おはようございます。
どうも、僕です。
今朝は久々にコノフィツム、ウィッテベルゲンセの経過報告です。
コノフィツムはリトープスと違って、暖かくなり始めた春から初夏に脱皮の準備をするものが多いらしく、我が家のウィッテベルゲンセもどうやら脱皮の準備を始めたみたいです。
土に埋れ気味の小さい子が薄っすらと皮を被り始めたというか、表皮がカサカサになってきました。
全体的にお迎えしたときより色が褪せてきてるのですが、これが脱皮なのか枯れてるのか全くわからない。。^_^;
でも、よく見ると窓の口の中に新しいぽい株が見えてるので、多分脱皮なんじゃないかと。
コノフィツムは、表皮がカサカサになった状態で夏を迎え、気温が下がりはじめた秋からまた成長期を迎え、中から新しい株が生まれてくるそうです。
ただ、夏の間に風通しが悪かったり水をあげ過ぎるとダメにしてしまうのだとか。
なんともジャッジが難しそうですね。。汗
ではまた!

