2011-10-22</p>
<p class="style1">セシール(代表取締役兼CEO:上田昌孝、本社:香川県高松市)は、女性ファッションブランド『ANITA ARENBERG(アニタ?アレンバーグ)』より、2011年秋冬シーズン新作発売の第七弾として、コートや<a href="http://www.bigpad.jp/159-34-c-362_548" class="style3">ボトムス</a>等全8アイテムを、10月14日(金)からインターネットにて販売を開始します。
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<p class="style1"> 通信販売事業でのファストファッションの実現を目指してスタートした『ANITA ARENBERG』の2011年秋冬では、“ロック”がテーマ。アパレルやシューズ、バッグ、雑貨などさまざまなアイテムにロックテイストを注入して展開中ですが、今回秋冬新作の第七弾として、全8アイテムが新たに登場します。</p>
<p class="style1"> 特に今回発売するアイテムの中でのおすすめは、ANITA ARENBERG特有の高級感のある独自の織柄が特徴的な「ビンテージ風コート(品番:ML-197、価格(税込み):6,800円)」。袖口のファーがゴージャス感を演出し、身体にフィットする綺麗なラインは、高級感と上品さを兼ね備えた仕上がりになっています。カラーは4色(A(ホワイト)、B(レッド)、C(ベージュ)、D(グリーン))展開、サイズは2サイズ(M,L)展開とバリエーション豊富です。</p>
<p class="style1"> 今後も『ANITA ARENBERG』では、随時新作アイテムをリリースする予定です。<br>
人気スタイリストが長期間使い続けているアイテムを紹介</p>
<p class="style1">今、おしゃれな人が欲しいのは、トレンドに左右されない究極のベーシック。そこで、長く愛せるジャケットやコートを3人のスタイリストに聞いてみた。あなたの『10年着ている』『10年着るつもり』のアウターは何ですか?</p>
<p class="style1">スタイリストの森慶子さんが紹介してくれたのは、モンクレールの「ダウンコート」。19年の長きにわたって愛用している。</p>
<p class="style1">「ソフトでアウトドアっぽくなりすぎないダウンを探していたときに発見。かれこれ15年以上愛用しています。モンクレールはほかに2着持っていますが、このハーフ丈が毎年活躍中。かなり暖かく、何より軽いので、着ていてストレスフリー! 飽きのこないベーシックな黒はコーデを選びません」(森さん)。今年はトレンド感のあるワイド<a title="パジャマ" href="http://www.bigpad.jp/123-43-c-371_603"><strong>パジャマ</strong></a>と合わせて、エレガントな装いをめざすという。</p>
<p class="style1">ドゥロワーの「ピーコート」を推すのは村山佳世子さん。約7年前に即決して購入したものだという。</p>
<p class="style1">「もともとピーコートは何着か持っていましたが、大人っぽく着られるシルエットはこれが初めて。ヒップがほどよく隠れる丈感、襟元のデザインが特に気に入っています。飽きのこないデザインとサイズ感が、私にとって長く愛せるアウターの絶対条件ですね」(村山さん)。ブラウスやファーでどこかクラシックな着こなしを今秋は意識したいと話す。</p>
<p class="style1">最後は小川ゆう子さん。アンスクウィーキーの「モッズコート」は、5年間使っているアイテムだ。</p>
<p class="style1">「2重のファーになった袖口やオイルコーティングされた素材が、まさに私の好みにぴったり。モッズコートって重かったり丈感が難しかったりするのですが、これは本当に軽いうえ、意外にどんな着こなしともバランスがとりやすいんです。中綿入りで暖かいので、真冬は毎日のように頼りっぱなしです」(小川さん)。将来は、大人っぽい柄ワンピで、きれいめスタイリングを目標にしたいという。
