こないだストーリーテリングなるものへ
参加してみた
知ってる物語と
初めて聞いた気がするものまで
それぞれ担当さんが暗記して語っていく
言葉に詰まったりして一瞬止まりそうになっても
すぐ続けられて
よく覚えたなぁ
すごい!
紙芝居、絵本や童話の読み聞かせ、昔話の語り部、朗読、んでストーリーテリング
絵を見て声を聞くのと、
語りの表情を見て聞くのと、
本を持って読む、
暗記して語る
文字がある本を手に持つか持たないか
それぞれのよりポイントというか色があるから
名称が違うのかもしれないんだけど
呼び名がたくさんあるんだから
明確なそれぞれの特徴みたいなのありそうじゃん
なんだろね
去年か一昨年に聞きに行った朗読も暗記してたけど
ストーリーテリングの暗記との違いって?
なんとなく
語りの表情や声音の表現を
抑えめにして
なるべく音にして
聞いてる人がまっさらな状態で聞いて
想像、空想できるようにするのが大切なのかな
抑えめにした方がいいんだろうなって
思いながらも
ついつい、演じて盛り上げて読んじゃってたよ
あの頃ってば
印象強かったかな
まっさら
余計に難しそうだ
でも読書は楽しいから
読み手、語り手、になって
物語を楽しむのも面白そうだぞ