色々やりすぎて負け続けうつ病になりかけてたと思います(>_<)
結局は喰うのですがスワポ負けしないと考えるだけでも気がものすごく楽になりました。
ロスカ徹底出来てたのだけは負け期間中の救いではありました。
ポンド円
週足
日足
↑これは見ておかなければいけないものなので
月曜日、近々の金曜に比べれば記憶があいまいではあるのですが。。
4時間
上昇が乗っかているサポの場所が黄色ラインのところ、レジがきもい動きして上がれなかったポイント
ちょっと1時間は省略で5分
安値割らずに戻してきたやつを黄色でいいのかなと思いながらも抜けていけというやつ、そして高値までのやつを狙っていけだったと思うのですがなかなかしんどかった記憶があります、なんなら結果的にダブルトップになった高値からの売りの方が楽だった記憶があります。それができたのは週足、日足、そして高値までくるサポ&ロスカットまでの値段だったと思います。
火曜日
1時間
赤丸はすでにできたあとの動きでしたネックになった場所で揉むのは予想できることだけども割っていく動きとオレンジに注意しながらもその続きを146円まで狙ってたと思います。もしネックになった場所から買っていた場合はまず下落を崩さないといけませんし結果的にそうなってますがそこまで、そして抜けてた場合は高値、高値抜けない限りレンジの戦略になっていたと思います。
水曜
4時間
なんか前に書いてたような気がするので短期省略しますがオレンジの矢印に-61.8があったのですが反応はするけども抜けていくものと思い込んだ結果がこれでした。。結果的に買いにはなってないので保有してればいいのではとかもあると思うのですがロスカットはしないと再起不能になるのでしてますがきつかったですね。。1時間ならば実体も抜けたのもすんなりいかないというあれでした。
木曜ざっくり書いてたような
金曜はイースター休暇とスプレッドでノートレでした
4,9位に広がる事が多く値幅分がスプで無理っぽいw
下げれなかった強い上昇の利確が147円でおきてますが一番最悪なパターンは145円と147円ちょい抜けでラッパになった場合はお金が減ると思います。
使い方は慣れが必要になると思いますが大きく見ればレンジ内でのよくわからない動きの中です23,6。
38,2、61,8、100他ありますがデイトレをやっていくので細かい方の前日から計算したものも使います
節目にそのラインがあることが多いです
H1
金曜日はオレンジの下落の動きを頭からトレードしていきました
最近は欧州からトレードしています
というのがやはりポンド円はボラが出始めるのが欧州からの確立が高いと思っています
ただし15時の開始と同時に仕掛けが入る(レジ、サポをさわりにいく・騙しがはいる等)のでそこを注意しながら、またそれを利用してトレードしていくのが良いと思っています
この日は雇用統計を21時30分に控えていたのでそれも注意しながらでした
雇用統計に関しては最近は動かないですがスプが20pipsほど開くときがあるので注意します
ポジを一旦閉じるなどおさまってからポジを取り直したりしますが15時の開始と同様の動きが起こる可能性が高いのでそこに注意しながら、またそれを利用してトレードしていきます。雇用統計程ひらきませんが他の指標も同じような感じで注意しています
話を戻しなぜオレンジの下落のトレードになるのかというとこれになります
とりあえず3本引いてますが一番上が上に抜けると上に行きやすくなるラインです
真ん中はレンジを抜けてきたライン
一番下がレンジからの下落を否定したポイントの一番高いところになります、そしてその場所が赤丸です
上向きの矢印は抜けて押しが入り上げようとした矢印、下矢印はそれを否定し下落した矢印です
少し大きくみます
週足
日足
最初からみてるものではあるのですが週足に関しては下抜けるか全戻しするのかどちらか?下がらなかった場合は注意だなと
日足は下がらずにきていますが見るべきポイントは赤のライン、赤丸、そして高値でありました
再度H1
金曜のスタートは黄色丸の場所スタート、そこからの買いもありではあるのですが現状上で下落してきてしまったわけでして当然その続きを注意してトレードしなければならないので黄色の黄色の矢印は見なければならないと思います
自分は抑えられたの確認後にオレンジをトレードしていきました
赤丸ないの緑の場所もみなければいけません
H5
1分は入らなかったので5分ですが雇用統計までは続く限り保有しようと思い保有していました
一旦利確し抜けた後はその続きを緑丸1時間の緑丸に注意しついていくトレードをしていました
ティックはさすがに使いこなせないのですがそれ以外になると一番早く起こるのは1分なので入れるタイミングは1分を使います
ちょっと疲れたのでこのへんで終わりw















