ひま。 -16ページ目

アンタ柴田が無期限休養

(日刊スポーツより)


アンタ柴田が無期限休養「先は未定です」


 お笑いコンビ、アンタッチャブルの柴田英嗣(34)が、芸能活動を無期限休養することが29日、分かった。


理由は明らかにされていないが、テレビ関係者らスタッフらには「2月から出演を控えます。復帰するかも含めて、先は未定です」と伝えられている。


04年のM-1グランプリで優勝して、相方の山崎弘也(34)とともに多数のバラエティー番組に出演。


30日も収録済みのTBS系「EXILE HOUSE」にゲスト出演する。ただ、2月以降の撮影、収録は行わない予定だ。


 休養の理由には、07年に柴田がテレビ番組で明かした妻との離婚問題など、家族の問題も取りざたされているが、妻Nさん(28)は日刊スポーツの取材には「私からは何もお話しできません。(休養の)理由も夫から話してもらっていません」とだけ答えた。


柴田は、頻繁に更新していた公式ブログを、昨年12月31日限りでストップさせている。



~~~~~~~~~~



びっくりしたー・・・。


てか、事務所HPにこのこと書いてる?

(「三福星」解散のお知らせならあったけど・・。←これも結構ショックだったけど。)



柴田さん大好きなのになぁ


アンタッチャブルは私の中では好きな漫才師トップ3に入るくらい大好き。


本当、信じられない。




無期限休養なんて悲しすぎるけど、


でもいつか帰ってくるまでずっと待ってます

オレンジサンセット

録画してた分をまとめて、「1ばんスクラム」見ました。




え?


えーーーーー!?

(゜Д゜)



オレンジサンセット、ホリプロコムにきたの!?!?


し、知らなかった

(゜Д゜)



事務所に所属したほうがいいとはずっと思ってたけど、ホリプロコムを選ぶとは・・。



吉本に勧誘されてるとばかり思っていたよ・・。






「1ばんスクラム」はたしか全国放送じゃないので「オレンジサンセット」というコンビをご存じない方も多いと思いますのでここで説明しますと、


オレンジサンセットというコンビは、


1990年生まれの関西出身の男の子2人の、


M-1甲子園で3年連続、関西地区優勝(←記憶が合ってれば) したコンビです。


「新しい波」で注目されて、アマチュア&現役学生なのにフジテレビ系列の深夜番組のレギュラーに抜擢されたんです。




で、同い年なのにテレビ出てすごいなぁ~って思って応援してました。


ちなみに漫才はまだまだ・・、でも、これから面白くなると思いますよ!

ボケの岡田くんがもっとうまくなると、きっともっと面白くなる。


「1ばんスクラム」でカナリ推されてるコンビです。




でも、すごいなぁ。

ホリプロコムにきたんだぁ。


どっちかっていうと松竹っぽいんだけどなぁ

(^^;)


ホリプロぽい漫才になるのかなぁ。


あ、そういえば松竹にも同い年の芸人がいたなぁ!

広海・深海だっけ?

ゲイのコンビ。





・・・小学生くらいからお笑い好きだったけど、自分と同い年の芸人がテレビに出始める年齢になったんだなぁ。


(´・∀・`)








ただ、正直、



学生やりながら芸人



って、どうなの?(`・Λ・´)


って思ってたから

事務所入ってよかったんじゃないかなぁ。


だって「1ばんスクラム」の企画内でかまいたち濱家さんじゃなくて下池君がしきってるの見るの、なんだかモヤモヤしちゃうし・・。









で。


「1ばんスクラム」、

このままでは見なくなりそうw


出てる芸人さんは個性強いのになんかコント微妙なんだよね・・


きっと前の新しい波からできたはねるのトびらみたいに、またいつかゴールデンに行くのかもしれないけど。


あくまでしきるのはかまいたちでいいと思う。

オレサンはいっつもいじられる存在のほうが面白いと思うのにな。

ただ、下池君がプライド高そ~w





ただ、めちゃイケは大好きですw


(*^∀^*)

2010/01/29

バイト終わって、帰宅後



テレビつけたら「木下部長とボク」エンディングロール。




ろ、録画予約するの忘れてた
(゜Д゜)






で、ショック受けてたら友達からメール。




小沢さん、
ブログ再開されたんですね!


わたしは多分、
コメントは書かないと思うけど

また楽しみが増えたなぁ
( ´艸`)




ただ、

自分がアメブロユーザーなので親近感は持てるけど、


前のブログ、
アメーバじゃない、オフィシャル感なし、な感じが好きだったんだけどなぁ



まぁなにはともあれ良かった
(^-^)
























変なコメントしてた人もアメーバだったけどね。

漫才 or DIE ②



のつづき。


POISON GIRL BAND

スピードワゴン


のトークと漫才


あとエンディング。



ポイズンとワゴンの漫才はやっぱりめちゃくちゃ面白くて。


ポイズンは2010年のM-1、出てほしいな。

せっかくチャンスが延びたんだから。




小沢さんはともかく(小沢さんは仲良い芸人いると基本テンション高いですよね)、


潤さんのテンションがかなり高かった!



・・・・・・・・・・・・・・・


④POISON GIRL BAND漫才「趣味/パソコン」


阿部「今笑ってない人と目合っちゃいましたねー。・・・せっかく大阪から来たのに。」


吉田「おれら大阪の芸人じゃないでしょ!?なんで関西の芸人ぶるの?」


阿部「なんか骨太なかんじしますからっ」




ま、まさかのM-1の準決勝・敗者復活戦のネタ!

(*´∀`*)

「パソコン」ネタ、準決勝のときは阿部ちゃんがなんだか空回ってたけどこの日は面白かったです。






~POISON GIRL BAND×ダイノジ トーク~


吉田「僕ら2010年も(M-1)出れるみたいです。」


ダイノジ「えっ!そうなの!?」


吉田「コンビ名変えるのはダメだけど雰囲気変わったらまた出ていいみたいですw」


阿部「でも雑誌で“2009がラストイヤー”てきなことを言っちゃったんですけど・・。」


吉田「って言ったら、吉本の人が“2010年がラストです!雑誌の件はもみ消します!”って!w初めて吉本に感謝しましたね~。」


大地「権力の使い道それでいいの!?」




・M-1グランプリ2009の話


吉田「浅草花月で出番終わって競馬場で漫才してまた浅草花月に戻って・・。だからほかの芸人がどんだけウケてたかはわからないんです。でも、浅草花月が終わってまた競馬場に帰ってきたらほかの芸人がみんな“(ポイズンは決勝に)行ったぞ!行ったぞ!”って言ってくれて・・・。」


大谷「でも、(パンブーの佐藤)哲夫が“ひっくり返すとしたらポイズン”“(敗者復活が)ポイズンだったらヤバイ!”って言ってたよ~。」


吉田「本当ですか!?」


阿部「・・・哲夫ってどっちですか?」


大谷「あ、佐藤哲夫のほう!」


阿部「笑い飯の哲夫さんかと思った~」




・ポイズンのコンビ愛?


大谷「最近仲良いじゃん!」


吉田「気持ち悪いんですよ~。仕事で、事務所の部屋にカメラだけおいて2人きりで遊ぶっていうのが月1くらいであるんですけど、スタッフもだれもいないのに“久しぶりに2人きりだねっ”とか言うんですよ。」





・M-1グランプリ敗者復活戦


吉田「会場が外なので・・・。早い時間だと、観客がこんなポーズ(太陽の光がいって、観客がまぶしそうに手で顔の前で影作ってる)の時間帯があるんですよ。それは最悪ですね!まったくウケませんから。」


大地「そっか、外だもんね~」


吉田「昔、お客さんかだれかのゴミのビニール袋が風で舞い上がったときがあったんですけど、純粋な(カナリア)ボンちゃんがそれを(漫才中なのに)目で追っちゃったっていう。」




・アマチュア「変ホ長調」に負けた年のM-1


吉田「最後、絶対ふられると思ったんで返しの言葉を決めてたんです!結局ふられなかったけど・・・。」


大地「なんて言おうとしたの?」


吉田「“それでも僕は生きていきます”。」


ダイノジ「かっこいいー!w」


吉田「・・だからみんなも生きてね(客に向かって)」 




・笑い飯・哲夫とPOISON GIRL BAND吉田の逆鱗に触れた大谷




・東京NSCのビリ争い


吉田「(阿部は)ハリセンボンがビリになったときガッツポーズしたらしんですよ~。“よし!また東京NSC出身からビリが出た”って~」


阿部「(笑) 一時は2年連続で千鳥にとられましたから~」


吉田「M-1は優勝を争うんじゃないんですよ!ビリを争うんですよ~!」


大地「(笑)優勝争ってください!」






・・・・・・・・・・・・・・


⑤スピードワゴン漫才「グラビアアイドルをプロデュース/良い話の話し方」


小沢「リコン!リコン!潤も言ってみ?」


潤「リコン!」



潤「もういいよ~俺の話は~!」


小沢「やっぱうちは潤だから!」





どっちも見たことあるネタでしたがいつもよりなんだか面白かった。

すっごい楽しそうだったw

ただし、終始 涙目な小沢さん(・∀・*)

そして、小沢さん太った?(・∀・*)


こういう小さな会場で見ると面白いね。

ホリプロライブだとホームすぎてなんだか芸人さんも見てる人たちもゆるすぎるから・・。





~スピードワゴン×ダイノジ トーク~


大谷「NO!NO!」


大地「あたし認めないよっ!」


小沢「おっ!w」


井戸田「それ今もやってるの二人だけだよ!」




・スピードワゴンと「漫才orDIE」


大谷「スピードワゴンは第一回目の“漫才orDIE”に出てくれたんだよね。で、そのあとまたルミネで出てくれたから・・」


小沢「じゃあ俺たちこれで3回目なんだ?」


大谷「そうだね~」


小沢「えっ!そうだっけ~」





・名古屋時代のスピードワゴン


大谷「スピードワゴンももともとは吉本興業ですから~」


観客「えー!」


大谷「そうなんですよ。こっち(井戸田)が元“マグニチュード”でしょ~?で、こっち(小沢)が元“バツイチ”でしょ~?」


井戸田「バツイチはあたしだよっ!」


大谷「(笑) でもマグニチュードすごかったんだよね?当時、東京のよしもとでも噂になったもん~。名古屋のマグニチュードっていうコンビが阪神大震災の後に漫才したら客が泣き出したって~」


小沢「え!そうなんだ!」


井戸田「(マグニチュードっていうコンビだった)当時、ネタの前につかみがあったの。それが、“バーン!あなたの心の震源地!どうも、マグニチュードでーす!”っていう・・。これを関西の劇場でやったら前列のかたが泣き出しちゃって・・。」




・あの頃のスピードワゴンとダイノジ


大谷「東京出てきたばっかりのころよくスパゲッティ食べたよね~。“もう1杯食べていい?”ってしつこく・・」


小沢「でもさ!また潤の話になっちゃうけど」


井戸田「なによ~?もういいよ~俺の話は~」


小沢「変な意味じゃなくてさ!あの頃はさ、まさか俺らの中から芸能人と結婚する人が出るとは思わなかったよね!?」


大地「本当だよね!ビックリしたもん~」





・井戸田潤と安達祐実


大地「どういう出会い!?どうやって連絡先を手に入れたの?」


井戸田「もういいじゃん~」


大谷「聞かせてっ!」


井戸田「いやっ、でも俺から連絡先聞いてないのよ~」


大地「え!向こう(安達さん)から!??」


大谷「いやでも、スピードワゴンは昔から業界のきれいな女の子にファンが多いって聞くよ!」


小沢「えっ!本当に!?」


大地「どうやって出会ったの!?」


井戸田「あれっ、俺、この話どこかでしたっけ~!?(←※潤さん、結構この話してますw)」


小沢「わかんない」←


井戸田「アメリカザリガニの平井さんから“潤さん女優で誰が好き?”って聞いてきて~、で、“安達さんが潤さんと会いたいって言ってるんだけど”って。そっから・・・」


大谷「そういや平井さんも奥さんは元芸能人だ・・。おい、アメザリ呼んで来ーい!w」





・潤さんはアホ?


小沢「この前も、月光音楽団って番組に出たんだけど、収録の前日に潤が、“明日の日光猿軍団の収録さー”って言ってきたの!!」


大地「日光と月光を間違えちゃったの!?w」


井戸田「音楽ってわかってたのに、猿軍団って言っちゃったの~」




・潤さん愛読書?「言われっぱなしはもうゴメンだ」


小沢「その本には罵声された時の返し(の言葉)が7つ書いてあるの!ちょっと罵声してみて!」


大地「バーカ!」


井戸田「・・おあいにくさまっ。」


小沢「(爆笑)これがドイツのベストセラーだよ!?ちょっとまた罵声してみて!」


大谷「アーホ!」


井戸田「・・お気の毒さま。」


大谷「(爆笑)さっきと一緒じゃんw」


井戸田「だって書いてたんだもん!」


小沢「(爆笑)もうちょっと罵声してみてっ!」


大地「お前の母ちゃんでーべそ!」


井戸田「・・・犬小屋を探してもキャビアは見つかりませんよ?」


小沢「(爆笑)ドイツのことわざなんだって!w・・で、7つ目がすごいんだよね!?」


大地「お前なんか死んじまえっ!」


井戸田「・・・(無言で2歩下がる)」


小沢「(爆笑)無言で2歩下がるのっ!」


井戸田「返せないようなこと言われたら無言で2歩下がるように書いてあったの~!」


大谷「(爆笑)面白いわー!2歩下がるの、前回(の漫才orDIEで)もやったっけ!?“おあいにくさま”は覚えてたけど~」





・小沢さんと映画「サマーウォーズ」


大地「本とか最後まで読んだことないでしょ?」


井戸田「ないね!」


大谷「映画は?」


井戸田「俺を眠らせないような映画は見ますけど・・・」


大地「何様なのっ!?」


小沢「ねすぎじゃん!」


会場・ダイノジ「おぉー!」


井戸田「ねすぎです!(おすぎのモノマネ)」


小沢「あ、サマウォーズ見た!?」


大谷「いや、見てない・・」


小沢「本当?あれ超良くね?超良くね!?」


大谷「だから、見てないって!」


小沢「もうあれ~、キュンキュンするの!俺さ~ラピュタ以来だよ~。」


大地「なんでスピードワゴンってちょいちょいオカマになるの?!」


井戸田「あたしもっ!?」


小沢「もうみんな絶対見て~!超良いから~!!!」


井戸田「・・俺ね、サマーウォーズ見たよ。」


小沢「えっ!じゃあなんで楽屋とかでこの話してるときに入ってこなかったの!?」


井戸田「小沢さんがあんまりにもいろんな現場でサマーウォーズ超良いって話するから、借りて見てみたの!・・・・そしたら超良かった!」


小沢「でしょー!?」


井戸田「ただね、悔しかったのw」


小沢「(笑)  あっ、じゃあ一番いいところ一緒に言う!?一番いいセリフ、せーので言っちゃう!?」


大地「(笑)・・せーの!」


spw「(※なんて言ったか覚えてません。すみません)」


大谷「大地さんなんか、好きな映画が“ランボーⅡ”ですから~」


井戸田「いや、でもいいと思うっ!」


大地「じゃぁ言っちゃう!?好きなセリフ言っちゃう!?せーの、“任務完了!”」


小沢「(笑)」





・M-1グランプリとスピードワゴン


大谷「M-1(2009)見た?」


小沢「・・、見たよ!(超新塾)イーグルと。」


大地「イーグルって超新塾の?」


小沢「そうそう。3回戦で落ちちゃったから・・。」


井戸田「おれは岡安(ななめ45゜のミョンボさん?)と見た」


大谷「どう?」


小沢「楽しい!M-1楽しい~!」


大谷「楽しいよね~。ガヤが一番楽しい!今、現役で出れるとしたら出る?」


小沢「うん」


大谷「俺、今現役で出れたとしてもガヤで楽しむもん。」


小沢「でも、俺ら2005年から、M-1をお休みしたんだけど、今思えば毎年出ればよかったね、って。」


大地「なんで出なかったの!?」


大谷「売れたからでしょ。」


小沢「ちがうの。・・ビビったんだよね、結局。(かっこつけて)」


大谷「マーシーかっ!」


(喜ぶ小沢さん)




・小沢さんのジャケットのバッジいじり




・M-1グランプリ2004


大谷「俺らのラストイヤーは2004年だったからさ。」


小沢「えっ、そんなに前?」


大谷「そうだよ!だって小沢君、俺らが決勝行けなかったとき電話くれたジャン!」


小沢「そうだっけ?」


大谷「そうだよ!俺らウケたから絶対行けると思ったのに~」


小沢「あ!俺らも清原ネタして今までで1番ウケたから行けたと思った!」





・M-1卒業生ダイノジとスピードワゴン


大谷「いま、卒業して、どんなスタンス?」


小沢「面白いよね~、M-1面白い!」


大谷「面白い!」




・未婚&バツイチコンビ・スピードワゴンと既婚コンビ・ダイノジ


大谷「結婚はしないんですか?」


小沢「・・・え、俺!?びっくりした~!いや、ぜんぜん~!お二人は?」


井戸田「2人とも結婚してるよっ!」


大地「だって俺小沢さんに結婚の報告したじゃん!そしたら、“今日はお祝いだから”とか言ってシャンパンをみんなに配りだして・・・。普段から甘いな~」


小沢「そうだっけ~?」


大地「それで、意味分かんないけど“プリティウーマン”のDVDくれたじゃん!ま、まだ1度も見てませんけど!」


小沢「覚えてない~。あ、でもプリティーウーマンの良いセリフの話していいっ!?」


大谷「どうぞどうぞ!聞かせて!」


小沢「あのね、“帰りに忘れちゃうといけないから先に言うね。今日は楽しかった!”って・・!」


ダイノジ「(笑)」


井戸田「あ!わかった!いまわかった!」


大地「どうしたの?」


井戸田「こいつね、グルメ番組とか出たときに、食べる前に“忘れちゃうといけないから先に言うね、おいしい!”って言うの~!」


小沢「(顔を手で覆う)」


井戸田「俺、今までこいつ何言ってんだって思ってた~」


大谷「(笑)ちゃんと教えてあげないと!ツッコめないじゃん!」 





・また一緒にライブ出よう!


大谷「またライブ出てよ!」


小沢「出たい~!漫才やりたい!」


大谷「次はさ、俺らとスピードワゴンとアメリカザリガニの3組でやろうよ!ほぼ同期3組で~」


小沢「いいね~」


大谷「こんなかんじでトークライブとかもいいかもね!」


小沢「あ!俺らトークライブやってんの!今度出てよ!」


大谷「いいの!?俺、めちゃくちゃしゃべるよ?」


小沢「そのほうが助かります♪」

大地「ユニットとかも面白いかもね?こことここ(井戸田×大谷)と、こことここ(小沢×大地)で、とか~」


小沢「あ、面白そう!」


大谷「でも、俺、人見知りするからな~」


井戸田「どういう意味だ!」


大谷「だってこことこと(井戸田×大谷)って中日しかつながりないんだもん」


小沢「いや、潤、中日好きじゃないよ~」


井戸田「バカ!何言ってるの!中日好きだよ!」


小沢「だって中日対巨人戦のとき巨人の応援席に座ってたもん!」


大谷「えー!」


井戸田「違うよ!席を用意してくれたのが巨人側だったの!!・・あれでしょ?浅井さんが巨人ファンだからでしょ?w」


(spwファン?のみ笑う)


大地「だれだよ浅井って!!お客さんわかんないから!」





・イトダマン


井戸田「ちょっと告知させてください!」


(潤さん、ピンの単独ライブの告知)


大谷「そのライブタイトル、だれが考えたの?w」


井戸田「あたし!(変顔)」


大谷「(笑)いっつもそうじゃん、いっつも2人(井戸田と大地)は顔じゃん~」


大地「そんなことないもんねー」

井戸田「ねー!」


小沢「(笑)」


大地「今度また焼き鳥行こうねー」

井戸田「ねー!」


大地「たまに2人で言ってたんだもんねー」

井戸田「ねー!」




・・・・・・・・


⑥ダイノジ漫才「相方になってくれませんか?」




・・・・・・・・


~EDトーク~


(天狗、磁石、POISON GIRL BAND、スピードワゴンが私服で登場)


大谷「(潤さんがライダースJK来てるのを見て)あれ?そういうタイプ?どっちかっていうとこっち(小沢さんがライダース着てそうなタイプ)でしょ?」


井戸田「・・・・ハンバーグだよ!」


大地「あの・・、人のライブ荒すのやめてください。」


小沢「(爆笑)これ最近やってるんだよね?」


大谷「そうなんだ!」


小沢「佐々木君はミートボールボーイ。」


大谷「そうなの!?」


佐々木「はい・・・。」


井戸田「で、アツアツのハンバーグジョークをみなさんにお届けするんです。」


大地「じゃ、このライブをハンバーグジョークで締めてっ!」



・ハンバーグ師匠の200gのハンバーグジョーク



大谷「(笑)うまいこというんだー」


井戸田「これ800gまでありますから!」


大谷「800gやって!!」


井戸田「800gはなかなかヘビーですよ~!」



・ハンバーグ師匠の800gのハンバーグジョーク



大地「(笑) うちにも、ねぇ?東京NSCのハンバーグが・・・(ポイズン阿部に無茶ぶりw)」


阿部「えぇー!」


井戸田「お前んところの鉄板、あったまってんのかい?」


大谷「(笑) いいぞ、無理しなくて!」



・東京よしもとのハンバーグ(阿部)のハンバーグジョーク



井戸田「こりゃ、1gとられましたなっ!」



・・・・・・・


長文を最後まで読んでくださってありがとうございました。

漫才 or DIE ①

レポと感想書きます。



さっきの記事にも書きましたが、

途中で、書いてた文が消えてしまったので、


とりあえず保存できてたところまでは投稿しときます。



POISON GIRL BAND

スピードワゴン


の漫才とトークはまた後日書きます。




・・・・・・




<大谷さんブログより>




あの伝説のイベントが帰ってくる。


俺らをM-1ファイナリストに導いたイベント




「漫才or DIE」




1月20日(水)


開場18:30
開演19:00


会場:新宿シアターモリエール
TEL03(3354)6568




出演:ダイノジ



ゲスト:

ダイノジが尊敬する漫才師たち






#############################




ゲストは四組。


昨年、Mー1敗者復活で怪気炎をあげたあの漫才師、

敗者復活で更にその実力を更新した漫才師、

非吉本で毎年決勝候補の漢字二文字のあの漫才師、

そして我等の同世代の実力派のあの漫才師。



我等もタイプの違う漫才を二本。



いやぁ


かなり


緊張してます。


みんなのネタ見るのは楽しみなんだけど。




・・・・・・・・・・


<大地さんのブログより>


1月20日の漫才orDIEは久しぶりにコーフンする出来事があります(笑)
含んだ言い方ですが、ゲストを告知しないイベントなんですよ。

ただ損はさせません!



生でアノ人達のネタが見れる機会はあんまりないのでは!?




当日その目で確かめよう!

うかうかしてらんねーや!



・・・・・・

大学の授業終わって直行しました!

かなり近くであのコンビたちの漫才が見れてうれしかったです。

大谷さんもブログで言われてますがダイノジのライブはすごく落ち着いて見れる!
女性客も落ち着いてるし(変な「キャー」とかない)、男性客が多いし。


で、

たしか「漫才orDIE」って、スピードワゴンが非吉本なのにも関わらずルミネtheよしもとの舞台立ったっていうライブですよね。

M-1決勝に進出したから、って。




今日のゲストはなかなかすごかった!
どのコンビからも、M-1の話をもうちょっと聞きたかったです。




ワゴンのネタも、正直ホリプロライブで見るよりも数倍面白かった!
客の雰囲気とか会場の大きさとかもあるかも。





それでは順番にレポ書きます。


ライブの構成としては、
ダイノジの漫才⇒OPトーク⇒ゲスト漫才⇒ゲストとトーク⇒ダイノジ漫才⇒EDトークです。




・・・・・・・



①ダイノジ漫才「映画;アバター」



大谷・大地「どうも~」

大谷「いやぁ~空席除けばほぼ満席!」



(↑つかみが同じだw)




~OPトーク~



・黒のスーツの大地さん。(裏地には「つけ麺王子」)



大谷「はんにゃとしずるは何言っても笑いますから」

大地「そりゃそうですよ!箸が転がっても笑う年頃(の子が見に来てるん)ですから!」





・大地家で新年会

・ダイノジの年賀状



・・・・・・・

②天狗漫才「アメリカの卒業式」

M-1のネタ!

やっぱり、このネタ構成がうまいんです。



ただ、



つかみと大オチ(「末っ子」)は、もっといいのあるでしょといつも思うw
(あんまり光浦さんに似てないと思う・・。)




~天狗×ダイノジ トーク~


ダイノジ「ブラボー!天狗ブラボー!」



・M-1グランプリ2009敗者復活戦

横山「M-1敗者復活戦で大谷さんからメールきて・・。”お前ら面白かったよっ!”って・・。なんて返したらいいんですか!?」


・天狗は「笑わず嫌い王」候補1位?

・川田の次の仕事は「ブサイクコロシアム」?



・天狗はやめるかと思ってた?

大谷「天狗は辞めるかと思ってた!AGEAGEのシステムに負けて・・・(笑)」



・フォレストガンプのトムクルーズのモノマネ(「アラバマっ!」)
大谷「これかなり似てるんです!(笑)」


・関西出身なのに東京NSC

大谷「え、関西弁・。・・どこ出身だっけ?」

横山「アラバマッ!(フォレストガンプのモノマネ)」

観客「おー!(拍手)」

横山「こんなんで拍手来て・・・(大谷さんは)天才ですか!?」




・東京が大好きだった横山。
(木村祐一、渡辺鐘にあこがれて東京NSCに。)

・ネタを作ってるのは横山

・川田はブランドにめちゃくちゃ詳しい






・・・・・・・



③磁石漫才「モテたい/CM」

M-1よりものびのび。
勢いづいて面白い。
磁石の漫才はやっぱりすごい!



小ボケをためて、まとめて後でツッコむスタイル、
M-1までに完成したらいいなぁ。

(このスタイルを次のM-1まで続けるかはわからないけど。)


今年がラストイヤーですから。



で、

ちょっと話が脱線しますが・・・。



最近いろんな芸人が漫才中に真矢みきの洗顔のCM「あきらめないで」を取り入れてるけど・・。

(ちょっと前までは「プロアクティブ」だった。)


それってどうなのかな

(・∀・)



もはや鉄板ですが

でも

いろんなコンビとボケが被っててそれでいいのかなぁ?



面白いけどちょっと冷めた目で見ちゃいます。

(タイミングとかでコンビ同士で比べちゃうし。)





~磁石×ダイノジ トーク~



ダイノジ「ブラボー!」

大地「(佐々木さんと肩を組む)」

佐々木「いやっ、そんな仲良くないですから!」





大谷「2人とも大きいね!何センチ?」

佐々木「ぼくが184で」

永沢「ぼくが178です。」

大谷「じゃぁホリプロのとんねるずじゃん!」

永沢「そうです!ぼくらとんねるずさんと全く同じなんです!」




・佐々木さんのお母さんは浜田省吾の元カノ

佐々木「ま、カキタレですけど・・」

大地「こらっ!自分の母親をカキタレとか言うんじゃない!!!!」

(磁石、漫才のつかみといい、どしたの?w)



・ダイノジのM-1グランプリ

永沢「ラストイヤーのときがダイノジさんめちゃくちゃウケてましたもんね!覚えてます!たしか葬式のネタ・・」

大谷「そうそう!よく覚えてるな!」



・M-1グランプリ決勝進出者発表

大谷「俺らのラストイヤーの次の年から、決勝の発表は(その場に)絶対いないといけなくなったじゃん?」

佐々木「そうですね、できるだけいなきゃいけなくなりましたね」

大谷「どういう気分で聞くの?おれラストイヤーの年も決勝発表の場にいなかったからさ。」

永沢「今年だったら・・・。エントリーナンバー順に発表だったので・・・。決勝進出の1組目がエントリーナンバーが僕らより後の東京ダイナマイトだったのでそこでもう駄目だったってわかったのでハライチあたりで帰りました。」



・毎年、惜敗の磁石

大谷「パンク(ブーブー)の純が”磁石行きましたね”って!」

磁石「本当ですか!」



佐々木「でもひどかったよな!藤田さん・・。」

永沢「そうそう、2007年の決勝発表のとき、発表直前にトータルテンボスの藤田さんにトイレに呼ばれたんです!で、”お前ら(決勝)行ったぞ!”って言われて・・・。戸惑いながら発表聞いてたらもちろん決勝に行ってなくて・・・、トータルテンボスが決勝に行ってたんですよ!」

佐々木「文句言おうと思ったら(トーテン2人とも)泣いてたし!」



・佐々木の水谷豊のモノマネ


・M-1GP2009、直前にメガネが壊れた話


・王者パンクブーブーのネタのつくり方



・・・・・・・

へつづく