佐藤 -61ページ目

うわあ


身体だるひ。

飲み過ぎ食べ過ぎ
胃もたーれです。

眠いしだるいし
なんもやる気しない。

戯言2

 
"人生はゲーム"という
表現は間違っていない。


人生はセーブもロードも
出来ない1回限りの
ゲームなのだ。

ゲームを楽しくするも
つまらなくするも
すべてプレイヤー本人。

つまりは生きている自分。

ゲームがつまらなくて
やめたいと思えば
簡単にやめることができる。

ゲームというものわ
そういうものだ。

しかしこのゲームは
普通のゲームと違い
セーブもロードもできないし
リセットすることも
できない。


1回のみプレイできる
人生のゲーム。


だから人は《死》に対する
抵抗や恐怖があるのだろうか。


《死》というはただの
ゲームオーバーなのに。

ほとんどのプレイヤーは
電池がきれるギリギリまで
やめようとはしない。


遅かれ早かれ
ゲームオーバーわ
必ずくるのに。


最近、クリアすることがない
このゲームをプレイしていくことが
面倒臭く感じてしまう
自分がいます。




なーんてね(・3・)←

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戯言


遠い遠い昔、
気持ちを伝えるための
手段である《言葉》を
生み出した原始人がいる。
原始人という生物が
現代のような人間に
進化したように
生物なるものは皆、
常に進化し続けている。


しかし、進化といえども
それにわ限界がある。

この地球を支配している
人間でさえ、不可能なことは
数えきれないほどあるのだ。




りたんはよく思う。



人間の進化過程に
もっと活用性のある
能力がついていたならば
今生きている人間は皆、
こんなくだらない毎日を
送っていないのではないか、と。



こんな現実離れしたことを
真剣に考えてしまう
りたんはやっぱり馬鹿ですね。