これはいつかずっとやってみたかった、吐き出しの記録をつけることである。
誰かの参考になれば嬉しい。
以下に記す。
11/12(水)0時台
夜に怖さが襲ってきて、
膀胱炎になり、少し体も震えてきて。
吐き出しを始めた。
まずは彼氏に対してだと思ったので、掘り下げたら
①彼と離れないといけないから怖い
②そうじゃないと私が幸せになれないから
③超ドタイプで、かっこよくて、スタイルも良くて、仕事もできて、遺伝子も欲しくてセックスもどっぷりしたいと思える人じゃないと嫌だ。人生に妥協したくない
④↑を俯瞰して見て、もしクライアントさんがそう言ってきたら「すごく寂しさがあるって親からの愛が足らなかったかで満たされないんだな。一生懸命埋めなきゃってなってるんだな」って読みとると思った
⑤やっぱり満たされてないんだなって思って、少し経ってから、ふと『膀胱炎を真っ正面から感じてみよう』と思った💡
⑥膀胱炎の臓器(?)と会話してみたら「彼が怖い、すごく怖い」と言っていて、それらを感じながら吐き出して言ったら、【母の顔】が浮かんだ
⑦私が彼からされているように、私も母に同じように怖く圧をかけて怒ってしまうことが良くあったことを思い出した
⑧そこを感じて行ったら、さっきあった母とのやりとりを思い出した。
母:お風呂入らないの?
私:入るよ(イラッ)
母:テレビ見てるの?
私:うん、見てるよ(イラッ)
このとき
母の非言語で、
・電気・ガス代かかるからお風呂に早く入んなさいよ
・私これ見たいんだけど、早く代わりなさいよ
って伝わってきているように感じた。ものすごく嫌
⑨それを感じて行ったらびっくりしたのが
それが怖かった(;_;)と涙がポロポロ出てきたことであった。
自分がイラッとしてしまうことに対しての罪悪感がテーマだと思っていたのを裏腹に
それが怖かったんだ😳エェ−
という驚き。
ただその怖さを感じると、感覚的にどうやら昔からそれがあったみたいで、膀胱炎も軽くなったという…
自分ではいやぁ彼氏でしょって思うのに、乖離があって不思議である。