平成31年3月16日卒園式の日。卒園証書授与の時、園長先生が涙を堪えながら一人一人に授与する姿を見てひと泣き。




卒園する子供達の唄を聴いてまたひと泣き。




卒園する子供達から手作りのお花が渡された時また涙。





その時順番で子供達が一言ずつ私達にメッセージが、、その一言で大号泣、



育ててくれてありがとうと一言でしたおねがい





そして子供達と卒園児の親たちから担任の先生にサプライズでプレゼントが🎁
その時に先生が涙してるのを見るとまた涙が。




娘の今年の担任の先生は、園で唯一の男性先生で、立ち上げからいる先生だけど一度も娘の担任になったことなかったけど、入園時から娘はその先生が大好きで、いつもその先生の名前は出てた気がします。





その先生が最後に担任の先生だったから、尚楽しかったのかもしれないですねニコニコ




サプライズで先生が泣いてるところにうちの娘ともう一人のお友達が大号泣してましたしょぼんそれ見てさらに私も泣けてました。





6歳の娘なりに、卒園する=いなくなる(次のステップに進む)というのを理解してるんだと思います。
なかなか寝れずこの時間、、ガーンひっさびさに更新。




娘が保育園を卒園しましたニコニコ1歳半から一つ目の保育園に通い始めて、2歳からは現在の保育園になりました音譜



娘が1歳の頃は住んでる地域に保育園があまりなく、希望してる認可の保育園も入れなくて仕方なく近くの認可外に通ってる間に今の保育園が建った(というか保育園が何軒もでき始めた)のと、旦那の実家にもちょー近くて、何かあった時には頼れるということで今の保育園にしました。





最初は親も本人も不安が大きくて、立ち上がったばかりの保育園だし大丈夫なのかな、という気持ちが強いうえに私も当時はフルタイム勤務だったので18時前にお迎えに行ったり時には19時近くになることもあってなかなか誰にも会えず、担任の先生からその日のノートと様子を教えてもらい日々過ごす状態でした。だからか本人はしばらくは慣れてないのもありブスッとした顔ばかりしてたかもしれませんショック




それでも恵まれてたのは保育園の園長先生はじめ先生達がすごく親身で、悩みも聞いてくださり、それがよかったかと思います。私も娘も先生を信頼していき、娘もだんだん笑顔が見られたり、今日の出来事を話してくれるようになりましたニコニコ




毎年ほぼ同じメンバーだったので、最後は本当に寂しくて、(うちはまだ弟も同じ保育園ですが)違う小学校になってしまう子達と離れるのは娘も私も少し悲しかったです。本人もずっと卒園したくないと言ってましたえーん