日本の巡察船に中国船がぶつかった映像やばい!


専門家がぶつかる気があってぶつかってるって言ってるけど、むしろぶつかっといてタバコを吸ってることが問題だよ!

尖閣諸島の問題抜きに、ぶつかってるだけでまずいことじゃん?
なのにタバコって…
ちょっとは焦ってよ…


尖閣諸島が日本のものだとは思わないし、中国のものだとも思わない。
だからあんまり"日本の領海から出ろ"って中国船に言うのはちょっとどうかと思う、実際。

私はね。

国連で国際管理とかだめなの?
中国に石油あげるから、日本が漁するよーとかだめなの?


そんな単純じゃないか…


なんか、とりあえず戦争が起こる気しかしない!笑
「話し合いがダメなら戦争!」が世界史の流れじゃない?笑
たいして人間進化してないしさ!笑


戦争ってなったらアメリカは守ってくれるのかなぁ…

あからさまに中国を"敵"って表明することはアメリカにとって嫌なことだよね。

経済的に中国市場は超重要だし。


ロシアとの関係性も絡むし。


池上さん(だったかな?)が言ってたけど、オバマは平和路線に行こうと頑張ってて、もし今後核を全廃なんてことになったら(絶対無いだろうけど)日本は危険だって。
日本は表向きは核持ってないけど、アメリカの核を後ろ楯にして平和を保ってるからって。


なんとも難しい。。



全く検討が付かないから、大学で国際関係の授業取りたいなって思う。
意見を持とうにも知識が無いから何も言えない。
とりあえず「日本は全て悪い」って言う中国の人みたいになっちゃいけないと思う。
日本側だけの歴史だけじゃなくて中国側の歴史も知らなきゃなー。中国もね。

世界史やってて思うのは、世界恐慌が起こって、"持てる国"と"持たざる国"に分かれたわけで。
持たざる国の生き延びる方法として、当時の常識というか"トレンド"の、植民地を得ることしか無かったように思えてしょうがない。

いや植民っていうのは絶対に良くないことだと思うけどね。

マイナスは確かにでかいけど、プラスとしては例えば、台湾の経済発展は日本が占領中に施したインフラ整備のおかげも大いにあるって和中先生言ってたし。

ポジティブすぎるか笑




よくわかんないや。




とりあえず、推薦受かりたい。

研究って面ではこの大学が一番いい場所だから。


受かりたいよー(´;ω;`)

Carl Barat「CARL BARAT」

CARL BARAT-album


9月22日0時に更新された児島由紀子氏のロンドン通信より↓

★いよいよ、今日9/22(水)ですね。
カールの初ソロ・アルバム『カール・バラー』の日本盤・先行リリース♪

The Libertinesや Dirty Pretty Things時代のカールを予想して聴くとビックリ仰天!な作風かもですが。

驚くほどの深みやコク、芳醇さを増してきた激渋トーチ・ソングや、
劇的&シネマティックな広がりを見せてきた音世界は、

「激動の過去2年を潜り抜けた今だからこそ、自分のこれまでの半生を振り返り、リセットしたかった。
そんな歌を作品化するには、どうしてもこういう音世界にする必要があったんだ」と語っていたカールの「今」を如実に描いた感動的な歌集になっている。


(以上抜粋)


簡潔にまとめられてたから抜粋してみました。


うーん、カールはこういう音楽性を持ってたのか。
それを我慢してたのか偽ってたのか、多分どっちも違うんだろうなとは思うけど。


とにかく「音の広がり」がカールがやってきた音楽性と違う!
優しくて、ノスタルジックで、シネマティックって言うのもすごい分かるし、大胆なホーンセクション使いだったり、しっとりしたピアノを表に出してたりで、これまでのカールの作品と比べられないんだけど、全曲100回は聴くだろうなって思えた1枚。
全曲を通して、フランス映画みたい.
かわいらしい曲は本当にかわいい!

相変わらずの色気は健在(笑)
「愛は墓場だ」なんて大真面目に歌える器のあるやつなんて絶滅危惧種だと思うよw
ポエティックな歌詞も健在^^

バラード系以外は、いつものカールな雰囲気を若干ながら残していて、やってみたかったジャンルをやってみた、っていう風には考えようには思えるんだけど、バラードってかしっとり系はやばい。


日本盤のボーナス・トラックとして入ってる2曲、1つ目のDeath Fires Burn At NightはUKって感じのロックな曲。
Kasabianっぽいなって思った!
ここまでは良かった(笑)


でも2つ目、このアルバムの最後を飾る曲、Irony Of Love。
これはまずい。
何度か聴いていくうちにどんどん辛くなる。
曲が綺麗すぎて
感情移入しちゃうっていうか、
一番カールらしくなくて、ものすごく優しい声で、すごく切ないというか悲しいピアノの音で。
辛くなるけど、その分すごく惹かれる歌。

聴きながら毎回思うのは、こんな曲を作っちゃうほど辛かったの?ってこと。

ボーナス・トラックゆえに歌詞カードに歌詞が載らないから、歌詞をすみずみ聞き取るのはかなり困難なんだけど、別れを歌った悲しい歌なのは確かで。
タイトルと曲調からしてわかるけど。
本国UKでは10月はじめにこのアルバムはリリースされて、その同日に「ThreePenny Memoir」(だったかな?笑)っていう自伝が出版されるんだけど、その内容は相当あれだってことが伺える。想像できないけど。
日本語には誰か翻訳してくれるのかな・・・
多分されないだろうな・・・
また原書か・・・


本人いわく、セールスは全く考えずにやったそうで。
たしかに大衆性っていうか、ヒットをとばすタイプの曲ではあんまり無い、
けどアルバムとして、すごくいい作品だと思う!
すごく上目線だけど(笑)
なんかこう、何度もそのアルバムを聴いていくうちに、キャッチーなシングル曲よりもアルバム曲のほうが好きになることってよくあるじゃない?
そのはまっちゃうアルバム曲ばっかりが詰まったアルバムって感じで。
シングル向きではないいい曲がいっぱいあるいいアルバムです!!


たぶんこのアルバムを作ったから、The Libertinesの再結成は実現したんだと思う。
ピートと向き合うには、一度全部このアルバムに閉じ込めて、それからじゃないと辛いのかなって。
考えすぎかもだけど、歌詞の随所にこれはピートのことを歌ってるでしょってとこあるし。
リバファンはみんな同じことを考えてると思うよ。

ピートとカールの愛は深いなあ
兄弟みたい

リバの末期に、リバがフジロックで来日してる最中、ドラッグ中毒がひどすぎてUKにおいてかれたピートがカールのフラットに侵入していろいろ盗んで捕まって。
「親友にひどいことをしちまった。信じられないよ。」って泣き崩れた上で、「カールに対する復讐なんかじゃなかったんだ。ただ、『どうして僕のことを無視するんだ?』ってことを伝えたかったんだよ」
ってドラッグの後遺症まみれのピートが言った。
こんなままで終われるわけ無かったから再結成までに6年もかかったんだよ


coldplay大好きだけど、クリス大好き!とはならない。
でもThe Libertinesは違って、カールとピートが大好きだって思う。
Oasis以来の感覚。
そういうバンドって本当になかなか現れないから、解散とかもうやめて欲しい。
Oasisが解散したと思えばリバが再結成して、でもいつまで続くのかも新しいものを作るのかもわからなくて、とりあえずどっちかだけでも存在しててくれればそれで我慢するから、リバ続いてくれ!!!!!笑


長くなりました。
いつもすみません。







二学期始まったー!


授業をまじめに受けてる私!!

偉いよ自分!!
よく頑張ってる!!


(笑)


二学期に入ってやけに「受験生」ってことを意識させられてる。

ありがたいことだ!

私みたいに極限の極限まで追い詰められないと、何もしない人間には学校があったほうがやる気がでる。


夏休み本当に何もしなかったから…


受験があるっていう意識が極端に足りなかった自分に腹が立つ。


みんな夏休みを越えて顔が変わってて、私は何も変わってないって思った。


でもポジティブに考える!!

終わったことはどうしようもない!!

YOU'LL NEVER CHANGE WHAT'S BEEN AND GONE

Oasisがポジティブになれって言ってくれてる!!笑



とりあえず公募の準備を月曜日から始める!

ただその公募準備クラスには、国際教養受ける人もいるっていうのが………

あいつらモンスターじゃん…

国教の公募の受験資格がどんなものかよく知らないけど、iBT80は確実に持ってるやつらでしょ?


山下先生だったらどうしよう…
帰国子女に合わせて進めるから、何喋ってんだかさっぱり(^_^;)


これでもリスニングはTOEICのためもあってかなり強化したのに、実際ペラつかれるとねぇ

会話表現が分からーん



まあいい。



取り越し苦労で悩むくせは早めに治さなきゃ(笑)





とりあえず二学期頑張りましょう(^O^)


レディング・リーズフェスが幕を閉じましたね~


まじで行きたかったけど、まあチケットは争奪戦だったようだからどっちにしろリバは見れそうに無かったわけですが!!


3OH!3もParamoreも出てたし、まじ行きたかった><

生のこの2つはやばいだろうなー><

でもやっぱリバの生が一番興奮できそう!!!!



記事を読んで笑ったのが、Guns N'Rosesがやらかしたみたい(笑)
というかアクセル・ローズがやらかしたというか…

地元の議会から騒音とかの問題でタイムリミットが決まってたから、遅刻は絶対に許されなかったのに1時間以上の遅刻をかましたようで(アクセルが)

ライブ途中で電源が落ちてガン切れだったらしいww

失礼だ!!みたいなかんじで怒ってたたらしいけど、自業自得だと思うwww


次の日のステージはでるかわかんないとか言い出しちゃってw

海外アーティストのこういうとこおもしろくて好き←

リバもファンが盛り上がりすぎてやばくなって一時中断になったらしいし。


無事に終わったと言って良いのかよくわかんないけど、楽しそうだったなぁ

行きたかったなぁ

大学生なったらバイトしてお金貯めて楽器とライブにお金をかけたい!
夏は海外遠征費がかさむから大変だろうな…


っていう現実逃避日記でした~

夏休みももう終わり………

完全に鬱だー!!

ぜんっぜん学校行きたくない!!
行く理由が見つからない!!

だからいいこと考えたの!!
学校の近隣の人には悪いけど、学校近辺で通り魔が出て、しかもそいつが学生ばっか切りつけるやつで、まだ捕まってません!!っていう状況なら学校行かなくて済むと思わない?

とりあえず誰か久我生代表で校舎に火つけてきてー!!

www


えー、受験まじ危ういです。


こんな大事な夏に、またLOTRにはまっちゃった私。。。

テングワールかなり習得した!!
だいたい解読できるようになった!!

で、ルーンがまた自信なくなってきた…

ファンの人のホームページでテングワールの分かりやすく説明があって、かなり役立って、でもこのホームページに載ってたルーンはホビットの冒険に於いてのルーンでLOTRに於いてのとは種類が違う模様…

LOTRのはアンゲアサスっていうやつなんだけど、でもホビットのルーンは北欧で使われてたのとほとんど同じだって書いてあって。

アンゲアサスはトールキンが創ったのかな?

私はアンゲアサスのほうが好きだし使う(笑)
ホビットのルーンのほうがアルファベットに形が近くて解読しやすいから、アンゲアサスのほうが神秘性があって好き(^ω^)


こんなことやってていいのかな……

でも私、このLOTRへの愛を推薦の志望理由書に書くからww



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The Libertines reunion!!!
Reunion gig@Reading&Leeds Festival!!!!!


リバがギグに帰ってきたーーー\(^O^)/

今週末、イギリスはレディングとリーズで素晴らしいフェスがあります(てかもうやってます)
そこでリバが再結成初の公なギグが!!!!

このフェスのためのウォームアップギグではモッシュが起こりまくったらしい[i:63951]


私は日本で何をやってるんだーー


カール曰く、またアルバム作りたいらしい(わーい!)
でも彼らのことだから信用できません。笑

彼らじゃなくてピートが信用できませんwww

本番が無事に行えるかも危ういこのバンドには、何が起こるかわからないから、ファンはひやひや[i:63915]


ピート!!
お願いだからヘロインやりすぎないで!!
逮捕だけはやめて!!
更正施設に入るのも困るからね!!
どうせ脱走するんだからーー!!ww


あと、ピートとカールの友情が破綻しないかも心配。。。



ともかくアルバムつくってほしいな!!

できる頃には絶対大学生だし、ツアーで日本来れなくたってイギリスまで行ってやるよ!!笑



つまりはイギリス行きたい。←

ノエルが2016年ワールドカップイギリス招致大使になったみたいだし、ポスターとかあったらパクってきたい><





あー夏休み終わって欲しくない……
学校行きたくない……



And in the end
We lie awake
and we dream of
making our escape


The Escapist/Coldplay


Death and All His FriendsのHidden Track(何て訳せばいいかわかんないからそのまま)として入ってる曲。

いい歌詞、うん。←

Escapistを辞書で引くと、「現実逃避主義(者)」と出ます。
まさにあたし!!←



ではー[i:63734]