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LisARブログ〜モテとartな日常〜

代官山で「Life is art」に一人暮らし。

心理士、事業家。
しいていえば、口説き師。
女友達はほぼモデルと夜の蝶で構成され、
長身縛りで活動、ハーフ好き。

強い肉体を持ちモテて稼げば最高。

http://twitter.com/@rf5007lisar

僕はお洒落な街に住んでハイブランドを纏う系男子なんだけど、

世の中にはいわゆるハイブランドを否定的に捉える人間がいる。

彼らの考えは、

ハイブランドを愛する人間は自己顕示欲や虚栄心のかたまりである、世の中金ではないよ、

という感じなのだが。

僕は思う、甘いな、と。色々。笑

纏うセンスを身に付けることは大事だよ。
ハイブランド=モテ、ではないから。

カジュアルなモノと混ぜたり、抜きも大事だよ。

(リーズナブルでも良いモノは良い。上質を見極めるセンス、眼)

ただね、

世の中って見た目で判断する人間多いから。笑
思ってる以上に。笑
そこは逆に利用した方が賢いぜ?、と。
上質な店やキャバクラなり行ってもそこチェックされるから。笑
若くてもセンス良く身につけてれば初対面の年上に雑に扱われることないから。笑
威厳だって漂うから。
ヤンキーとの違いを示せるから。笑
人として最低限の礼儀を示された上で自分を表現できるから。

心理学の観点からいえば、人に高く評価されるし、自信や意識も高まるからより魅力的に振る舞えるし。

しかもなんだかんだハイブランドって質も良いからね。笑 愛着も湧くし、長く使える。

質が良く、清潔感がある。
威厳がある。中は白Tにしたってキマる。
ワイルドな中にも品を出せる。
生地が上質だから温かいし、涼しいし。
値は張っても、長く使える。
センスある人間はやはりハイブランドが(も)好き。その点でベクトルが合う。

ネックはクリーニング多めになるくらい。笑

僕は思う。
センスがあれば、究極のモテ服だと。

自己ブランディングに使わない手はないだろ?

モテたければ、野心あるなら尚更、

ハイブランドは戦略的に投入せよ。

以上!