キャーーーーーー!
出ました(>_<)!
マイファームの作る通信8月号

6月に取材を受けた号がもう出来上がってました。
ひゃーひゃー

こんな実績のない主婦がのっていいのでしょうか?
でも嬉しいです😍
私の心の中にある熱い思いを理解してくれてる方がいて。

今自分の中で温めている案があります。その中のひとつですがこの前図鑑を見ていたときにこれだ!っていうのがあって、それが田んぼの学校です。

井戸をひいて冬季湛水をやりたいんです。
冬でも水をためて不耕起栽培。
何故なら水が枯れないので生物がそのままいきていられるのです。
生物の多い田んぼは浄水場と同じ作用があるほど。
最高の子ともの遊び場ですよ。

だって、図鑑にのっているのに子どもに言えますか「図鑑にはのってるけど実際にはいないよ、だって農薬まいちゃうもん。」

「もう今ではほとんど見られなくなっちゃったね。」

「たぬきなんてど田舎にしかいないよ」

こんな環境にしたのは大人達です。私は蘇らせてみたいんです。
だから機会を待ちます。
春日井で、畑&田んぼ(小さくてもいいから)を貸してくださる農家さんが現れるまで。

そしてそこを不登校の子達のよりどころにもなったらいいなぁと勝手ながら思っています。他動の子ども達は教師からは「劣っている子」とレッテルを張られていますがそうでしょうか?

学校という箱に何時間もすわってそこで本当に子どもの全てを見極められるのか?

教育って何なのか?

最近色んな人に聞いています。

でも割と勉強は大事という意見が多くて、「文字が読めないと色々な可能性を奪う」

「子ども全員が何かのスペシャリストになれるわけではない」

きっとずっと自問自答すると思うんだけどとりあえずは報告でした😄。