お盆の京都より、チーム員ならび我々の先祖代々の諸精霊と、道半ばで死んでしまった仲間たちへの供養を込めてお参りしています。
映画「風立ちぬ」をみました。それなりに面白かったけど、ファンタジーでもノンフィクションでもなく中途半端だったなぁ。それと、やはり声は、しっかりした声優や俳優がやるのが一番でしょう。物語はネタバレになるのであまり言いませんが、すべてが唐突で前述した中途半端な描写の連続でしたね。映画を見て泣いた、と言う書き込みを見るけど、泣いた人はどこで泣いたんだろう?紅の豚みたいに、何回か見たら心にしみてくるんだろうか?これから見に行く人は、自分の目で確かめてくださいね。
