クリスマス到来。
レストラン、ケンタッキーは大忙しですね。
…ファミチキ頼んだ?
それもありですよね。


大切な人達と過ごす時間て大切だけど…
家族や友達、
彼氏彼女がいなくてひとりでも、
おいしいものを食べたり飲んだりして、
自分なりに楽しめばいいんじゃないかな。
そう。彼氏の前では食べられそうにない、
苺のワンホールケーキをまるごと食べちゃうとか!!
…太る?
気にしない!たまにはいいじゃないか!
ちょっとふっくらしてるほうが可愛いものです。

でもわかります。
女の子にとって、
クリスマスとイルミネーションと彼氏が、
大事な関係なのは。
素敵な夢をみたいって、
そう思うから、
自分も綺麗になろうと努力できるんだよね。
それがまず素敵なことだと思う。

自分なんかには無理だっていうのもわかる。
でもそれは何か刺激があれば変わるかもしれないし…
うまいことは言えないけど、
役者って、主役も脇役も出来るじゃないですか。
相手がいないときは脇役かもだけど、
脇役だって主役に負けない味や美しさがあるんですよ。

だから一瞬の艶?っていうのかな。自分しか出せない美しさ。出しましょう。

今日は脇役の私が見事、場を盛り上げる!
って感じでいけば、
そんな心意気に惚れちゃう異性も現れるはずです。

みんな違って、みんないい。

家族も友達も彼氏も彼女も夢も希望もお金も家も、
何にもなくて辛い人に比べたらずいぶんマシです。
余裕があるってそうゆうことだよね。

さあみなさん!明日は自分なりに楽しく過ごしましょ!
星が落ちてきた場所

僕は君を見つけた

震える肩を抱いて
歩きだした
雪のうえ

二人で数えたね
いくつもの 足跡を

笑う君を見つめて
思わず泣いた 僕


伝えたい想いの端に
戸惑いの影があったとしても
迷わずに差し出すよ
この手を

何万の不幸が君を貫いたとしても
僕が必ず 護ってみせる

君の笑顔 守ってみせる


僕は
君の夜空になって
いつでも
君を抱きしめてるから

君は君の輝きで
精一杯
君を 照らせばいい

それが僕の
幸せだから
ひとり 瞳閉じて

思い出す 4年前のクリスマス

あれほど 輝いていた
瞬間は 初めてだった


君がいることに 慣れすぎた  
私には
この静寂が


痛くて


あと少し私が大人だったら
あなたと今もココにいたの?
あと少しあなたが振り返れば
私はあなたを追いかけたの?


降り積もる雪は
赤い花を染めてゆく

枯れた涙のあと
なぞる 冷たい青い雫


これからは もっと
遠くへ 飛び立つわ

この街の明かり 全て
見渡せる場所まで


大きな愛を探すの

まだやれるわ

ひとりでも
大丈夫