記事によれば、ルイスは動物に対して去勢手術を行った経験が豊富にあり、自分の“モノ”も簡単にできるだろうと思っていたそうだ。
「豚を去勢したこともあるし、犬や猫も3日後には治っていたんだ。だから自分も大丈夫だろうと思って、止血をしてから力ずくで切ってやったのさ。もう妻を あてにすることはできないし、そのことで妻を悩ませたくもなかった。浮気なんて考えもしないよ、私はクリスチャンだからね」
しかし、感染症にかかってしまったルイスはサンタンデル病院に運ばれ入院を余儀なくされた。ルイスを診察した泌尿器科のハビエル・マルチネス医師によれば、ルイスの睾丸は完璧に取り除かれていたという。
自分で、自分のモノを、取り出す? 想像するだけで股間が痛くなる話である。コレは大事に取っておきたい。