ごきげんよう

こんな世の中なので、大学生の皆さんは前期すべてオンライン授業になった、そんな人も少なくないんじゃあないでしょうか

 

文系大学生というのは、楽な単位を狙い、授業にはでない、そんな大学生活を送っている人が半数くらいはいるんじゃあないでしょうか、

僕もその一人でした。

 

しかし、オンライン授業の場合はそうではありません

小テスト、レポート、出席確認など、様々な教授の画策により、受けなければならない、というのが現状じゃあないでしょうか

 

今年から、僕は大学三年生ですが、初めてまじめに授業を聞きましたが、感じたことは「意外とおもろいやん授業」という感想です

1例を上げましょう

僕は商学部なので金融系の授業をとっているのですが、そのなかの保険学のお話です

 

かつて、ネス湖にはネッシーがいるんじゃないかと話題になっていましたよね?

そのネス湖でトライアスロン大会が開かれることになりました

そこで、主催者の人はリスクを感じました

もし、ネッシーが表れて、競技者の人に損害が出たらどうしよう

なんとそこに保険を掛けたのです、約一億五千万ものお金をだして

 

この話の面白い点は、やはり、ネッシーからの損害に保険を掛けられたということです

保険の無限の可能性を感じました

 

ということなんですが、皆さんはオンライン授業を受けてみてどうですか?

まじめに勉強するのもありだなと僕は感じましたね(笑)