11月2日(金)はアイカレアフタースクールでした。

 

月一で行われている名古屋定期ですが、この回はちぃちぃが出演だったのと、

さらにさらに、アイカレの活動自体ほぼ参加できておらず、名古屋遠征なんかとてもじゃない状態だったゆいぽんが、奇跡的に参加してくれることになっていました。

 

レアな2人が出てくれるということは、つまり、いつもいる、えびじゅり、あじゅを含め、チームI全員登場。

チームI Tシャツも考えたけど、ちぃちぃサインのツアーTにしました。

 

この日はJam9とのコラボと謳われていました。

正直、この公演を見るまで僕は、

「Jam9て誰?」という感じでした。実は今でもそうです(笑)

 

あと、この日はコラボなので、いつもの寸劇のアフタースクールではなく、ライブだけになると、直前になって伝え聞きました。

 

この日も比較的良番に恵まれたので、下手寄り最前に立つことができました。

 

僕はちぃちぃがいるときはサイリウムは青を振って、予備にもう一本持っているのですが、近くに立ったとむさんが、チームIカラーの紫と、じゅりちゃんカラーの緑の2本の振ると言っていたので、そういうものなのかと思い、僕も紫と青を振ることにしました。

今では公式?に2本持ちが推奨されています。

 

最初に挨拶があったんだかどうか、忘れてしまいましたが、両者揃っての若干のトークがありました。

 

Jam9は3人組。ボーカル2人とDJ1人。

あとから調べましたが、ボーカルは、主にメロティー部を担当するイシノユウキと、ラップ部を担当するGiz'Moでした。

 

イシノ:「半分はアニメと声優でできています」

 

Giz'Mo:「そんなまじめな挨拶考えてなかった」

イシノ:「『偉大なるうんこ製造機です』って言っときゃいいんだよ」

Giz'Mo:「この前、便器からおしっここぼしました」

イシノ:「いや、そんなリアルなこと言わなくても」

うん、ちょっと引きました。

 

Giz'MoがDJを紹介したのですが、本名で呼んだようです。

MOCKY:「本名はやめとけ」

MOCKY:「Jam9一のポンコツ」

ほのたん:「ちょっと!ぽんこつはほののなんだから取らないでよ!」

入り込んできたほのたん。ナイスでした。

 

「声優がお好きだったら、ゆいぽんが声優ですよ」

イシノ:「えっ?!そうなんですか?」

喜ぶイシノ。

 

Jam9はいつもアフタースクールで歌っているバラード、まっすぐに の作者であり、あと、新曲の 青春ライナー も提供してくれたとのこと。

そういう人たちだったんですね。

 

先にアイカレの方のライブがありました。

 

コラボだけに、普段なら後半にとっておくっぽい曲もガンガン行きました。

 

語弊があると思うけど、ライブで感じたのは、メンバーの密度の濃さ。

アイカレのメンバーは全員好きなんですよ。

でも、チームI全員出ている場だとさすがにね。

誰を中心に見ようとかじゃなく、常に全員見ていたい。そんな感じでした。

 

正直、ゆいぽんが普段、アイカレの活動に参加していないことは、僕は気持ちよくは感じていないんです。

でも、いるとやっぱりラベルがちがうというか、存在感大きかったです。

それにちぃちぃ、ゆいぽんが揃うとボリューム感ありますからね。

両者ともいないステージとは明らかに違いました。

 

Jam9

イシノ:「聞こえましたよ。イェッタイガー ファイボーワイパー。僕も基本はそちら側の人間なんでわかります」

 

Jam9、曲は知りませんでしたが、手拍子やコールや、ちょっとした振りをレクチャーしてくれたりしたので、一緒に盛り上がれました。

 

途中、女性ボーカルが1人登場して4人になりました。

 

Giz'Mo:「アイカレの貴重な時間をもらって」

とか

Giz'Mo:「アイカレがメインのステージだから」

とか、すごく謙虚なコメントをしていたので、好感持てました。

 

Jam9作の まっすぐに を一緒に歌いました。

ここも声量抑えて、自分たちが主役にならないようにしてくれていました。

 

5年ほど前にもコラボしたことがあるそうで

Giz'Mo:「その頃より成長している。僕らの方が教えられる」

と絶賛してくれていました。

 

アイカレのライブももう1ターンあったような気がします。

 

この日はいわゆる語りはなかったのですが、最後の曲

Happiness だったかな?アウトロの部分での語りがあり、じゅりちゃんがうまいこと言ってました。

 

いい感じで終了。

 

特典会へ。

握手は一通り。おぼえてるところだけ。

 

しおちゃん

しおちゃん:「いつもしおこーで見てくれてありがとう。寒くてもズボンははかないよ。今日もすごく短いスカート」

「グー」のポーズをする僕。

しおちゃん:「やだぁ。なんかへんたいっぽい」

僕:「え?今気づいた?」

しおちゃん:「知らなかった~」

 

あーやん

ぱっつん、オン眉の髪型になっていたあーやん。

あーやん:「失敗した。切りすぎた」

僕:「そんなことないんじゃない?いいんじゃない」

あーやん:「そうかな」

確かに印象的な髪型ではありましたが。

 

ほのたん

僕:「ポンコツで入ってきたのうまかったね」

ほのたん:「ポンコツ取られて、ほの本気で怒ってるよ」

ガチだったんですね。

 

ばやし

ばやし:「この衣装着れてうれしい。この衣装一番好き。よくない?」

僕:「うん、いい」

 

チェキ撮影。

この日はいつもよりちょっと人数が少なめってこともあったし、チームI勢揃いだったりもしたので、11人全員に行きました。

 

ほのたん

最初だから、カギ開けポーズ。

ほのたん、ヲタ用語よく使いますね。

 

ばやし

MIDのM

 

えびちゃん

そういえば、この頃のどを痛めていたえびちゃん。

特典会中、首にタオルを巻いていました。

 

しおちゃん

「ヘンタイいやん」なセクシーポーズ。

 

じゅりちゃん

じゅりちゃんのとき、たまたまフィルム交換になりました。

こういうとき、話せるチャンスなので、

僕:「最近、いい写真たくさん上げてるね」

と褒めたのですが、

じゅり:「でも、LIVEさんに『がっかりした』って言われたから病んだ」

僕:「あっごめん」

じゅり:「もうLIVEさんと笑顔でなんか写ってやんない」

僕:「ごめーん。もっと打たれ強いかと思ってた」

じゅり:「雪のような溶けやすいハートだから」

10月末に東京で行われたハロウィン公演。

「これまでしたことのないコスプレする」って言ってたから、すごく期待してたのですが、鬼太郎のコスプレでした。

確かにこれまでしたことのないコスプレでしたが、期待とは大きく違っていたので、半分冗談、殆ど本気で、

「がっかりパターンだった」と生メールに返信してしまっていました。

言い過ぎました。

 

あじゅ

かわいいポーズ。

前回のセクシーから、今回はかわいいになってました。

 

ちぃちぃ

なんのポーズかは忘れましたが、よくやる定番ポーズ。

 

れいれい

おでこ出しのポーズ

 

あーやん

オン眉ポーズ。ではなく横ピース。

 

あゆちゃ

かわいいポーズ

 

ゆいぽん

確か

ゆいぽん:「どうする?」

僕:「セクシーポーズで」

そしたら、ちゃんとセクシーポーズしてくれました。

もっとひねくれた子かと思ってました。

 

チェキサイン

覚えてるところだけ。

 

しおちゃん

しおちゃん:「へんたいなの?」

僕:「いや、よく誤解されるってだけ。僕は女性美がすきなの」

自己弁護しておきました。

 

あと、ちぃちぃのピクチャーチケットも買いました。

30秒のお渡し。

僕:「水着フォトブック」

ちぃちぃ:「完売したらね」

僕:「完売しなくても後悔しない。ちぃちぃのピクチャーチケットがほしかったから。買わないと後悔すると思った」

 

ゆいぽん

列が一番長かったゆいぽんのサインは最後に回したのですが、そしたら更に列が伸びてました。

最初の握手より長いんじゃないかというくらい長い列でした。

もともと人気はありますが、せっかく会えたときに行かないとってことで、更に人気集中するみたいでした。

 

他のメンバーは全員終了して、ゆいぽんが最後。

 

僕:「髪伸びたね。僕のために切らずに伸ばしてくれてありがとう」

ゆいぽん:「僕のために伸ばしてるんだよ」

素直なゆいぽん。

 

僕:「生メール待ってるね」

ゆいぽん:「(笑)」

 

そんな感じで終了。

今回も楽しかったです。

 

翌日の模様はまた別報で。