最終的な話し合いをしている、今日この頃。
あたしが愛した人は、やっぱり良い人でした。
向こうの話すことは、すべて
「ままが笑えるか」「息子が笑えるか」から、はじまるこれから。
自分のことは、棚にあげて離れようとしてる人間のこれからを中心に話をしてくれる。
わたしは、傷つけてるのに
これ以上、わたしが傷つかないように、実家に帰すのが旦那としての、最後の役目なんだって。
今になって、良いところを見えてくる皮肉さ。
もっと早く、話し合えば良かったんだよね?
好きな人がいること、旦那に愛情がないこと。
たとえ、旦那が浮気をしてても
嫉妬しない。別にやじゃないこと。
伝えてるのに、優しいのは
こっちがつらい。
つらいのよー。
