こんばんは

今日も遅くまで仕事でした
毎日ネットでヤマトヌマエビの事を調べていて、
沢山の先人たちの、有難い成功例、失敗例から、
計画を調整していきます。
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【ヤマトさんの孵化計画】
(1)ヤーレン
ホーラン
抱卵、抱卵
10/26
(2)汽水環境の準備
→ ラスボラの時のプラケースにする
エアレーション時の水流を確認しておく
プランクトンを育てておく。
(3)ママエビちゃん🦐の隔離環境
→ メインタンク内に
ペットボトル製サテライト作る
発眼
‼️(11/3) ↑↑↑ 【イマココ】 ↑↑↑
(4)卵が発眼して2週間したら、
ママエビちゃん🦐隔離。
→ ちょうど次の大潮が2週間後にあたるので、
それより前の14日〜16日あたり。
→ 淡水のままで極力自然孵化させる
→ 放卵し終わったらママエビちゃん🦐戻す。
(5)未孵化卵にエアレーション
孵化したゾエア幼生は2日以内に
スポイトで吸って汽水環境へ移す
(6)汽水環境へエアレーションを開始。
水流に気をつける。
日に数回攪拌。
→ 水質に注意しながら、
最初の2週間は換水しない
→ 仔エビちゃん🦐が着底しはじめたら、
1L位ずつ汽水で換水。
(7)半数の仔エビちゃん🦐が着底したら
淡水化開始。1/10位ずつ。
(8) 淡水化完了し、仔エビちゃん🦐が
十分な大きさに育ったら、
メインタンクのサテライトに戻す。
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キーポイントになるのは、
未孵化卵や、孵化したゾエアを
選別しながら管理しなければならないのと、
ゾエア初期のエサ(このころ死亡率も高い)だそうです。
今後も浮泥(見た目汚いお水)作り
頑張ります❗️
やっぱり今日からも汽水プラケースを
屋外に出しました。だってかなり臭うの
あと、汽水の比率があってるか、
比重計が欲しいー
昨日、ゆっくり卵を撮らせてくれた、
ママエビちゃん🦐






かけて戻しました。











