FXの取引ブログのお引越し
FX(外国為替証拠金取引)は、2008年のリーマンショック時にロスカットを受け、3千万ほどを失いました。
その後2009年、運よく就職でき、サラリーマンを12年ほど続けられています。
FXは、少ない資金で再開し、たまにポチっとしている程度でしたが、最近はトレード回数が増えてきたりもしました。
FXのトレードについてのブログを新たに作りましたので、今後はこちらに書いていきます。
大したこと書いていないですが、よかったらのぞいてみてください。
悪徳、光コラボ代行契約勧誘員の手口
光コラボ代行契約、問題の勧誘手法。手口についてわかっている点をまとめていきます。
「悪徳」というのはどうかともありますが、自分の成約・営業成績をあげる自分の利益のために、知識の少ないものを勘違いさせて契約させるのだから、「悪徳」でも問題ないですね。
手口:
■勧誘のイントロ
1 NTT回線提携業者の●○です。などと、契約しているインターネット会社の関係者っぽく名乗り、安心させる
→ 実際はただの「光コラボ」など代理契約会社の営業にすぎない(新規営業であることは隠す)。
2 「回線をまとめることで料金が今より安くなります。」と、何かを買わせるのではなく、お得な手続きのお知らせを装う。
→ 実際に何が安くなるかは、言い方次第。回線とプロバイダを別々に契約するより、まとめたほうが月額が安いですよ!とは、コラボがあれば誰でも言える。実際は手数料、解約料、オプション申し込みをされるなど、安くなるかはわからない。そもそも大して変わらないw。
■契約させる手口
・「手続きが面倒」 勧誘員→「内部的な工事なのでお客様にはお手数とらせません。」
そら、ほぼ勝手にプロバイダ変えるんだからそうだろうな。プロバイダ変えることを明示しろよ!
・「長く使っているメールが使えけなくなるのはいや」→「メールもそのまま使えますよ!」
ここにプロバイダシステムの裏をとった手口があります。
フレッツ光は複数のプロバイダを契約できるそうです。つまり、新規に光コラボの別のプロバイダと契約しても、既存のプロバイダとの契約は解約されるわけではない→つまり、メアドのこれまでどおり使えます!って。。。。
おい!
プロバイダ料金2重にかかるじゃねーか!
というか、新規にプロバイダ契約することをなぜ隠してるんじゃ!!
※この手法で、まだ解明できていない業者の手法があります。
転用承諾番号をどうやって入手しているか?
コラボ契約をする際に、利用者だけがわかる転用承諾番号というのがいるらしいのですが、それを業者がどうやって入手しているか?そもそも利用者は「転用承諾番号」なんてあることすらわかりません。
おそらく業者は、転用承諾番号を再発行するための情報を利用者からうまいこと聞き出して、番号を自分で発行しいるのでは?という予想。何かシステムの盲点があるのでしょう。
ビッグローブからの契約書が届かない?
仮に知らずにビッグローブと契約させられてしまったとしても、新規プロバイダ契約の契約書面が自宅に届けば、「あれ?」ってなって、事態が発覚しますよね。そして契約ストップ。
しかし、このビッグローブからの契約書が一切届かないのですよ。そのため請求書が来るまで全く気づかない。
ビグローブは書類は送達済みだと言います。
これはどういうことなのか?
契約書類が利用者に届くと、光コラボの詐欺的勧誘がバレてしまうので、それを気づかせないよう書類が届かないなんらかの工作をしているっぽいです。
書類の送付先登録を勝手に変更?
郵便物の転送?
他の方法?何か仕掛けがあるはずです。
何か情報をお持ちの方はお知らせください。
知らいないうちにBiglobe(ビッグローブと契約)させられていた
ある日、突然ビッグローブから請求書がかる。
ずっと別のプロバイダを契約していて、今もそのプロバイダを使い続けているのに、身に覚えのないBiglobeからのサービス利用料を払えと。
今起きたことをありのまま話すぜ、何を言っているかわかならいかが本当の話なんだ。。。
という状態。
これは、種を明かすとインターネット代理契約業者の強引かつ巧妙な光コラボ勧誘契約手法の話です。
おそらく知らずに引っかかっている人は多数いるはずです。
その手口は今回は置いておくとして、問題はプロバイダのBiglobe。
提携の代理店が必要な告知などをしない強引な勧誘で成約を冴えていることを知りながら、対処をしない。
なんなら、代理業者の詐欺的勧誘にひっかかった人に便乗して手数料や解約料をせしめていると見受けられう。そうだとしたら、ビッグローブは彼らグルと疑われて仕方ないのでは???
違うと言うなら、どういう対策をとるか公式にアナウンスして欲しいところです。
業者の詐欺まがいの手法については、また詳術します。

