先日は
メッセや温かいコメントをありがとうございます
色々なトラブルのことなど聞かせていただきまして
同じ悔しい思いをされた方も本当に多いんだと改めて感じました

それから
ウルガリさん こんなきれいなお花をありがとうございます
母もこぢくんもおじゃも喜んでると思います
妹もとても感謝しておりました

最近はなんだか不幸ブログになってしまって
見て頂いている方に申し訳ないです

こんなこともあるのが生きてる証拠なんだと受け止めて
前向きに進んでいきます

皆さま 本当に温かい言葉をいつもありがとう

頂いたお花の一人撮影会をしてみました


$朝のグダグダ(*_*)BLOG


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アメブロのマイページが完全移行してしまって
もう使いにくいたっらありゃしないです
新しいのは使い人だけ使えるようにしたらいいのに
ごちゃごちゃしすぎて見にくい
使いにくいむかっ
更新してもすぐエラーになるよ 爆弾ウザいむかっ

先日の記事では温かいコメント
それからメッセをありがとうございます
蕁麻疹は治ったのですが
咳はそうとうしつこくてまだ苦しい思いをしています
薬を飲むのが怖くてどうしても飲めずにいます
それでもだいぶん治ってると思います

5月6日、日曜日の明け方妹からメールが来て
今から電話していい?というので
こちらから電話をしました
結婚でもするのかな 
こんな明け方に電話していい?なんて
きっと嬉しい話に違いないと思っていました

最初の言葉が
おじゃる(ちぃ太くん)が死んだ 

おじゃるというのは妹が飼っている
二匹の愛猫の弟猫のことです
死んだというより殺されたというほうが
何を言ってるのかわからない
 
何度か朝偉ブログでも紹介したことがある猫です

年齢はボンタと同じで2歳のオトコノコ
妹は連休の2日間ペットショップに預けたそうだ
それでトリミングとシャンプーをお願いして
何かあったとき病院と提携してるから
安心だと信じて
そこに預けたらしい 

妹は九州に住んでいますが
その地方ではで
そのペットショップは有名なところみたい

おじゃるは元気で健康そのものだった
私も2月に母の法要に行ったときに
妹の猫たちの写真も撮ろうと思い
わざわざ重たいカメラ1式を持って行った
妹もあまり写真を撮ってないので
撮ってと喜んでいた
そんな写真が最後の写真になるなんて
おじゃの死因は心臓発作

ここのリンクは中学生用の資料のようで
トリマーの仕事をできるまでのことが
簡単に書かれています
http://www.j-n.co.jp/kyouiku/yume/01_hakken/jobs/torima.html
ここでは一般的に3年のキャリアが
あれば1人前といわれるそうです

妹の猫を担当したトリマーは
勤続8年のベテランだった
慣れからでしょうか 
猫が嫌いだったのでしょうか

しかしそのトリマーは
嫌がるおじゃるを押さえつけて
洗ったと言うのです
言葉を話せない猫でも嫌だと訴えるのは
仕草でわかります

暴れたときおじゃは
心臓が苦しかったから暴れたのでしょうか
たまたま体調が悪かったのでしょうか

病院での結果は死因はショックからの心筋梗塞だと
飼い主は不運な偶然が重なったと諦めたらいいのですか
どうしてそんなにベテランが
嫌がる猫を押さえつけてまで
シャンプーをしなければいけないのでしょうか

この記事を書く前に仲良くさせて頂いてる
ブロガーさん数人に話しました


一人のブロガーさんはこう言いました
嫌がったら中止したっていい 
機嫌が悪かったからで済むんだと

死んでしまってからはもう元には戻りません

本当にそれで済むんですよ

心臓発作を起こすまでシャンプーをしたなんて
どんなやり方をしたのでしょうか
そういう事態に陥った時の為に
心臓マッサージなどの処置を施していてくれたら
死なずに済んだはず
そう思うと悔しくてしかたがありません


急変した時提携してる病院が休診で
病院を探すためにあちこちに電話をしたと言ってたそうですが
そういう時の為に数件は普段から調べておくべきなのでは

 その時におじゃるは放置したままだったのでしょうか
誰か一人でも
おじゃるのそばについて何らかの処置をしてくれいていたら
こんな結果にならなかったと思うのです

嫌がってトリマーを
噛んだりひっかいたりしたのかと聞いたそうですが
そういうことも一切しなかったというのです

どうして押さえつけてまでやり続けたのですか?
連休でたくさん予約が入ってて忙しくてイラついたのですか?
そういうことでイラついて仕事をするなら
向いてないんですよ

このトリマーは
慣れで仕事をなめていたとしか思えない


妹はこんなことが起こるなんて思いもしないから
誰だって普通は死んで返されるなんて思いもしない

今までも何度かトリミングやシャンプーもお泊りも経験あるし
だから預けたのにって
自分の子供を殺された親の気持ちがわかると言い出した
あまりに突然の事で
死んだことをまだ受け止められないままでいると言っていた
横になって眠ってるだけみたいだって

妹はこの子たちに出会えて本当に幸せだ
よかったといつも言っていました
ペットなんて言葉じゃないんですよね
飼ってる人たちは本当に大切に思ってるんです
それを
嫌がる動物を押し付けてシャンプーだなんて
拷問、虐待としか思えません

私はそれから寝ることができず
朝からお花を注文しその後
妹のためにおじゃの写真と動画をまとめたビデオを作りました
写真を加工してフォトフレームを少しラインストーンでかざりつけた
そばにいないのでそんなことしかしてあげられず

母を亡くしてまだ悲しみも癒えないうちから
こんなことで大事な愛猫を失うことになるなんて

おじゃはボンタと同じ2歳で
誕生日もボンタとたった17日しか違わない

おにいちゃんねこのみぃ太くんは(5歳?)おじゃととても仲良しだった
シャンプーの香りがして毛が短くなって動かなくなったおじゃを
おじゃだと気付かずに探してる様子だったという

急におじゃが居なくなって
さびしさからみぃたが病気にならなきゃいいけど

こんな奪われ方って
どうしろというの

私の場合やむを得なくボンタを預けるときは
病院ホテルでしか預けることはできない
それでもやっぱり預けてる時は気が気じゃない
何度も病院に電話をしてしまう

ペットショップはお金で解決しようとしてて
誠意を感じないと嘆いていた
8日火曜日にお別れ式をしたそうです
こんな悲しい最後ってありえない 許せない

病気で亡くしたとか寿命を終えたから亡くすのとは
気持ちの受け止め方が違うと思います
このような事例はうちだけじゃないと思う

おじゃの火葬やすべての費用をペットショップが出すと言って
お別れ式にも来たそうだけど
きっと見たくなかったと思う
とても健康で元気いっぱいだったのに

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こんばんは

前回頂いたコメントにお返事できてなくてごめんなさい

あれから寝込んで1か月近く経ってるのでもう治って

適当に過ごしてると思われてるところでしょうか(誰も思わないって(笑)


今月14日はこぢくんの合同供養祭で町田まで行ってきました

耐禁性のマイコプラズマ肺炎の影響で断念するべきかと思ったのですが

19日はこぢくんの3回忌


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こぢくん画像
朝のグダグダ(*_*)BLOG-200911251922000.jpg
     なつかしいな


こぢくんにはたくさんの愛をもらったので
どんなにぶっ倒れそうになっても這ってでも行ってやるという気持ちでした

耐菌性のマイコプラズマ肺炎 

耐菌性とかどうとかいうよりももうしんどい つらい
やはり抗生物質が効かないのか
一向に治まらず 


4月11日の診察の時に2ステージめの抗生剤がでました
これで大概 咳も鼻水も止まるとか


これがダメなら3ステージめの抗生剤があるそうで

2ステージ目で大概の人が完治するそうです

さて私はどうなるのやら


それがこれから大変な事態に陥るのです



見苦しい画像ですが 我慢してね

薬の副作用でしょうか

全身 

こんなのができて猛烈なかゆみとの戦いになりました

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最初に出たのは10日の夜当たりだったか

初めは手首がかゆいなあ足の指がかゆいなあという程度だった

お風呂に入るとき腹回りや首にも拡がっていた


そのうち喉の中も唐辛子が喉に引っ掛かったような変な違和感と

全身のかゆみ しかし止めると猛烈な咳に襲われて首はむち打ち状態になるし

酷い首の痛みで動けなくなり


おまけに
咳が激しすぎて呼吸も苦しくなるのでかゆみを我慢して飲み続けた


12日頃にはもう全身の湿疹 翌日は休診で翌々日は土曜日で午前中まで

こぢくんの供養祭を断念すべきか悩んだけど

直前まで悩んだけど

アナフィラキシー状態でもなさそうだしと

土砂降りの雨の中こぢくんのお骨と位牌を持って町田市まで行きました 

夫も参加の予定でしたが乗船が決まり

供養祭と同じ日の14日にカタールへ出航になり私は一人で供養祭に行くことにした


そして16日月曜日に診察を受けた 抗生剤シノペンからの薬材アレルギーだろうと

しかし今、抗生剤を止めるわけにはいかないようで また続けることになった

痒みの軟膏ももらって でも耐えられずしばらく抗生剤をその日から止めてしまった

抗生剤のシノペンは薬物アレルギーを起こす薬のようで

すべてがそうとは限りません

それでも咳が治まらないので様子を見ながら服用するしか方法がなく

とりあえず2~3日抗生剤をやめてみることにした 咳止めと鼻水を止める薬だけを飲んでいた

やめると湿疹は3日後あたりに消え代わりに激しい発作を伴う咳が出るようになり

また抗生剤を再び服用しまた 飲み始めたのは4月19日から


飲んだ翌々日からまたかゆみが始まった でも咳が治まらないのでやめなかった

具合が悪いときはちゃんと判断ができないし間違えた判断をしてしまったのかなと悔やんだり

服用を始めてそのかゆみに耐えながら4日が経ち


23日の月曜の明け方もうたまらない痒みと この前の湿疹とは全く違うタイプのできものがでて

ネットで調べたらどうも蕁麻疹の種類のようで恐ろしくなり
この日の朝(23日)別の皮膚科に行った



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きもちわるい


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でき始めのじんましん

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皮膚科の先生は1か所の病院で調べたほうがいいですよと言って

とりあえずアレルギーを抑える薬を処方した

帰ってからすぐに飲んでしばらくしてから少し落ち着いた気がした



夜にも飲んで寝たけど落ち着くどころか逆にたくさん蕁麻疹が出始めて

もうただ事ではない状態に陥ってしまった 

ぼこっとしたのがもっと大きくなって
背中やおしりや腿に広がる この画像はではじめなのでまだひどくない

24日、皮膚科の先生が言ったように いつもの病院がいいのかもしれないと

毎月通う 糖尿の総合病医院に行った

担当の内科の先生が出てるから診てもらえるだろうと緊急で行ったのに

内科の先生が皮膚科で診てもらってと言うからと受付で断られ

運が悪くそこの病院の皮膚科が午後から休診で 

だからよその皮膚科に行ってくれと受付で言われた 門前払い ふざけるなむかっ


頭にくる こんな緊急事態に


しつこくくいさがったけど担当の先生が蕁麻疹は皮膚科でっていうからと受付は拒否


そして近くの病院の住所をいくつかピックアップしてよその皮膚科に行ってくれという

病院探しをここでしなければならないならうちのそばを探したほうがいい 

引越ししてからもずっと変えないでわざわざ通ってるんだから


今通ってるマイコプラズマを診てくれる船橋の病院はこの時、24日は学会で休診

仕方がないので携帯でうちの近隣を探して近所の総合病院に行ってみた


すがる思いで行ったら皮膚科が金曜日とまた受付で言われる

なんて運が悪いんだろう  でもまた食い下がった


一通りこれまでのいきさつを話したら内科の先生が診てくれることになった

いつもの担当の内科はみてくれなかったのにここは内科が診てくれたよ


血液検査をして蕁麻疹の注射をしたんだけど

一向に効果がみられず看護師さんも先生も驚いていた

原因がわからないと 他の数値は特に異常なしだという


ただ肝臓の数値 AST ALT他 LD CKがそろって異常数値だと
肝臓の数値が異常に高いのでこれが急激になら違う病気が考えられると言ってたけど

肝臓の数値の悪さは今に始まったことじゃない


肝機能が悪くなってるからそこからきてるかもと

船橋のマイコプラズマの先生がこの前言ってたけどここの先生も同じことを言っていた

処置をしても今は薬が全部悪い状態にしてしまってて あまりにひどい状態だからと

蕁麻疹の注射をした しかし20分後、

逆にたくさん出始めてもう冷やすしか方法がなくなった 

ただ不思議なことに蕁麻疹の薬でにあんなにひどかった咳だけが

なんだか終息に向かってる気がしてた

蕁麻疹の注射をしてから よけい蕁麻疹が出て患部が熱を持っている

もうあちこち傷だらけ血だらけ(掻き傷)

そして完全に薬が体から抜けるのを2~3日待つ


咳がひどい最悪の時は吸引式の薬で咳を落ち着かせてと

サルタノールインヘラーという吸引式の薬を処方されたけど

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今の状態では使うのも怖い
とにかく今は薬が怖い だから糖尿以外の薬はすべてやめている

このまま咳が落ち着いたら少しでもましかな

もちろん仕事もずっと休んでるしうちのなかはめちゃくちゃ

ぼろぼろになった自分の体を見てとてもかわいそうに思えた

私じゃなくて私の体や臓器がね


    

そして完全に薬がまた抜けたころ咳が復活

肝機能が低下してるからたまたまこうなったのかな

それでも少し楽になってる気もする


私が一番好きな初夏のころを今年も感じることもなく過ごすのかな(泣)

4月なんて桜も見てないよ

仕事も行けずまた迷惑をかけている  こんなしんどい思いはもういやだ

抗生剤アレルギーは去年はお腹を直撃 トイレから出られない日々を過ごした(泣)

本当に恐ろしい 

今はブログを書ける体力が出てきてるので若干回復してると思います

蕁麻疹は薬が完全に抜けて治まりました 掻き傷がすごいけど


健康が一番というけど本当にそうだ

健康があっていろんなことができるんだもの


どうぞ楽しい連休をお過ごしくださいね

長い記事を読んでくださりありがとうございました