こんにちは😊
今日は、
ちょっとホラーな出来事を…。
まず最初の“事件”は――
まだ少し蒸し暑い季節の夜。
ふとハンガーラックを見たら、
見覚えのない
黒い男性物の夏用カーディガンが
1枚かかっていたんです😨
サイズは大きめ。
いやいやいや。
どう見ても、
夫氏の持ち物ではなさそう…。
と思いながら確認すると、
「いや、これ俺のじゃないよ?サイズ違う」
と即否定。
ですよね。
明らかにサイズ違い。
確認が取れた瞬間――
「え、なんでこれあるの?」と
一気に軽くパニックに💦
夫氏の服は夫氏のラック。
私のラックは私のもの。
なのに、なぜ。
“どちらのものでもない服”が、
私のハンガーラックに…?
あの瞬間の、
鳥肌と嫌悪感。
なんで“うちのものじゃない服”が、
ご丁寧に掛けられているのか。
でもその日は――
「どこかで紛れたのかも」と、
無理やり納得して終了。
……したはずでした。
でも。
夫氏は“違う”って言ってたよね?
と、モヤモヤを抱えたまま――
約1か月後。
ハンガーラックの端っこに、
黒い女性物の長袖ブラウスが😱
しかも。
服がぎっしり掛かっている中に、
“紛れ込むように”入っていて、
すぐには気づかない位置。
デザインも、
私が絶対選ばないタイプ。
思わず声が出ました。
「ちょ、待って。続編きた?」
(ひとりなのに)
夫氏のではない黒いカーディガン。
私のでもない黒いブラウス。
サイズもテイストも完全に――
“知らない人の服”。
これ……
時間差で黒い服が増えてるパターン?😨
しかも、
1枚目は男性物、
2枚目は女性物。
なんか“ストーリー性”を感じてしまって、
余計に怖い。
そのうち子ども服とか出てきたら、
もう泣く。
冷静に考えると――
引っ越しのときに混ざった可能性も…?
いや、ない。
絶対にない。
じゃあ、なぜ。
なぜ“時間差”で出てくるのか。
なぜ、うちの
ハンガーラックだけに現れるのか。
そして――
“知らない服がまだどこかに潜んでいるかもしれない”
そう思った瞬間、
ゾッとしました。
何があったんだろう…。
というお話でした👻
【追記】
これで終わったと思ったら――
2026年3月。
同じハンガーラックに、
もう1枚。
自分では絶対に買わないサイズの
黒いTシャツ(女性物)を発見😱
とりあえず保管していますが……
コワすぎる。