はい。
 
いつもは大体池袋で映画みるのですが
 
今日は竹橋に用があったのでそのまま
 
上野のTOHOシネマで観てきました。
 
ちなみにこの映画は
 
本日2019年8月2日封切りでして
公開日初日に鑑賞してきたってことになります(会場満席でした。)
 
 
以下感想です。
 
①音楽に頼りまくってる映画
ドラクエ5だけでなく、4や6の曲も(2もあったな)いいところで使われてましたね。
ありきたりな退屈なシーンにドラクエの名曲を被せて音楽で誤魔化してました。
 
 
②展開がかなり急ピッチ
ドラクエ5が2時間弱に集約されてる映画なので色々な箇所が端折られて(開始7分くらいで「ぬわーーーっ!!」で驚いた笑)話の展開も滅茶滅茶急なので、前知識ない人がみたら全く感情移入し難い作品でした。まー、みてる人の大半がドラクエ経験者でしょうけど。。
 
 
③作画について
ドラクエなのになんで鳥山の作画じゃないんだ。。なんてみる前思ってましたが映画の最後くらいに
 
「あー、成る程。そーゆー事ね
 
と理由がわかります。
 
一応、理由はわかったものの鳥山明作画のキャラクターが出てくるドラクエみれるならそっちの方がいいに決まってるし、絵は最後まで好きにはなれなかったなぁ…
 
ビアンカなんて千秋にしかみえん。
 
 
④映画のオリジナリティについて
↑で書いたように途中までテンポが急過ぎて音楽と映像美追ってるだけでしたが最後らへんは実に堀井雄二らしいシナリオだなぁと感じた…
 
 
⑤主人公リュカがドラクエ5主人公のイメージと違う問題
これにも理由がある事が最後らへんにわかるんだけど、まぁ主人公がとにかく弱いしヘタレ。
その弱さはメタルスライムに舐めプされる程。
スラリン、ゲレゲレ、ビアンカの最弱パーティーでよくブオーンを倒せたなぁ…笑
 
 
⑥スターウォーズⅡのパロディか?
まぁ映画でよくある展開かもしれませんが、
 
これスターウォーズⅡやんけ!!
 
と心の中で思っておりました笑
みればわかると思います^ ^
 
あとブオーンの戦闘シーンはワンダと巨像でした。
 
 
 
まーそんなところでしょうかね。
料金分の価値を感じるかはわかりませんが、映画館の巨大スクリーンでみる価値はあった映画でしたよー
 
頭働かないまま書きましたので今日はもう寝ます。では

く以前、オススメ洋画100選100個選べなかったが)を書きましたが

 

本日は邦画の方を紹介します。

 

おそらく洋画も邦画も同じくらいはみている(若干、洋画の方が多そうな気もしますが)のですが

 

洋画に比べるとなぜか印象に残る映画が少ないんですよね。。

 

ま、まだみてない映画なんて腐る程あるのでオススメあるなら今後も積極的にみていきたいとは思っています。

 

それではそろそろ紹介していきます。

 

【1〜10】

 

御法度

 

七人の侍

 

・けものがれ、俺らの猿と

 

幸運の黄色いハンカチ

 

戦場のメリークリスマス

 

・麻雀放浪記

 

・蛇にピアス

 

・網走番外地

 

・百万円と苦虫女

 

・ハードロマンチッカー

 

 

【11〜20】

 

野獣死すべし

 

・シベリア超特急1

 

・シベリア超特急2

 

砂の器

 

・失楽園

 

・蟹工船

 

・私は貝になりたい

 

トニー滝谷

 

トラック野郎 御意見無用

 

・ゴジラvsヘドラ

 

【21〜30】

 

・しんぼる

 

・スクールウォーズ

 

・地雷を踏んだらサヨウナラ

 

・サイタマノラッパー

 

・化粧師

 

・誰も知らない

 

・かもめ食堂

 

・メガネ

 

・空気人形

 

・和田アキ子殺人事件

 

 

【31〜40】

 

・青い春

 

・青の炎

 

・ねじ式

 

・ひゃくはち

 

・DOLLS

 

・さや侍

 

・お葬式

 

・南極料理人

 

・マルサの女1

 

・ヒミズ

 

【41〜50】

 

・紙の月

 

・舟を編む

 

・椿三十郎

 

・羅生門

 

・ダイナマイトどんどん

 

・ぼくらの七日間戦争

 

・神様はバリにいる

 

教祖誕生

 

・テルマエ・ロマエ

 

・ウォーターボーイズ

 

 

以上、しっかり50個選びました。

 

個人的に特にオススメしたい作品を赤字にしてみました。


トラック野郎シリーズで他に選びたかった作品があったのですがタイトル忘れてしまったため除外してみたり、シベリア超特急シリーズを2作品も選出してみたりと知ってる人がみたらツッコミどころも多いかと思われますがそれも含め私の好みということでご了承ください笑



 

どの作品とは言いませんが、ぶっちゃけ最後数作を数合わせしました(小声)が、どれもみる価値ある映画かと思います。

 

ちなみにアニメ作品は除外してあるので

 

アニメ映画限定のオススメ映画もいつか書きたいと思いまーす。

 

それではー

 

 

野球経験者か否かを見分ける手段の一つに

 

野球メーカーの話題をふってみる

 

というのはかなり有効な手法かと思います。

 

それ故に

 

野球経験者同士では

 

野球メーカーの話題だけでかなり話が弾む

(エリアによって人気メーカーに違いがあるのも面白いです)

 

という野球部あるあるがあったりします。

 

今回は私の知ってる野球メーカーを思いつく限り書き出しまとめてみることにします。

 

プロ野球選手での愛用者や私のメーカーに対するイメージや偏見も併せてご覧ください。

 

※最近のメーカーや新参メーカーはあまり詳しくない点、記憶違いなどもあったりしそうですがよろしくです〜

 

 

・アディダス

使用していたプロ野球選手:江川卓

国見比呂もアディダスのグローブ愛用者だったとか(あだち充の漫画、読んだことないですが)

私が現役の頃は実際に使っている人みたことなかったです。

 

 

・ゼット

使用していたプロ野球選手:北別府学、前田智徳、古田敦也

私の地元ではゼットのスパイクがなぜか人気ありました

 

 

・ウィルソン

使用していたプロ野球選手:伊良部秀樹

個人的にはもう伊良部のイメージしかないメーカーです笑

周囲で使っていたやつも記憶にない

 

 

・ローリングス

使用していたプロ野球選手:斎藤雅樹

昔からメジャーリーガーが使っているイメージ。

私も中学時代ローリングスの黒いグローブ使用していました。

 

 

・ワールドペガサス

使用していたプロ野球選手:桑田真澄

これも桑田のイメージしかない。笑

ワッペとかワーペとか略されていたっけな。

スパイクはたまに履いてるやつみかけました。

 

 

・ザナックス

使用していたプロ野球選手:大野豊、緒方孝市

割と安価だった記憶

 

 

・SSK

使用していたプロ野球選手:佐々木主浩、黒田博樹、立浪和義

佐々木スポーツ株式会社のイニシャルだった記憶。

関西では主流なのかな?とバトルスタディーズ読んでて思いました。

私も少年野球時代はブラウンカラーのSSKグローブ使ってました。

 

 

・スポルディング

ホームセンターとかに売っていたイメージ。

中学校以降、使用していたやつをみたことがない笑

 

 

・久保田スラッガー

使用していたプロ野球選手:松井稼頭央、辻発彦

松井稼頭央が愛用していたこともあってか私の世代ではやたら人気があり、ショート守っている人はみんな憧れていたメーカー

 

 

・シュアプレイ

使用していたプロ野球選手:鈴木尚典

SPロゴが目立つ。

あまり人と被らないメーカーなので高校時代私も使用していました。

 

 

・ミズノ

使用していたプロ野球選手:イチロー、松井秀喜など他多数

野球メーカーの超王道メーカー。

価格も張るが品質はお墨付き。

グローブも使用している人は多いがユニフォームやボールなど野球経験者なら何かしらミズノ製品に必ず触れていると思われる。

 

 

・ルイスビルスラッガー

メジャーリーガーが使っていたイメージ。

久保田スラッガーもあるのにややこしい。。

TPXとかいう謎のシリーズ?もある。

少年野球時代、近所の強豪校チームのキャプテンのグローブがTPXで「なにこのメーカー?」と思った記憶がある笑

 

 

・ナイキ

使用していたプロ野球選手:松坂大輔など多数

2000年代くらいから徐々に野球界に進出してきた記憶。

 

 

・ハタケヤマ

使用していたプロ野球選手:阿部慎之助など捕手多数

和牛の革を使用したりと品質にこだわりをみせる。

ミットに定評のあるメーカーでキャッチャーでハタケヤマを使用していれば一目置かれる。

 

 

・アンダーアーマー

使用していたプロ野球選手:糸井嘉男

スポーツウェアで名乗りをあげて今やプロ野球でも確固たる地位を確立しましたね。

ウェアーは個人的に好きです。

 

 

・アシックス

使用していたプロ野球選手:大谷翔平

アシックスも2000年以降急に野球界に存在感出てきたイメージあります

 

 

・ベン

使用していたプロ野球選手:藪恵壹

使用していると下にみられる傾向がありました(小声)

ちなみに私は少年野球時代はBENのバットを愛用していました笑

 

・デサント

使用していたプロ野球選手:新庄剛志、角中勝也

ユニフォームはわりかしみかけたがグローブ使ってるやつはみたことない。。

 

 

・アイピーセレクト

使用していたプロ野球選手:筒香嘉智

正直、筒香のイメージしかないです。

 

 

・誠

使用していたプロ野球選手:アドゥワ誠

むしろアドゥワをきっかけに知りました笑

 

 

・ドナイヤ

使用していたプロ野球選手:山田哲人

これも完全に山田のイメージだけですね。

 

 

・玉澤

地元では野球通の人がみんな愛用していました

 

 

・ハイゴールド

プロは誰か使っていたかな。。

思い出せない。。

地元では割と人気ありました

 

 

・ジームス

自分の中では新参メーカーなのであまりよく知りません。

 

 

・イソノ

周りで使用している人がいなかったので自分の中ではマニアックなイメージしかないです。

 

 

・東駒

東京人なら知ってるメーカーかと。

 

 

・フランクリン

バッティンググローブ(革手)に定評のあるメーカー。

丈夫な作りが特徴

 

 

・ブレッド


メジャーリーガー、ジョージ・ブレッドが立ち上げたメーカー。

硬式グラブなのにめちゃくちゃ柔らかい&安価なのが特徴。

今でもあるのだろうか。。

社会人になってからおふざけでグローブオーダーしました。

 

 

とりあえず私が思いつくのは以上です。

 

贔屓のプロ野球選手が使用している野球メーカーにも着目してみると新たな楽しみ発見できるのでオススメですよ〜

 

子供に読ませたい漫画 

https://matome.naver.jp/odai/2139891727477916301

 

というネット記事を見つけましたが、私も考えつくまま選んでみました。

 

 

※私が読んだことのない漫画も選ばれてるので

子供に読ませたい漫画というか

子供の頃に読んでおけばよかった漫画

かもしれません。。

 

それでは早速紹介します。

 

 

・マネーの拳(三田紀房)

もうちょい幼児向けに選ぶならインベスターZなんかもオススメなのですが私が一押ししたいのはこちらの方ですね。

 

 

 

・ミナミの帝王(天王寺大/郷力也)

法律学ぶならナニワ金融道がベスト!という話を聞いたことがありますが私はミナミの帝王推しです。

同じ金貸し人気漫画に闇金ウシジマくんもあったりしますが、登場キャラがクズばかりでバッドエンドしかないウシジマくんに比べミナミの帝王は解決策がしっかり用意されているのでお見事(このあたりは好みですけど)

作画に勢いがありオマケに誇張しすぎた関西弁まで学べるお得な作品です。

 

 

 

・白竜(天王寺大/渡辺みちお)

ミナミの帝王に続き、天王寺大先生原作の名作ヤクザ漫画。

社会の実態や裏社会の真実などが学べる素晴らしい作品です。

天王寺大先生はいつもどこから情報を仕入れているのでしょうか。。

 

 

 

・よつばと!(あずまきよひこ)

 

子供からお年寄りまで楽しんでいただけるほのぼの日常漫画です。

子育てママさんにも強くオススメしたい漫画ですね。

よつばのように自由奔放、天真爛漫に育てていただきたい。

 

 

 

・こちら葛飾区亀有公園前派出所(秋本治)

ご存知こち亀です。近代の流行も取り上げているのでオススメです。

100巻以降くらいからは別に読まなくてもいいかな笑

 

 

 

・三国志(横山光輝)

実は全く読んだことないですが笑、

大変お勉強になる漫画かと思われます

 

 

・火の鳥(手塚治虫)

これも私はほとんど全く読んだことがないのですが笑、

三国志と同じくらい大変お勉強になる漫画かと思われます

 

 

 

・デビルマン(永井豪)

子供むけ漫画にありがちな勧善懲悪要素を排除した素晴らしい漫画です。

巻数も少なく読み終えやすいしオススメです。

 

 

 

・ジョジョの奇妙な冒険(荒木飛呂彦)

私が影響を受けた漫画なのでとりあえず私の子供ならこれも読んでおきなさい…といった感じで選ばせていただきました笑

ジョジョにハマって偏屈な子供に育ってほしいですね。

良い感性と雑学が身につくかと思われます。

 

 

 

・サバイバル(さいとうたかを)

今後デジタル化がどんどん進んでいく中で、もしもの時は一人で生きていける最低限の知識をこの漫画を読んで学んでもらいたい。

 

 

以上でおそらく10選に達したかと思いますが

 

実用的な漫画が多く選ばれましたが子供に読ませたい漫画でもあり大人でも大いに楽しめる漫画が多かったかと思います。

 

日本は漫画大国なので面白い漫画も数多いですが

 

上記の漫画はとりあえず押さえておいて人生に損はないですよ〜

 

子供むけじゃない成人向け漫画多いな…と感じた方もいるかもですが

 

白竜が嗜めるマセた子供なんて最高だと思ったりしています笑

 

ちなみにですが

 

私は子供いないですし、今後つくる予定もないです。

 

 

ほんじゃね〜

映画についても色々書いていきたいな〜という考えがあるのでとりあえず手始めに私のオススメする洋画を紹介していきます。

 

レビューは一個ずつ書いてると現在の私の力量ですとマジで1日終わってしまいそうなので今回はタイトルだけ書いていきます。

 

いつものように順不同で書いていくのと、数わからなくなりそうなので10タイトルごとに区切って書いていきます。

 

注)正式なタイトル表記でない場合(おいおい…)やタイトル間違い(最悪だ…)も想定されるのでご了承ください。。

 

ではいきます!!

 

↓↓↓

 

1−10

 

・フォレスト・ガンプ

・若草物語

・80日間世界一周

・フルメタルジャケット

・メッセージ

・気狂いピエロ

・ショーシャンクの空に

・大脱走

・鳥

・トレインスポッティング

 

 

11−20

 

・マネーボール

・ザ・ビーチ

・127時間

・ブラザーフッド

・スタンドバイミー

・ドッグヴィル

・スリムドック$ミリオネア

・ターミナル

・グリーンデスティニー

・ペイフォワード

 

 

21ー30

 

・背徳の王宮

・オールドボーイ

・プラダを着た悪魔

・レインマン

・天国の青い蝶

・ノーマンズランド

・チキチキバンバン

・SAW

・キル・ビル

・アイ・アム・サム

 

 

31−40

 

・存在の耐えられない軽さ

・ブロークバック・マウンテン

・コーヒー&シガレッツ

・−es−

・スリーパー

・酔拳

・CUBE

・戦場のピアニスト

・オーシャンズ11

・インザカット

 

 

41ー50

 

・キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン

・マイフレンド・フォーエバー

・ジェリー

・ブルース・ブラザーズ

・カンフーハッスル

・フォーン・ブース

・グリーン・マイル

・キカ

・カノン

・マッハ!

 

 

51ー60

 

・世界最速のインディアン

・ダンサー・イン・ザ・ダーク

・007 〜ゴールデンアイ〜

・007 〜ゴールドフィンガー〜

・ヘドウィグ・アンド・アングリー・インチ

・バック・トゥー・ザ・フューチャー

・エレベーター

・バタフライ・エフェクト

・フローズン

・ミッション8ミニッツ

 

 

61−70

 

・アバター

・マルコヴィッチの穴

・猿の惑星

・時計仕掛けのオレンジ

・オデッセイ

・鬼が来た

・キャストアウェイ

・スターウォーズⅣ 〜新たなる希望〜

・スターウォーズⅤ 〜帝国の逆襲〜

・スターウォーズⅥ 〜ジェダイの帰還〜

 

 

71ー80

 

・ウルフ・オブ・ウォール・ストリート

・チャーリーとチョコレート工場

・マグノリア

・最強のふたり

・シザーハンズ

・タイタニック

・E.T.

・2001年宇宙の旅

・ゴッドファーザー

・シンドラーのリスト

 

 

81ー90

 

・ライフ・イズ・ビューティフル

・ロープ

・レオン

・アメリ

・パッション

・ミセスダウト

・暗くなるまで待って

・ザ・ウォーク

・トゥルーマン・ショー

・スターウォーズⅠ 〜ファントム・メナス〜

 

 

91ー100

 

・スターウォーズⅢ 〜シスの復習〜

・少林寺木人拳

 

 

80くらいからだんだん思いつかなくなってきたので一旦終わります笑

 

メジャー映画からあまり知名度のない名作まで様々ですがどれもオススメ(ただみたことが映画を書いてる訳ではないので…笑。しっかりキュレーションしております)

 

他にも邦画100選アニメ映画100選なんかも書きたいなぁ〜なんて考えていますが

 

その前に洋画100選完結させなきゃですね笑

 

まぁ気が向いたら追加&アップデートできればなと。。

 

自己満足したので本日は以上ですー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

く祝・赤羽 ReNYα(レニーアルファ) 5/17 OPEN

 

ということで

 

本日はReNYαこけら落としに選ばれたアーティスト清春氏に関連した内容です。

 

彼が結成した最初のユニット”黒夢”の好きな曲10選を紹介します。

 

毎度のことですが

 

10曲に絞るのが大変だったので思いつくままに書いてみました。

 

・NeEDLESS

少年の不満や葛藤が表現された歌詞が好きです。

なんだか青春を感じます。

 

・DRIVE


歌詞が掲載されていない曲ですが簡単に耳コピ出来る曲です。

ドラッグ、エロティシズムを感じるいい曲です。

 

・Like @ Angel


ライブではお馴染みのラストソング。

イントロから最高。PVも大好きです。

黒夢の代表曲であり清春本人もファンも認める至高の一曲。

 

・MASTURBATING SMILE

アルバムCORKSCREWのスタート曲。

もうやらないだろーけどライブでまた聴きたいですです。

 

・ミザリー


初期曲MISERYではなく活動再開した時のシングル曲の方。

曲調がなんとなく”少年”っぽくてPVもまたカッコいいです。

 

・13new ache


時代と共に変化し続ける黒夢ですがこれもまた変わった曲でした。

清春氏の感性は好きなのでこの曲も大いに有り!ですね。

 

・FAKE STAR


商業主義メディアに対するアンチテーゼな1曲。

尖っていた時代の清春氏の姿勢が感じられます。

 

・親愛なるDEATH MASK


清春の父親が初めて理解を示してくれた曲だそうですが(あれ?亡骸を…だったかもしれん。。)

この曲を選ぶとはものすごい親父さんだと思いました笑

放送禁止ワードばかり出てきて楽しい曲です笑

 

・Suck me!


BLUEの鬣 PINKの体液 Orange色のAural

 

・autism -自閉症-


自分の声が嫌になる

僕に話は通じない

 

以上10選、捻出してみました。(後半が雑だが。。)

 

他にも思い入れある曲ばかりなのでそのうちアルバムごとにオススメ曲解説でもしたいですね。

 

では。

読書はもっぱら実用書が中心で小説を読むことがほとんどない私ですが

 

江戸川乱歩の作品はファンを公言する程好きだったりします。

 

短編から長編まで数多くの作品を残した江戸川乱歩。

 

正直申すと少年探偵団シリーズは子供向けの内容があまり好きではないので私はほとんど読んでいないですが

他の作品は7〜8割はほぼ読みましたし、少なくとも有名どころは全部おさえてあるかと思います。

 

本日のブログは

そんな私がオススメしたい江戸川乱歩作品を10選紹介させていただきます。

 


・孤島の鬼

 

いきなりですが乱歩の最高傑作です。


私は乱歩の作品ではこの話が一番好きで孤島の鬼関連書籍から漫画まで揃えてしまったほどハマりました。

長編小説なのでまだ乱歩をよく知らない方は入りにくい作品ですが、推理、謎解き、サスペンス、ホモ、エロ、グロ、純愛、冒険など乱歩の得意とする要素を詰め込みまくっています。

それでいて伏線もしっかり回収されていたりと物語の構成も素晴らしい。

強いていうなら殺人のトリックが多少無理あるのですが笑、作品としては十分楽しめると思います。

好きな登場人物はやはりというか諸戸道雄。

乱歩作品だとこの作品が唯一ですが、映画に然り小説に然りホモが出てくる作品はなぜか名作が多いですね。

 

・モノグラム

 

短編なので読みやすく乱歩の作品にしては珍しくほのぼのするようなお話です。

儚くもクスッと笑えるような平和なオチがすごく好きです。

 

・人間椅子

 

乱歩作品は様々な性的嗜好を持った人物が登場しますがこの作品も変態的ですね。

最後にフィクションと思わせるような終わり方ですが、よく読んでみると実はフィクションではないという事に気付かされる”意味がわかると怖い話”

 

・蟲

 

これはなんだか現代でもニュースに出てきそうな話ですね。

コミュ障ニートがアイドルさらって〜みたいな現在風バージョンにリメイクも出来そうです。

むしむしむしむしむしむしむしむしむしむしむしむしむしむしむしむし。。。。。

 

・闇に蠢く

 

この作品の病的嗜好テーマはカニバリズム。

麻薬中毒者なんかもふとしたキッカケからこんな風に堕ちていくんだろうなぁ。。

 

・D坂の殺人事件

 

明智小五郎初登場作品で世間の評価も高い人気作品です。

読み返してみると全く論理的ではない明智の推理が正解であった事がなるほどなぁ。。と思いつつも腑に落ちなかったりします笑

殺人犯の”動機?”がおそらくこの時代の作品としては前衛的で面白かったです。

 

・芋虫

 

短編ながら乱歩作品の中でも特に破壊力抜群の作品です。

描写が生々しくリアルで読み終えると言葉を失います。

ユルス…

 

・パノラマ島奇談

 

評価が賛否別れる作品のようですがこれもなかなか面白いです。

おそらく後半の鮮やかな描写が評価されていたりする作品なのですが

私は前半部の方が好きかな。。

実際決め手になりましたが主人公が妻を警戒していた理由が面白いなと思いました。

この話の下位互換作品?の地獄風景(最後が酷過ぎて笑えます)も併せて読んでみてどうぞ

 

・陰獣

乱歩が自分自身の作品をオマージュしているので”D坂の殺人事件”や”屋根裏の散歩者”などを読み終えてから読むことをオススメします。

 

・盲獣

これもまた不思議な官能世界のお話です。

ラストどうやってまとめるんだろうか…と思って読んでいたのですが割といい締め方かなと個人的には思いました。

鎌倉ハム大安売り!というパワーワードにも注目です。

 

 

以上で10選になりましたがあえて次点選ぶなら

 

・屋根裏の散歩者

・何者

・双生児

・幽霊塔

・堀越捜査一課長殿

 

あたりが個人的には好きだったりします。

 

乱歩は面白い作品ばかり(長編は話が崩壊しがちと評価されたりもしてますが)なので嗜好が合う方は私のように大いにハマる中毒性を持った作家さんかと思いますので、まだ全く読んだことのない方は人間椅子→芋虫(この2つ読んで生理的に受け付けないと感じる場合はおそらく乱歩作品は相性良くないので無理に読まなくていいかと。。)を読むのをオススメします。

 

そんな感じですー。

 

 


続き書きます。

 

・ROOKIES(森田まさのり)

 

森田先生の画風からリアル路線野球漫画…と思いきや実は結構リアリティのない漫画です。笑

好きなキャラクターは天才・赤星と髪の外ハネが半端ない塔子ちゃん。

 

・ドカベン(水島新司)

 

野球漫画の金字塔、みなさまご存知ドカベンです。


息の詰まる展開や迫真迫る御大の画力は圧巻。

高知代表なのになぜか鳴門の牙と呼ばれる犬飼や拝啓土門さんなど名将土井垣世代の活躍は必見。

好きなキャラクターは初登場からのちのドリームトーナメント編まで全く老けない年齢不詳の山田のじいちゃん

 

・MAJOR(満田拓也)

 

幼少編からメジャーリーグ編まで話は長いのですが、私は中でも高校編(セレクション〜海堂時代)の話が特に好きです。

リトル時代の敵チームのライバル達が全員行方不明なのは例外なく皆早熟だったのということなのでしょうか?

 

・男どアホウ甲子園(水島新司/佐々木守)

連載当時の時代背景なんかも影響しているのでしょうが、今読むととにかくめちゃくちゃ過ぎて面白い。

(水島漫画全般にいえるのだが)DQNやキチガイばかり出てくるので耐性ない人は受け入れにくい漫画かもしれませんが

 

 

以上で10作品紹介終わりです。

 

高校野球に限定しても他にも紹介したい野球漫画はまだまだあるのですが

一応、次点ということで↓に追加でいくつかだけタイトルのみ紹介して終わります。

 

・キャプテン

・俺はキャプテン

・DREAMS

・球道くん

幕張

 

それでは

 

お後がよろしいようで。。

 

さて第二回は私の好きな野球漫画についてです。

 

元来、漫画好きだったのと私自身高校まで野球部に所属していたこともあって

 

野球漫画は見つけたらとりえず一通り読んでいました。

 

そんな私が好きな野球漫画の中でも特に好きな漫画を高校野球を題材にしたものに限定して紹介させていただきます。

 

私が好きな野球漫画トップ10(順不同)です。

 

・ダイヤのA(寺島裕二)

強豪校を舞台に展開された漫画でして

髪型以外は割とリアルだなぁと思って読んでいます。

現在も第二部としてダイヤのA act2が少年マガジンで連載中ですね。

三年生(結城世代)が引退してから割と評判が下がっているみたいですが私は今でも毎週楽しみにしている漫画です。

ちなみに一番好きなキャラは結城キャプテンです。

 

・砂漠の野球部(コージィ城倉)

この漫画は外せないですね。

この漫画を好きな人とは気が合いそうです。

…とゆーかこの漫画知ってる人がほとんどいないですね。。笑

ラブコメ路線中の話はそんな面白くないですが、後半にかけてスポ根&独自理論が繰り広げられて面白いです。

魔球サイレントカーブ、みんな知ってるかな?笑

 

・大甲子園(水島新司)

ドカベン山田の3年夏の大会を取り上げた高校野球集大成作品です。

水島作品はどれも好きなのですが中でもこの大甲子園が一番傑作だと思います。

水島作品のオールスターメンバーが甲子園を舞台に激突するのでファンには特に見応えある作品かと思います。

中西球道が一番好きなキャラですが、まさか彼の記録した163キロの速球を本当に叩き出す高校生(佐々木朗希君、本当すごいです)が現実に現れるとは。。。

 

・砂の栄冠(三田紀房)

この人の作品はどれも題材が面白いですね。

相手チームだけでなく内なる敵(無能ガーソ監督や派閥の違うチームメイトなど)と戦っていくのも非常に面白い。

高校野球の裏話など一歩踏み込んだ話もあり勉強になります。

それにしても伝説のノックマンは一体何者だったのだろうか。。。

 

・熱闘高校野球部監督クロカン(三田紀房)

これも三田先生の作品。

相変わらず絵は下手くそなのですが笑、

最後なんか結構胸熱な展開で感動します。

キャラの中では備前と坂本が好きですね。

 

・バトルスタディーズ(なきぼくろ)


元PL球児が作者という異例漫画。

超リアルなPL学園ネタと強豪校あるあるなど細かい点が読み応え抜群です。

私は関東人なので今まで知らなかった関西球児の事情(ボーイズリーグなど)もわかって面白い。

元ネタもわかると二度楽しめる漫画です。

現在連載中の野球漫画の中ではこの作品が一番好きで現在私が唯一コミックスを購入している漫画でもあります。

 

 

まだ6作品しか紹介してませんが

書いてたら予想以上に時間かかってしまったので続きはまた今度書きますー

 

では。

第一回ということで

 

私が好きなアーティストであるglobeについて書いてみましたー。



 

小室ファミリーの楽曲はどれも好きなのですが

 

私はその中でもglobeが一番好きというか、

 

一番ファン歴のながーいアーティストです。

 

アルバム曲も含めて思い入れのある曲が多いのですが

 

その中でも特に好きなシングル曲ベスト10を紹介します。

 

※今回に限らずですが

 

基本的にこのブログを書いてる瞬間の私の嗜好が反映されます。

 

なので同じテーマでも数年後には嗜好が変わって結果も違ってくるとは思います。

 

では前置きはこれくらいにしておいて早速曲を紹介。

 

ちなみに曲順は順不同ですー。

 

 

 

・Wanderin' Destiny

 

非常に暗い雰囲気が出ていて好き。

おそらくglobeの曲の中でも一番繰り返し聴いた曲かと。

 

 

・Can't Stop Fallin' Love

 

不倫の曲ですね。

なんだか大人な曲だなぁ〜なんて思いながら聴いておりました。

 

・try this shoot

 

小室さんがトランスはまっていた頃の代表曲ですね。

この時期のglobeのジャケ写は歴代の中でも特にカッコよくて好きなのですが個人的にジャケ写はこの曲が一番好きです。

 

・genesis of next

 

疾走感のある曲調でドライブ中に流したい曲です。

一時、この曲がglobeで私は一番好きな曲でした。

 

・FREEDOM

 

なんだかワールドワイドな歌詞が好きです。

初期アルバムに収録されていますが何度聴いても飽きないですね。

 

・Here I am

 

ここから紹介する4曲は厳密にいうと完全なシングル曲ではなかったりしますが

まぁシングル曲みたいな扱いで間違いない曲(?)なのでご了承ください。

globeの中では後期に発表された曲なのですが

初期曲のテイストが感じられる一曲です。

 

・new deal

 

ラテン調リズムがクセになる曲。

keikoのパート部分にスペイン語の歌詞が混ざっていて楽しいです。

 

・Judgement

 

カラオケのDAMにもライブ映像が収録されているのでファンとしては嬉しいです。

 

・Soldier

 

紹介しといてなんですが、Judgementとこの曲が私はなぜか被ります笑

いい曲ですよ〜。

 

 

 

以上、

 

トップ10と書いておきながら9曲に収束してしまいましたが、こんな感じです。

 

ここで紹介しなかったシングル曲ももちろん全曲解説出来る(ファンなので。。。)のですがあえて

 

上位曲を選んで紹介させていただきました。

 

気が向いたらいずれアルバム曲の紹介もしてみたいなぁなんて思っております(いつ紹介するのかわからんけど。。。)

 

小室さんの引退宣言やkeikoの状態などから

 

globe活動再開は正直難しいと思いますが

 

ファンとして私はいつまでも応援しておりまーす。

 

それでは、

 

慣れていないせいもあってか

 

いざブログ書いてみたら予想以上に時間かかってしまったので本日はここまでですー。

 

ありがとうございましたー。