎日食べていたのは、
バニラアイスにミルクを入れて
シェイクしたもので、
それを、毎日毎日、食べていたら、
そのうち、気持ち悪くなってきて、
一生食べたくない! 


って思ってしまうほど、
嫌いになったとか。 


何かひとつのものに
飽きるまで固執する習性。
これ。
意外と こっちのストレスになります 
結婚前に
気付くべきだった!
これ、単なる個人の好みで収まる話
ではないのです。
現在、夫がハマっているもの、
それは、こちらの飴。
1週間に数袋単位でまとめ買いしてきます。
そして、しっかり消費しています。
かれこれ半年になるでしょうか?
最近、消費ペースが落ちてるようなので、
いよいよブームが終わるのかもしれません
ブームが終わったとき、夫は
二度と見たくない!
って言っちゃうほど、その商品を嫌います
このことは、
対人関係にも当てはまるようです。
あれほど、LIZのことを
好きだ、好きだと言って、結婚したのに
今では
同じ空間に居たくない、離婚したい、
と思うほど、
LIZを嫌っている夫。
なんなんだ?
LIZも嗜好品なのか?
って思ってしまうくらい、あまりにも
失礼な話ですね。
なんでこんな風に思われてしまったのか?
今後の記事にて、検証したいと思います。


