前回の更新から1ヶ月。。。。


ようやく教材が届きました

去年の秋に開講していたコースなので今までの分が

まとめて送られてきましたがみかん箱1箱分ダンボールダンボール。。。

送料24.000円ナリガーン


これ追いつくのにどのくらいかかるかなあ。。。

さっそく手始めとして簿記2級レベルに当たる簿記入門Ⅱの1~3回をやりました。

一応、簿記2級は取得しているので理解できるのですが、細かいところ(返品・値引・割引・割戻)とかが抜け落ちてました。。。。


ちゃんと試験の日まで覚えててくれるといいけど。。。


それから、時間を稼ぐために左手打ちを始めました。私の小指って人より短いので打ち損じが多いのですが、数をこなして慣らしていこうと思います。


堀川 洋
日商簿記受験生のための電卓操作完ぺき自習帳―これで楽勝合格総得点20点アップのトラの巻

簿記Ⅱ 1~3回 2h




本日、ようやく申込書が到着しました。

先週、月曜日にEMSで送ったので3・4日程度で着きますよ。」ということだったのですが実際に到着してみるとEMSではなくエアメールでした。


どうりで遅いと思ったよ。。。ガクリ(黒背景用)


これから申込書を返送してまた1週間近くかかることを考えると時間の無駄なので、(エアメールで送ってたぞということを暗に指摘しつつ。。)代金を振り込むので、先に教材を送ってほしいとメールしたところ、OKの返事があったので早速振りこむことにしました。


なんだ、できるなら先に言ってくれ。。。

今は1日でも惜しいんだ。。(´;ω;`)

で、早速インターネットで予備校(って言うんですかね?)についていろいろ調べてみたところ、TACと大原の2つに絞りこんだんですが、最初はTACにしようかと思ってました。だって株主優待を使うと10%割引だし、実績から言っても問題なしですし。。。

しかし、私は海外在住。。。よくよく調べるとUSCPA以外は「TACからの教材発送は国内のみとなっております」だそうです。

そこで、大原の方にメールで問い合わせしたのですが、海外発送OK、添削もアメリカまで送ってくれるということで大原にしました。発送スケジュールや送料などいろいろ細かいことを3・4回メールでやり取りしたのですが、どれも翌営業日中には返答してくれたので、好感も持てました。


送料については初期は月1回くらいの発送スケジュールらしいのですが、直前期は週1になるということなので、義母フネに頼んで

義母宛に教材を送ってもらい当分は月1回まとめてアメリカ宛てに転送してもらうことになりました。

だって、海外へ直接発送の場合、EMSを使うので1回4000円以上かかるらしいのです。それなら、まとめてSAL便で他の物と

一緒に送ってもらおうかと思いまして。。。。あひる

義母はとても優しい人でいつも頼りっぱなしです。義母の協力なしには会計士講座の受講もままならなかったです。


というわけで、大原の入門1.5年(一発合格パック・短答合格パック) DVD講座を受講することにしました。

じゃー、早速申し込むぞ!! クレジットで払ったらポイント溜まるだろうなあと、そしたらポイント何に使おうと、思考が別の方へ

行きながら、インターネット申し込みをしようとしたら「日本国外で受講を希望される場合は、このページで申込みを受け付けれられません。お手数ですが、資格の大原 通信教育本部窓口までお問合せください。」の文字が。。。どうやらインターネットからは申し込みができず、申込書を郵送してもらって返送するというスタイルのようです。。。。

出鼻をくじかれましたが、とりあえず、メールで住所を連絡して申込書を送ってもらうことにしました。

EMSで4日くらい到着までにかかるらしいですが、1日も早く始めたいのになあ。。。