10月6日(金)は、アイカレの名古屋定期、アフタースクールでした。
ツアー遠征して、一週間経たずに、また地元で会えるということで、非常に恵まれた日程でした。
いつものように17時で仕事を上がって車で移動。車の中で着替えました。
しおちゃんサインのチームD Tシャツにしました。
この日も番号には恵まれており、下手の最前に立てました。
それほど集客が多くないという背景はあるのですが、アフタースクールでは恵まれた番号が多く、ありがたいです。
初旬ながら10月ということで、テーマはコスプレ。
2ヶ月連続のコスプレ回になってくれてうれしいです。
登場。
コスプレ、やっぱりいい。
出てきた瞬間高まりました。
今回も、なんちゃってコスプレはいない。みんなガチです。
この日一番なのは、なんと言ってもあじゅでした。
リゼロのエミリアというキャラらしいですが、胸元の開いたセクシーな衣装でした。
普通にステージに立っていれば、谷間が覗けるほど開いてはいないのですが、谷間云々ではなく、もう胸全体が盛り上がってる感じでした。
最初の挨拶で、
まひろん:「2度めのアフタースクールで、緊張してます」
アフタースクールは毎月来てくれているので、いつも見ている気になってしまうのですが、全員来ているわけではないので、まだほとんど出てなかったり、久しぶりの子もいるんですよね。
集客の少ない中で申し訳なかったです。
コーナーへ。
アプカレメンバー対先輩メンバー。
「今日はアプカレが5人もいる」という言葉がありました。
やっぱり、アプカレ組は普段少なかったんですね。
「私たちはちゃんとハロウィンコスプレしてきてるのに、先輩たち関係ないじゃないですか」
確かに、ほんの2年くらい前まで、ハロウィンておばけのコスプレとかするものだったのが、今は普通にアニメキャラとかになってますね。
僕は怖いコスプレより、かわいい、セクシーなものの方がいいです。
目力対決。
2人ずつくらい出たかもしれないけど、
目立ったのはあゆちゃとぱるな。
あゆちゃもカラコン入れてて、目力は相当でした。
勝敗は拍手で決めたと思います。
次はかわいい対決とかあったんだったかな?
2人ずつくらい出たと思います。
まひろんが「ハート、ハート」ってやって、
「かわいい」と声が上がってましたが、
らーそーはおちゃらけモードになってしまっていました。
次にセクシー対決。
あじゅ対れいれい
圧倒的なパワーを前に、れいれい大健闘。
れいれいは一人セーラー服でした。
セーラー服のスカーフ外したり、
横すわりになってシナ作るようなポーズだったりしました。
あじゅは、もとよりセクシーなボディと衣装に加え、
谷間が覗けるようなポーズもおかまいなしで、膝つき、女豹のポーズしたり
「いいんですか!」って感じでした。
ひょっとして、拍手で差が出るといけないと感じたのかもしれませんが、司会役だったえびちゃんが、
えびちゃん:「じゃあ、スタッフさんに聞いてみましょうか。そこのスキンヘッドのあなた」
後方にいるスタッフのTさんを指しましたが、ちょうどすぐ前に、同じ髪型のお客さんがいて、その方が注目されて笑いが起きました。
結局
スタッフT:「あんじゅさん」
妥当な判定でした。
前月のコスプレでは、ちぃちぃが文句なくMVPだと思いましたが、もし、あじゅがこの月の衣装だったら、僕も投票に迷ったことと思います。
ぱるな:「れいれいのやつもう一回見たいな」
振ってくれました。
音楽が鳴って、再びセクシーポーズ。
えびちゃん:「あんじゅも行け」
あじゅにも振ってくれましたが、
あじゅ:「ええ~えびさんやってくださいよ~」
ごねるあじゅ。
こういうとき、断らないのがえびさん。
セクシーポーズで、
えびちゃん:「乳がなくてもいいじゃない」
と、言ったらしいんです。
でも、申し訳ないですが、僕、瞬間的に聞き取れなかったんです。
おそらく、他のお客さんもそういう人多かったんだろうと思います。
一瞬「?」な反応になってしまいました。
えびちゃん:「うわ、こわいこわい」
うん、ごめん。えびちゃん捨て身の一撃だったのに。
ここは大笑いしないといけないところでした。
語りのコーナーはれいれいでした。
覚えてる限りの内容を意訳で
れいれい:「私は歌やダンスが大好きで、小さい頃からレッスンっを受けていました。アイドルも好きで、デビューさせてもらえるという話があり、それに向けてがんばっていました。でも、その話が直前でなくなってしまいました。そんなことが何回続き、もう諦めようと思っていたときに、アイドルカレッジのオーディションを知り、本当にこれが最後だと思って受けました」
久しぶりに自分の過去とか苦労話をしてくれる語りで、感動しました。
語りのあとはバラード。
これまであんまり、なんの曲か意識してなかったのですが、まっすぐに という曲でした。
覚えているのは、ソロパートの最初をぱるなが担当しました。ちょっと意外でした。
メインボーカル系の子が、必ずしも歌い出しやサビを担当するとは限りませんが、緊張もするし、難しいだろうと思います。
サビのメロディーのところ以外は、ラップ調にテンポで歌う曲なんですよね。
まひろんのパートのとき、ちょっとテンポに乗り切れないような感じになってしまいました。
まひろん、僕の目の前にいたのですが、すごく悔しそうな表情をしました。
横にいたぱるなが、よしよしってやってあげるもんだから、余計にね。
かつて、prediaのらちょは、加入してすぐのサブボーカルオーディションに落とされたと言っていました。
その後、歌う機会があっても、声量があるタイプではなかったので、高音を張り上げるようなパートのとき、僕はいつも
「がんばれ、がんばれ」と思って聴いていました。
でも、そんならちょが、その後、世界に誇れるprediaのツインボーカルと3人でボーカルを取るようにまで成長してくれました。
この日はたまたまうまくいかなかっただけかもしれませんが、
まひろんのボーカル、今後に期待しています。
先日発表された、紺碧とオレンジとオレンジもありました。
この日はいっちーがいなかったのですが、ラップの部分はあじゅが担当していました。
セクシーなだけじゃなく、かっこよかったです。
そんな感じで終了し、特典会へ。
握手
れいれい
僕:「せっかくセーラー服だし、あとでおなかの見えるポーズでチェキ撮ろう」
あじゅ
僕は両手で握手したのですが、最初両手でしてくれてすぐに片手を胸元に置いてしまったあじゅ。
何かを察知したのでしょうか。
まひろん
まひろん:「泣いちゃった」
僕:「あれ、むずかしいよね」
ばやし
ばやし:「LIVEさん、セクシー対決のときにやけ過ぎだよ」
呆れられました。
でも、あれはニヤけない方が不思議です。
えびちゃん
僕:「えびちゃん、よかったよ。乳がなくてもいいよ」
えびちゃん:「おい」
これは、えびちゃんのセリフをいただいただけなので、セクハラにはなりません。
チェキへ。
チェキは思い切って13人全員行くことにしました。
誰に行きたいというより、もう外せる子がいなかったですから。
分不相応なことをしているとは思います。
でも、無理の利く範囲だったらやってしまいたいと思わせるものがアイカレにはあります。
コスプレのキャラはわかってないので、ネットに上げている方から拝借しています
しおちゃん
初音ミク
しおちゃん:「全員と撮るの?ありがとう。やった一番だ」
かわぢ
アズールレーンの扶桑
ぱるな
FF10のユウナ
あじゅ
リゼロのエミリア
まひろん
アラビアン
じゅりちゃん
ごちうさのチノはん
えびちゃん
リゼロのレム
あゆちゃ
かぼちゃの妖精
あゆちゃ:「初めてだよね」
喜んでくれました。
むっちゃん
ミニスカミニオン
れいれい
セーラーゾンビ
僕:「おなかの見えるポーズで」
片方でしたが迷わず手を上げてくれました。
僕も真似しました。
思ったほど全開ではありませんでしたが、おなか写りました。
散々やっておいてなんだけど、あとになってからだけど、ちょっとやりすぎたかなと思って反省しました。
アイドルの衣装って、おなかの出ているものも多いし、グラビア系の子だったりすると、水着でファンの前に出ることだってあります。
でもだからといって、面と向かって
「おなか見たい」というのもどうかなと。引かれてもしょうがないのでは。でも、後日確認したところ大丈夫だったみたいです。
次回からもお願いしたいです。
らーそー
ちゅうおうのおしごと!の雛鶴あい
川邊花実
魔女
スタッフ:「全員撮った?」
撮ったかな?と思ってしまいました。
スタッフ:「ばやし撮った?」
あ。危うく、最後のばやしを忘れるとこでした。
正直、12枚も13枚もわからなくなってしまうので。
コスプレ回でコスプレおばさんを忘れてはいけませんね。
チェキサイン。覚えてるところだけ。
れいれい
僕:「れいれい、セクシーだった。あじゅとセクシー対決できるメンバーなんて、他いないでしょ」
れいれい:「いや私も全然だよ」
はなみん
はなみん:「今日誰が一番よかった?」
僕:「今日はやっぱりあじゅでしょ」
はなみん:「あんじゅさん、おっぱい大きいよね」
けっこうはっきり言う子だなと思いました。
そういうの、好きです。
あと、ちょっと時間があったみたいで、個別握手がありました。
このチャンスに行かない手はないと思い、あじゅに行きました。
あじゅがいかにきれいでセクシーかを伝えたつもりなのですが、あじゅに対しては、れいれい以上に速攻反省しました。
お金払って握手してもらいに行っておきながら、その人の目を見ないで、半分以上、胸元に視線を落として話すのは、あまりにも失礼だったかなと。
Tシャツサインのときも、そういう輩がいるから、座ってサインをうけるという不自然な体勢を強いられるルールとなってしまいましたからね。
ごめんね。
とはいえ、やりすぎて反省してしまうくらい、思い切り楽しめました。
その後のヲタ活の模様は、また別報で。
順次書いて行こうと思います。












