整理収納の大原則


「まず全ての物を出す」 




・・・・・ニコニコニコ





コロナ渦で登園自粛となり

ほぼ24時間子供と家にいると

これがなかなかハードルが高い笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き



何でもおもちゃにしてしまう4歳男児グラサン

目が話せない赤子にやり




彼等が覚醒中は諦めざるを得ないチーン

かといって夜にガサゴソすると

狭い我が家では物音が響きbabyがすぐに起きるのです・・・



そんな状況でどうすれば整理収納が進むのかキョロキョロ





全出しせずに要、不要を見きわめていく!!



まぁ、そうせざるを得なかったわけですが




冷蔵庫や日用品、文房具などの

要、不要な判断がつきやすいもの(消費期限切れ、インク切れで使えないボールペンとか)

から手をつけ判断をすることに慣れていきました。





すると、



普通に生活をしているなかで

不要なモノに気付きやすくなっていったのですキラキラ



「不要なモノを手放す」



ことが習慣となりいつのまにか家事の一環になっていましたウインク





食べきれなかったものを、化石になるまで(どんだけ〜笑)溜め込んでいた私滝汗滝汗





からすれば、大きな前進チュー!!!!