ペットショップで、ワンコ用に牛の骨、豚の足、豚の耳などが売ってます。中華料理のメニューと同じかもしれませんが。 
PIG EARZ というのを買ってみました。 実際は耳ではなく、豚の皮からつくった材料を耳の形にプレスして色、味、をつけたもののようです。

袋から出したら、すぐに自分がもらえるものだとわかったようで、「良い子」になっておねだり始めました。

両手で押さえて、一心不乱にかじりつきました。


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写真は、近くの日系スーパーの食堂のビーフカレー、6ドル50セント。 学食風のわかりやすい味だけど、カレーはそういうのが好きです。

アメリカのレストランで食べるとチップをテーブルに残す慣習です。 慣習といっても、残さないとウェイトレスが追いかけてくるという噂です。 15%がめやすで、10ドル食べると1ドル50セントくらい。 高級レストランだと(行ったことないけど)18%とかのチップ込みで請求されます。

ファーストフード、つまりウェイトレスがいない店だとチップは払いません。 はじめのカレーのスーパーの食堂は、カウンターで注文して、食事ができたら取りに行くパターンなので、チップがいりません。なので、同じ価格のカレーをレストランで食べるより約1ドル安い勘定となります。

めんどうくさいのは、チップの配分のためテーブルごとに担当のウェイトレスが決まっているため、ほかのウェイトレスに「お茶おかわり」とかを頼めないことです。 自分の担当のウェイトレスの顔を覚えておいて、その人が通りかかるのを待たないといけないわけです。

あんまり仕事していなかったり、愛想のわるいウェイトレスには、あまり払いたくないです。

日本レストランでバイトしてる日本人学生は、時給を州の最低賃金よりもかなり下に設定されているかわりにチップの一部をもらえる、というパターンが多いです。

ウェイトレスの他に、ピザの配達、タクシー、散髪、などにチップを渡します。 どうにもめんどうくさいシステムです。
近くのブックオフで今月は普段1ドルの本が33セントです。 定価39ドルとかの立派な本で、どうみても新品(売れ残り)としか見えないものがたくさんあります。 ジェイソン・ボーン シリーズの原作、ロバートラッドラムの本を10冊ほど買ってきました。 多くは「共著」みたいになっていて、ラッドラム本人はほとんど書いていないような気がしますが。

映画のマットデーモンの演技とモビーのエンディング音楽を思い出しながら

ジムのジャクジーで日本の銭湯の温度に結構近いところがあり、そこで半身浴しながら本を読むのが楽しみです。 

さらに、愛犬の散歩の途中で一休みして読むのを始めました。 折り畳みのチェアが活躍。

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木陰でゆっくりお昼ねできます。

でも、もう飽きた。 帰ってメシだ!!

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日本でも人気の柔軟、芳香剤のダウニー。

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洗濯のときずっと使ってますが、ちょっと安いGainという商品を試してみました。するとゲインのほうが少量で柔らかさも香りも優れてます。 ダウニーのほうが沈殿してテクスチャーが変になりやすいし、雑巾の雑菌臭?もダウニーのほうが残る感じ。 
ライバル商品かと思ったらどちらもプロクター&ギャンブルが売ってるようです。

オリジナルやベストセラーが一番優れていることが多いですが、ダウニーの場合、そうでもないかも。



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散歩の途中で空を見上げたら、飛行機雲でメッセージが書いてありました

HI TOM で始まるようだけどイマイチ読めない

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どの軌跡を飛んで、どのタイミングで煙を出すか、簡単なことではないと思うけど。
プリンターヘッドみたいに一定のインターバルを一定のスピードで飛び、コンピューター制御で煙のオンオフをしているということか。GPSで可能になるのかも。  でも、もしトムさんが空を見上げなかったら、、、、

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