包み込む真綿の様に
瞼の裏で
その笑顔が
この首を柔らかく締め付ける
この心を柔らかく締め付ける

いっそこのまま
柔らかく包んでこの呼吸を
鼓動を止めてくれないか

届く事のないその呼吸を
今も探して
埋もれもがく

その永遠の闇を
いるって、大声で叫んでも
この街の雑踏がその声を溶かして行く

誰かに褒められたいわけじゃない
誰かに認められたいわけじゃない

過去や未来に何か求めたりしないよ

この時ここに居るって気が付いてくれないか

それだけでこの心がフワリと包まれるから
そのままこの空高く羽ばたけるから

誰も追いつけない
風に乗って
この空の果てまで

モノクロの世界にさよならを告げに
まだ生きてます、ウゴウゴです。
いや、一時は本当に死にたくなりかけた。
マジでヤバイと思ったもんだ。

仕事は相変わらず終電一直線なんだけど、
業務に慣れてきたことと、
お客様と超フレンドリーな関係を築けたのでストレス減少か。
それにしても、相変わらずお客様受けが良いらしい。
皆は「あの人は強敵だ」と言うんだけど、
何故かフレンドリーなウゴウゴ(笑)
まぁ、周りが駄目駄目で、新しく現れたウゴウゴがいきなりバシバシ仕切って、仕事出来ると勘違いされたのもあるが(笑)
ウゴウゴが出来ると言うよりも、周りが駄目なだけですね…(汗)


つか、我が家にヒタヒタと離婚の影が迫っている気がします。
まぁ、正直ウゴウゴ的には「そんなことで何いってんだか…」なんですが、
人それぞれ考えがある訳で。
相当険悪な家庭になってますねぇ。

まぁ、正直離婚することになっても抵抗はないかなぁ。
過失は無いとしか言い様がないし。

どうなるんだか、どうしたいんだか。