気が付けば、
もう暦ではになるのですねポプラ


この8月前半はゆっくり息をつく暇もないくらい、
予定尽くしだったので、

いつも以上に時が経つのが早く感じますくま。


さらに、

24年来の親友がイギリスで働くことが決まったり、

別の友人は韓国で働くために韓国留学に出発したり、

の起業が決まったりと、

周囲の動きもとっても活発にキラキラ



"類は友を呼ぶ"


昔からそう言われていますが、

最近になって、
周囲の環境がかなり変化してきたように感じますくま。



そんな中、
私の新しい夢を親友に話したときのことほし



「まだ夢が叶ったばかりで、
なんにも始まってないのに、
もう新しい夢なんて変だよね~くま。

と冗談まじりで笑った私に、

親友は真面目な表情でこう返してくれました。


「それが重要なんじゃない?

夢を持って、夢を叶えて、
新しい夢を見つけて、また叶えて。。。

人生はその繰り返しだよキラキラ


そして、いつでも夢を持っている人は強い。

CAとして働く中で、
辛いことや悲しいことがあっても、
その夢がLisを支えてくれると思う。」




熱い。

すごく、心に響きました。




カフェでフレンチトーストを食べながらの会話とは
思えないくらい。(´)



これから
いくつのに出逢えるか


これから
いくつのを叶えられるか


それが人生のテーマになりそうですくま。


自分の性格、誰の影響が強い? ブログネタ:自分の性格、誰の影響が強い? 参加中ありがちなキラキラ
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今日は、
先日登った富士山について書きたいと
思っていたのですが、


それは後日にして。。。、


今日、強く感じたことを
書いておきたいなと思いますくま。





"人生のシャンクスを見つけることが重要"


これは、
尊敬する作家さんの言葉ですクローバー。


漫画"ONE PIECE"を読まれたことのある方なら、
シャンクスは有名すぎる登場人物ですねありがちなキラキラ


もともと友人たちから、
「人生で一度は読んだ方がいいびっくり
勧められていたONE PIECE麦わら海賊団のルフィのぼうし


ずっと二の足を踏んでいたのですが、

この作家さんの言葉に背中を押され、
読み始めることに雑誌


すでに69巻まで出版されている作品の、
第1巻にシャンクスは登場しますきらきら!!


主人公ルフィの目標であり、憧れであり、
無鉄砲なルフィを制して、
正しい方向へ導いてくれる存在かもめがとんだ。


"そんなシャンクスのような存在に出会えるかどうか"、

それが
人生を左右する一要素だというのですヒント


幸い、素敵な仲間に恵まれてきた今までですが、

このシャンクスを思い浮かべたとき、
同期の一人であり、
今の職場の上司だと思いましたありがちなキラキラ


私の目標であり、憧れであり、
ハチャメチャな私を
いつも温かく支えてくださる方ですくま。


そんな上司とはよくお茶に行くのですが、

今日もお茶をしながら、
店舗の事やスタッフの事などを語る中で、

"この人に付いていきたい"

という想いが込み上げてきました。



もちろん、退職が決まった私には、
この想いを口にすることは出来ませんし、
今さら後戻りをする気もありません。。。



でも、
そんな幸せな環境にいるのだな、と
改めて感じましたキラキラ


現職での残りの時間、

上司からたくさんのことを学び、
力を尽くしたいと思いますありがちなキラキラ


そして、

たとえ離れ離れになっても、


ルフィがシャンクスから借りた帽子
いつか返すことを目標に船出するように、


上司から教わったことを、
空の上でも実現して、
いつかお返しできるようにしようと決心しましたかもめがとんだ。


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東京出張から帰ってきましたくも滑走路


今回、羽田空港で見つけたのがコチラほし



各駅停車。~CAに向かって~-SABLE

そう、
羽田空港限定
"ハッピーサブレ"


ネーミングはもとより、
かわいい飛行機の形にヒトメボレはーと


かわいすぎて食べれないので、
しばらく見つめておこうと思いますくま。




さて、
今回、上司と話していた中で、
こんな出来事がありましたありがちなキラキラ


上司: Lisさんて、返事いいよね~ほし


Lis: ありがとうございますくま。

"はい、という素直な心"ですびっくり




上司: ・・・何ソレ???



Lis: ・・・アレレ????汗





"はい、という素直な心"

ずっと有名な言葉だと思っていた私。



実は、
私が小さいころ、

父からいつも口を酸っぱくして
言われていた言葉なのですクローバー。


テストの点数成績には一切、
口を出さなかった両親。


ですが、

挨拶、返事、礼儀、所作、

そういったものが出来ていないと、
真冬であっても家から放り出されました。笑


そんな父が重要視していたひとつが、

"はい"という返事クローバー。



そんな話を上司としていると、

上司がふと、

「いいお父さんだねキラキラ

と、言ってくださりました。



今まで考えたことがなかったのですが、

今、改めて振り返ってみると、
父の言葉の重要性を感じましたありがちなキラキラ


先輩や上司から何かを教えていただくときや、

お客様とお話するときなど、

様々なシーンにおいて、

"はい"という素直な心が、
その後の展開を大きく変えるものではないでしょうかくま。


ついついゲンキンな私は、
仲良しの先輩に「返事だけはいいんだから~」
何度も言われましたが。。。()



ちなみに、

"はい"という言葉は、
漢字の"拝"が語源だそうですヒント


つまり、
"相手の言葉を有難く受け取る"という意味桜



まずは、
相手の言葉に感謝し、
"はい"と受け止めたいものですねありがちなキラキラ



そんな出張からの帰り道、

頭にあったのは、

尊敬してやまないマザーテレサの言葉。



"帰って、家族を大切にしてあげてください"