健康で美しくなるための東洋医学

健康で美しくなるための東洋医学

美しさと健康は一体です!(^^)!
退廃美はありえません。
東洋医学は美しくなりたい女性の味方です!!!


松ヶ丘鍼灸院

http://h-matsugaoka.lady.jp/


8月のお灸教室

開催日

8/23(土)

8/26(火)

10時より12時まで

テキスト込¥3000です。

☎04 7143 1755   ご参加、ご連絡ください(゚∀゚)


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暑いですね~!!!

 

ここ20年、大きな体重の変化ありません。

夏に体重が減り秋から冬に増えます、野性動物のように。

 

20代で胃潰瘍をやって30kg代に落ちてシンドかった以外は、

42キロ±1.5kgを季節でウロウロしています。

夏はマイナス1.5kg 冬はプラス1.5kg

合計で3kgの差があるので、夏の洋服は冬には入りません(^O^)/

 

身長は158cm.

服のサイズは上7号〜9号下5〜7号

ウエスト58cm

 

バストとヒップは記しませんが(痩せているのでバストはお察し下さい)

40歳過ぎて、このウエストサイズは有難いことでしょう(╹◡╹)

特別に何かしてる?

 

してません…けれど。

 

痩せてるからスタイルがいいわけでも、

太っているからスタイルが悪いわけでも

ありません!

これは確かです、念頭において読んでくださいね!(╹◡╹)

 

人には、骨格にあった生理的な体重があります。

私の場合は骨格が小さくその骨格に合った内臓の大きさなので、

必然的に体重が軽めになります。

同じ親から生まれた妹も遺伝子の作用かおんなじ感じ。

 

骨格が大きめの方は容積が大きいので中身の内臓も大きく必然的に体重は多めになります。

同じ身長でも体重の幅があるのはその為です。

 

けれどその幅を大きく逸脱してしまっている生理的な体重より多めの方は、

日常生活の環境の影響が大きいと感じます。

 

環境というと大袈裟かもしれません、体重が増えやすい状況に身をおいています。

 

身体や内蔵を冷えさせるの、好きですよね。

特に真夏。

 

夏は内臓を冷やす要素が沢山あります。

 

気温が落ちてくる時期に体調をくずしたり疲れが出てくる方は内臓を冷やし過ぎています。

内臓を冷やさないようにするだけで、体重は増えなくなります。

夏バテや秋バテも無くなります。

 

真夏の過ごし方を少し変えるだけでも、身体も体重も軽くなりますよ♡