今日は友達と飲みに行きました。
久しぶりに会ったから話したいことがたくさんあった!
そこで就活の話になって、まだ決まっていない人の話を聞いたけどやっぱり傾向があるなと思いました。
①大手志向
②やりたいことが定まらない
③就活?なにそれ美味しいの?
①は、大手志向なのは意識高くて、向上心もあって、いいけど、大手”しか”受けていないというのが…それってやりたいことではなくて、ただネームバリューが欲しいだけなのでは?
②は、自己分析と業界研究きちんとやろうか。既存の会社にやりたいことがないっていう人いるけど、それなら起業すれば?って思う。なのに、それはやろうとしないのは何故?
③は、自分はあんまり本気で就活をしていないから、決まらないだけ。本気を出せば…という現実を見ず、やたら自分に自信がある人。
うち、そんなに優しい人間じゃないから全部はっきり本人に言ってしまうのよね。
でも、それは相手が本当に大切な友達だからこそ、言える。
だって、「そうなんだ~大丈夫だよ!きっと、決まるよ!」ってなんの根拠もなく、その場凌ぎの言葉をかけたって、相手の為にならないもん。
自分って他人からすれば思っているほどよく見えないんだと思う。
自分は、「あれもしてきた。これもしてきた。だから自分は大丈夫だ!!」って心の中で思っていても、他人にはそれを文字や言葉で伝えなきゃいけなくて、、、でも、面接時間は少ないし…1回しかないし。
記憶面接っておればいいのにね!受験者の過去の記憶を面接官が観賞するの!!笑
そう、記憶との面接。笑
つらい経験とかって言葉で話しても、なんか伝わりきらないし。あの場にいたからこそ、わかるのに!!!って歯がゆくなった時もたくさんあった。
就活は絶対、自分を持ち上げちゃだめだと思う。
自分のことは自分が一番わかっているようでも無意識にしてしまっている行動や発言は他人の方がわかってるから!
その為にもはっきり言ってくれる友達に他己分析を頼むのをおすすめします。
自分の意外な一面が発見できるかも★
」で終わりかなー
