建物の入り口☆フランス
忙しいので、予約更新にしています。なかなかペタやコメントに伺えませんが、お許しくださいね。
今日は、建物の入り口について、フランスで撮ってきた写真から御紹介しましょう。
このモザイクタイルの素敵な事!もともとタイルは大好きですが、こんな風に入り口の一段だけに、アクセントとして使われているのは珍しいですね。
毎日何気なく踏む一段が、こんな風に美しかったら、どんなに楽しいことでしょうね。いつか、こんな風に、モザイクで自宅の階段にも装飾を施してみたいと思っています。
実は遠大な計画を立てています。というのは、お気に入りの食器が壊れたしまった時、というか、手を滑らせて割ってしまった時に、捨てずに取ってあります。特にお気に入りのロイヤルコペンハーゲンのお皿は二枚割ってしまったんですね。
それを、いつかもっと細かく砕いて、モザイク模様にしようと思っているのです。その他にもいくつかためてあるんですよ。前に題名を忘れてしまいましたが、メリル・ストリープが母親役で、癌で亡くなった後に、娘が母親がやり残したモザイクをテーブルに飾る場面がありました。
その時、壊れた食器を、こうして使えるのだとしりました。いつできるかわかりませんが、この階段のようにやってみたいものです。
下の写真の右端に、アイアン製の靴の泥おとしが見えますね。正式には名前があるようなのですが、度忘れしました(笑)イギリスではよく見かけるようですが、フランスにもありました。それとも、べつの用途で置かれているものなのでしょうか?
こちらも同じものだと思います。ちょっとクネクネしていて、奇妙ですね。
こんな風に、建物の入り口を見ていると、それなりに発見があります。日本でも、玄関は家の顔だから、綺麗にしておこうという思想はあるようですが、フランスでも違った形ですが面白いものが見られますね。
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このモザイクタイルの素敵な事!もともとタイルは大好きですが、こんな風に入り口の一段だけに、アクセントとして使われているのは珍しいですね。
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それを、いつかもっと細かく砕いて、モザイク模様にしようと思っているのです。その他にもいくつかためてあるんですよ。前に題名を忘れてしまいましたが、メリル・ストリープが母親役で、癌で亡くなった後に、娘が母親がやり残したモザイクをテーブルに飾る場面がありました。
その時、壊れた食器を、こうして使えるのだとしりました。いつできるかわかりませんが、この階段のようにやってみたいものです。
下の写真の右端に、アイアン製の靴の泥おとしが見えますね。正式には名前があるようなのですが、度忘れしました(笑)イギリスではよく見かけるようですが、フランスにもありました。それとも、べつの用途で置かれているものなのでしょうか?
こちらも同じものだと思います。ちょっとクネクネしていて、奇妙ですね。
こんな風に、建物の入り口を見ていると、それなりに発見があります。日本でも、玄関は家の顔だから、綺麗にしておこうという思想はあるようですが、フランスでも違った形ですが面白いものが見られますね。
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