去年の師走からずっと体調を壊しておりまして、というか本当はずっと調子が悪かったみたいで、少しの間とこに伏しておりました。
まだ治ったわけでも無いけど、貯金も潰してしまったし止まっていても仕方ないので、毎朝定時に起きて外を散歩することから始めようと思います。
Apple MusicやYouTubeなんかで今年発表された曲達を聴き直したりしてました。
Netflixで映画も観直したりしてたけど、それはあまり頭に入って来なかったです 苦笑
2017年は一年を通してLoyle Carnerの「Yesterday's Gone」を言葉の意味も理解せず(できず)ひたすら耳道に流し続けることが多かったけど、年の初めの方はBasとかIsaiah Rashadが、去年出したアルバムをまだ噛み締めるように聴いてた気がします。結局は聴き易いものを嗜んでまったりするのが好きです。
僕は音楽的な知識が浅いので、あとはRejjie Snowの、今年の新譜の斬新な音をよく好んで聴いてたり、Statik Selektahの新譜は表紙があまり芳しくなかった気がするけど相変わらず音や客演が渋くて最高でした。
あとTravis Scottが夏にだした“Butterfly Effect”の映像はなんだか未来に突入している気がして初めて見た時は最高な気分になれました。
今思うと、逆に懐かしい匂いがするから不思議だと思います。そういえば“White Iverson”のMVを発表して以降のPost Maloneに対しても同じような感覚を覚えていたと思います。
2015年にTravisが“Antidote”のPVを出した時も同じことを思った気がするので、もしかしたら僕は映像に騙されているのかも知れません。
あとMachine Gun Kellyが美し過ぎて自分を姿鏡越しに見るのが辛かった、。「Bright」の本編には出ていなかった気がするけど誰よりも映像に馴染んでる。
僕は逆立ちしてもMGKには成れませんが、こんな自分にも客演やライブ等のオファーがありましたら、いつでも連絡をお待ちしております。
高い交通費を払って遠くから呼んでくれた方もいるので最低限の条件は提示致しますが、良くも悪くも新しい境地を迎えつつある今の自分を見て頂けたら幸いです。
そういえば今朝、YouTubeのアカウントを作りました。
https://www.youtube.com/channel/UCjYGXBcj3sXmwRE3E5IJUSA
馬鹿みたいに制作してはネットに散らかしていた曲たちを少しずつまとめていこうと思います。
最近は呼吸するのも面倒くさくなってきたけど、やっぱり文字を書いてる時が一番自然に呼吸している気がするので、なるべく楽な姿勢で呼吸していようかと思います。
弱音も泣き言も、独特な文法と歯切れの良い韻を駆使して纏めて唄い続けていると、風向きが良い時に限り、でも確かに幸せがやってくるとLupe Fiascoが言ってました。
今日は体の調子がすこぶる良くて、大好きなラッパーのワンマンを観に行きました。すげえカッコ良かったし、自分もまだやれるって刺激になりました。
生活も財布も徐々に豊かになるように。
連絡返せてないので、順に返します。すいません。
というか、連絡くれててありがとう。
ではまた。
