MBS放送がハイライトを配信してくれていたので、楽しめました。
しかし決勝のハイライトでは、50-5から57-5になったトライを見せて、
そのときの実況が、「ほぼ優勝を決定づける一発になったでしょう~」って、
いくら関西の局でも、いくら敗者を気遣っていたとしても、これはレベル低すぎでしょう。
スポーツアナウンサーの技量は日米で、大きな隔たりがあります。
アメリカでは、インタビュアーがユーモアも交えて、気の利いた質問をするので選手の返事も見ていて楽しいですが、日本では、質問も答えもありきたりで、聞いているこちらが恥ずかしくなるようなインタビューばかりですね。 もともと国民の社交性が違いますが、テレビ局に行く人くらいは、もうちょっと何とかならないか。 NHKの相撲のインタビューのレベルに、他の種目も引きずられているみたい。 ごっつぁんです。
しかし決勝のハイライトでは、50-5から57-5になったトライを見せて、
そのときの実況が、「ほぼ優勝を決定づける一発になったでしょう~」って、
いくら関西の局でも、いくら敗者を気遣っていたとしても、これはレベル低すぎでしょう。
スポーツアナウンサーの技量は日米で、大きな隔たりがあります。
アメリカでは、インタビュアーがユーモアも交えて、気の利いた質問をするので選手の返事も見ていて楽しいですが、日本では、質問も答えもありきたりで、聞いているこちらが恥ずかしくなるようなインタビューばかりですね。 もともと国民の社交性が違いますが、テレビ局に行く人くらいは、もうちょっと何とかならないか。 NHKの相撲のインタビューのレベルに、他の種目も引きずられているみたい。 ごっつぁんです。